この娘は普通の時より、責められた時の顔がいいね!
鼻フックの豚顔、強●開口具をはめられた時の泣き顔、逆さ吊りで泣き叫ぶ顔が、そそるよ
躰もむちむちだし、縄の食い込み具合も、SM向きでいいね!
ギロチン拘束で網タイツのデカ尻を突き出し、大量の浣腸やデカチンを尻穴にぶちこまれて、ウン汁をぶちまけるのが最高にいいよ!
ハードなプレイもこなせるので、今後も楽しみだね
小川みちるさん・・彼女ムチムチの裸身がすばらしいのに・・最初は着衣が多く・・さらに・・わざわざ網タイツをはかせる・・???。
でも、全裸磔・・木馬・・以降はすばらしい。逆さ吊りは見応えがあった。
ただ・・全体に(画面が)暗すぎる。雰囲気よりも女優(のからだや肌)を見たい。
小川みちるのへそにライトをあて器具で広げて観察するのがイイ。
前半いろんな責めがあって期待してたら
チョンチョンと絡みがあって終了。
物足りなさピカイチ。
このシリーズ共通の構成なのですが、「暴虐拷問」を名乗るにしては導入部が長すぎるのです。109分の作品なのですが、芝居の部分があり鼻責めや浣腸・アナルセックスがあって、拷問が始まるのは75分からです。小川みちるはイマイチの印象です。鼻責めとかは、もとが美形で気品があってこその責めですがあんまり栄えませんし、スパイ役にふさわしい知的な印象もありません。それから汁気の少ない女優さんで、涙やよだれ、鼻水、尿、淫汁などがさっぱり出てきませんので、反応がもの足りない気になります。アナルも締りがなくて浣腸液がダダ漏れで形のある便は出てきませんでした。褒めるとすると、カラダはむっちりだらしない肉付きでエロエロ、もじゃもじゃでお手入れしてない陰毛も卑猥さ満点なところかな。75分過ぎからクリップ責め・三角木馬責め・電気責め・逆さ吊り鞭打ちといった拷問シーンが展開されます。悪くない作品ですが、このシリーズの中で特に本作品を推す理由は見いだせませんでした。
色んなパターンの拷問が楽しめて良い。鼻フックや開口具もあってより興奮!
この男優のSMはどの作品も全然面白くない。SじゃないのにS男やるな。
相変わらずカメラワークが酷い。 斜めに撮ったり、しつこいアップ・・全て不必要です。 ストレスなだけ。 視聴者の要求するところがわかっていない。 当然、この作品だけはない。 ただ、女優さんの陰毛や尻毛は素晴らしかった。 見ごたえがあった。 作品を作る側はお粗末。
SM愛好家 Z男爵さん
2015-09-18見所も多かったが、もう一つだった。
この女優の逆さ吊り姿は、綺麗だったと感じた。
鞭打ちも良かった。が、鞭→赤蝋燭→再度、鞭など連続してほしかった。
よく多くの作品に多いのが、縄師が緊縛し一つのプレーで終了してしまう事だ。
例えば、本作品で言えば、手足を四方から引っ張るプレイだ。乳首とビラへの責めを1回ずつして終わってしまった。せっかく大の字にしたのなら、バイブ責めや蝋燭や鞭や、足側を移動してのマングリなど応用がきくはずだが・・・。
三角木馬にしてもそうだ。これはパッケージなどの写真用だろうか?何もプレイなしで終わってしまった。
あと、最近多くなったと感じるのが、電流責めだが、無能監督が多い。一般の視聴者に、痛みなど理解ができるだろうか?鞭なら赤く跡が残る(稀に誤魔化しもあるが)。蝋燭ならいくら低温蝋燭とはいえ熱いのは解る。電流はどうだろうか?しかも、本作品では電圧のメーターもスイッチもない(映像として)。これで本当に電流が流れていると理解できるのだろうか?そして流れているとしたらどれ位か?全く不明だ。例えば、虐●に当たるかも知れないが、小魚の水槽で試すとか工夫が必要だ。