[JUQ-672] クレーム対応NTR 取引先のセクハラ部長と妻の【閲覧注意】寝取られ話 流川はる香
02:30:00 | 2024-05-24 00:00:00

クレーム対応NTR 取引先のセクハラ部長と妻の【閲覧注意】寝取られ話 流川はる香

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JUQ-672 | juq00672 | juq672
起業した夫と共に働くはる香。立ち上げたばかりの会社はなかなか仕事が入らず、セクハラ三昧の得意先・中田に支えられる有様だった。そんなとき、中田からの無茶ぶり案件でミスが発覚して、夫に内緒で謝罪へ向かうはる香だったが…。多額の損害に怒る中田は、「奥さんの身体で誠意を見せてもらいたいなぁ」と弱みに付け込む。どうしようもない状況に追い込まれたはる香は、言われるままブラウスのボタンを外して…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。 特集 ライブチャット 若妻・熟女と楽しめる人妻チャット!最新作やセール商品など、お得な情報満載の『Madonna』はこちら!

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Reviews (13)

  • 「スポーツ紙を守りたい」
    2025-09-17

    ラストスパートに夫の顔がアップ

    コトが終わってから、そこに夫がいた(姿を見せず去る)のほうがいいと思う。その後もサレ夫は見たのに知らないふり。実は中田氏がもう一社、手を回して夫婦を嵌めたことが分かって(妻は中田氏にまたがる)終わり。そこまで話を複雑にしなくていい。 同じシリーズで新しい作品を先に見てた。そちらはストーリーがスッキリ。 (土下座が無かったり全裸シーンが多かったり調整して15分ほど短い) 中盤、中田氏の職場から妻は全裸で夫に電話。妻の全裸はこのシーンだけ。舐められて場面が変わり、帰って夫にしがみつく。えっ、中田氏が舐めただけで帰した? 今度は夫婦の職場に中田氏、なぜかデスクの引き出しを開ける。電マを発見(先にこのレビューを読むと職場に電マ?)され、使われてしまう。流川はる香さん、アノ声が大きいので要注意。 (ただしセリフを聞かないともったいない)

  • ある君
    2025-06-02

    セールになったらお勧め!!

    以前から気になっていた作品とのこともあり、お気に入りに登録していたところ、セール中になったので、即購入。他の方が言われるように、確かに演技も良く、剛毛がエロくてGood。セール中になったらお勧めできる作品と思います。

  • jm5305
    2025-10-06

    バイブを持ち歩くセクハラ親父、さすがのAV設定

    人妻NTR定番、ダメ亭主と没性交渉で欲求不満が溜まった妻を流川はる香が清楚に演じ堕ちていくエロ演技に興奮した。 個人的には最近のAVはバイブを使いすぎ。

  • パ マル
    2025-08-04

    良かった

    綺麗な女優さんが理不尽にやられていく内容は、興奮した。男優もゲス感タップリで良かった。

  • ゼノン
    2025-08-03

    流川はる香さまに最高に興奮した

    流川はる香さまの可愛い顔立ち、それにスレンダーボディと濃密な陰毛。全てが最高にそそられるいい女ですが、この作品では黒パンストの着用シーンが多いのが嬉しいところです。 それだけに、今まで見た作品の中でも最高と言えるくらいに興奮してしまいました。 中でも、中盤でホテルに入ったシーンの、光沢のある黒パンストが最高にセクシーで良かったです。

  • ジョセフ
    2025-06-07

    徐々に墜ちていく人妻

    徐々に堕ちていき、最後は旦那のちんぽよりいいーとなる完落ちな感じが良かった。最後に旦那がやってる事業の取引先から契約を切られて絶望しているのもいい。仕事も無くして妻もご主人様の元へ、、、これぞNTR作品!

  • くいしずみさん
    2025-06-01

    最後の絡みが抜群!

    はる香さんの堕ち過程がちゃんとプレイと台詞でわかる。 最後の絡みの前に旦那とやったが満足できず、一人で 始めるところで、本人が堕ちを自覚している。 最終Rはもう中盤から完堕ちなので、全てが積極的。 困っている旦那をスル―して、中田氏のもとに行く オチも好き。

  • 巨尻星人
    2024-05-24

    激エロい剛毛

    剛毛フェチと黒パンストフェチにはWで楽しめます。 光沢パンストってフェチ心を分かっているし、はる香さんの剛毛マ○コは激エロいです。パイパンでは絶対に醸し出せないエロさです。

  • 小振り
    2024-06-05

    エンドシーンに完璧なNTR感あり!!

    同じマドンナ社の『夫の身代わりになった高慢女上司、恥辱のクレーム対応―。』と 紛らわしいが、本シリーズのほうがNTRものとしては正統性を感じる。流川はる香 の清楚な佇まいと自然な演技は観ていて心地良い。 仕組んだ理不尽なクレームで謝罪を要求し、「誠意だよっ!! 誠意っ!! 」と怒鳴りまく る取引先社長中田。「征夷大将軍かよ」と突っ込みたくなる。こんなセクハラクズお やじの強要性交でも、セックスレス人妻には「事業を軌道に乗せることに精一杯で周 りが見えていない夫」よりはマシなのだろう。次第に、謝罪疲れと相俟ってマラ堕ち してしまう必然。 エンドシーン。「中田さんとの打ち合わせ」と嘘を言って家を出る。ソファに座る中 田にビッチな微笑みを見せながら、スカートをたくしあげて美尻を見せ、跨る。完璧 なNTR感!! エロいっ!!

