シリーズ作品1作目の監督に戻っての3作目なので、1作目のノリを期待したのですが、主語デカな上に、明後日の方向に飛んで行ったという感想です。 あまりにも主軸のドラマ展開の方が奇抜過ぎて、女優さんの役に設定された内容が完全に薄れましたし、このシリーズ作品はえげつない痴●に対する囮捜査をした捜査官が堕ちさせられるという話ですよね? 今作品では見せたかった話すら伝わって来ません。 シリーズ作品の1作目が面白く、2作目に監督を変えて、内容を踏襲させたら、面白くないから、3作目に監督を1作目の監督に戻して、撮影するなら、1作目の内容の踏襲をするのが、視聴者が期待する作品ではないでしょうか? どうにも、観たかった作品とはかけ離れ過ぎてますね。
演技力が高過ぎるが故にリアル過ぎてエロさに欠けるんだよな。 エロって、わざとらしいのはダメだけど、倉沢しえりとか清水あいりみたいなあっは〜んなノリのような何かしら下世話なくらいの方が男は受け入れやすい。 そういう意味じゃ、海老咲あおはフィッチでは良いのに、アタッカーズではドラマがどれもシリアスなので本人は間違っちゃいないけどオナネタには不向き。 作品としての演技は完璧だけど、エロ動画としての演技はイマイチ。
きとるね川口監督が担当したシリーズ1作目の安位薫verは、監督が他社で作った『孕ませ痴○集団が中出し激突連結 安位薫』との差別化を狙うあまりか、○漢ものなのに本番シーンが男優中田だけ相手にしての和室セックスという訳の分からない作品だった。伝説の○漢師みたいな設定も特に刺さるものはなかったけど、結婚退職前のつなぎ仕事として閑職部署に臨時手伝いに来たエリート女捜査官を、同僚の窓際捜査官が失墜を楽しむために、○漢と結託してるわけでもないのに見殺しにするというブラックなアイデアは、エキストラの人選は変だったが悪くなかった。1年ぶりに監督が担当した今作は、安位薫verを踏まえた上での発展形になるかと思いきや、全然別の路線に行っちゃうという、さらに訳の分からないことになってる。 単発的な○漢の多発化と思ってたら、実は犯人たちがネットでつながったいわゆる匿名・流動型でもなく、表向きはセミナーと言うことになってる組織として一体性があるというアイデア自体は個性的だったと思う。ただ出来上がったものを見る限りは、媚薬組織との戦いと言うありきたりな捜査官ものが多少痴○寄りになっただけで、○漢ものとしては攻めた発想が別方面の平凡な作風とかぶるという残念な結果になってる。特に○漢ものというコンセプトそのものがブレてしまってるので、メンタル病んだ女のセミナー堕ちという筋書きも込みで、本末転倒と言われても仕方ないだろう。 シリーズとして歪んだ同僚の企みは必須だと思うし、出来れば1作目の最後に結婚間近で幸せだったはずのエリート女捜査官が、危険日にどこの誰かも分からない男たちに孕まされるかも知れないスリルのために、自らネットで募集をかけるところまで堕ちる展開を、エンディングのイメージシーンではなく中出し輪〇としてしっかりカラミにするところまで作り込んで欲しかった。基本はやはり電車内プレイだと思うが、それだけではつまらないというなら、例えば警察署内に侵入されて○漢とかアイデアはまだあると思う。 同じことの繰り返しだとマンネリになるし、新しいことを攻めると大怪我することもあるのが難しいけど、今回は残念ながら上手く行かなかったパターン。シリーズの基本アイデアそのものがダメになったわけではないと思うので、監督には初作を掘り下げる方向性で再挑戦して欲しい。
h82
2026-04-083作目にしてホントつまらなくなった。
痴●の囮捜査官3人目に海老咲あおが痴●の虜になる。 あおは優秀な捜査官だったが無理をして左遷になり、怪しいセミナーの捜査で痴●にあってしまう。 痴●の中田は媚薬を用いて行為に及び、あおは感じて抵抗出来ず挿入中出しされる。 一緒に捜査していた上司が捕まりアジトに踏み込むと中田に捕まり拘束され挿入されると快楽に蝕まれていく。 2作目までの内容の方がシンプルで良く、結合部もしっかり見えていたけど、あおが拘束されセミナー参加者が部屋の外から覗いているのは何なのか?電車で全裸になってセックスって?そもそもドラマとしてもよく