  • じっくりゆっくり
    2024-05-28

    演技力の高い女優向けアレンジだが、スカート腹巻セックスが良くない

    シリーズの中では向井藍verと同じく、女優の演技力の高さを前提にグレードアップしたアレンジの作品で、台本や演出も向井藍verがベースになっていて、男優が中田なのも同じ。女優歴2年足らずの流川はる香が、9年目の向井藍クラスの作品を用意してもらえる域に達したのは、日々の努力の賜物だろう。 中田から贈られる「玩具」はローターから形がチ○コをイメージさせるマッサージ器に変わっているが、見た目はともかくプレイとしてはいまいち存在感が弱いので、いっそバイブやディルドーまで突き抜けてしまっても良かったかもしれない。 子供が欲しいけど夫の事業が軌道に乗るまではと、耐えて待つアラサーの葛藤を抱えた心情を表情一つでにじませる女優が素晴らしいし、最初の本番では夫以外の男に中出しされる「こんなの初めて」感が水戸かなに通じるものがあり、AV女優的な慣れを感じさせない演技が絶妙。 今作は台本の方向性が夫婦の選択の結果が破綻につながる因果応報ものではなく、財力、権力、孕ませ力というオスの力になびいて男を乗り換える女の怖さやしたたかさをフィーチャーした、きとるね川口監督らしいアレンジ。夫の愛情に一時は気持ちが高ぶったものの、夫婦のセックスの後に「こいつじゃねえな」と気づいちゃった人妻のオナニーシーンがエロいけど、やはり道具は中田の疑似男根としてのバイブとかの方が分かりやすかった。 後半の完堕ちセックスはいまいち。カラミ自体はいいんだけど、不格好なスカート腹巻セックスのままフィニッシュまで行ってしまうのが嫌い。監督は本当にこれを流川はる香が美しくエロく映える演出だと思ってやってるんだろうか。腹肉隠しが必要なタイプでもないし、単なる絵的なコスアレンジのつもりで特徴出そうとしてるだけなら、AVの主役は女優であることを忘れてしまった蛇足だと思う。 夫婦セックスを挟んじゃってるので、向井藍verのように妊娠オチにしちゃうとむしろ中途半端になるところを、夫を見限る人妻の怖さを演じる女優の演技力が光るエンディングが効いてて、ドラマとしては最後までレベル高め。 スカート腹巻セックス大嫌い派としては満点は付けられないけど、流川はる香にとってはこれまで磨いてきた演技力の集大成となるような、マイルストーン的ドラマ作品になったと思う。

  • なんでもかんでもぼーん
    2024-05-27

    安定の演技

    はる香さんの演技は、ほんとに安定感があり集中して見れる。 クレーム対応で必死に謝る姿や、誠意を見せるために脱衣するところとか超良かった。一枚ずつ脱ぎ捨てて、白い綺麗な肌が現れるところ、また綺麗な胸もかなりいい! 最終的にやられてしまうが、その時の表情もグッドきます。 しまいにはどっぷりハマってしまうはる香さん。 中田のねちっこい絡みに反応するはる香さんの姿がいやらしすぎます。 ただ、夫との絡みをしたような構成になっていたけど、実際の絡みは映されてなかったのが残念。抱きついただけで、場面が変わり服を着るシーンに変わってしまうのが勿体なかった。 少しでもいいから、夫との絡みがあれば良かったのに。 夫役の男優も立派なモノも持っているのに残念。 そこだけがおしいところ。あとは、完璧な作りになっていて、可愛いはる香さんが見れた。

  • ワカパイ
    2024-12-20

    はる香さんのエロま〇毛

    立派なそそるま〇毛です。最後のTバックで中田にまたがるシーンは堕ちたあたりでじっくり見たかったですね。中田のセクハラ部長良い演技です。パンストフェチじゃないのでパンストのカラミは減点です。

  • TA-KUMA
    2024-05-31

    強調する演出

    流川はる香さんの良い魅力と雰囲気が出ていると関して期待しましたが、男優さんと女優さんの演技が組合せられて、あと一歩まで到達したものの演出で、もう一歩突き抜けなかったです。 ドラマやプレイは良い感じではあるものの、根本的に演出と女優さんの魅力と雰囲気が合ってないので、もう一歩感がします。 AVとしての演出は、おっぱいが強調される演出とお尻が強調される演出の2つが主流だと思ってますが、女優さんの魅力と雰囲気は、おっぱいが強調されている方ではなく、お尻に良い魅力と雰囲気が収束されてます。 しかし、作品の演出の方向性は、おっぱいか強調されている演出となっているので、どうにも全体的に盛り上がりが下がる。 なので、女優さんの魅力と雰囲気と演技は上限一杯と思えるも、抜きにはあと一歩的になってしまう。 顕著なのは、最後の絡みの女優さんに言わせる対面座位でのおっぱいが強調されてる女優さん向けの演出と、エンディングのお尻魅せからの誘惑でのお尻が強調されてる女優さん向けの演出を対比してもらえるのが一番。 おっぱい揺れとお尻揺れのどちらが女優さんを魅せて映えさせるかは一目瞭然。 作品の質が高まるほど、突き抜ける面白さには、女優さんの魅力と雰囲気と演技に合った演出が必要不可欠です。 お尻を強調されている演出で見たかったですね。

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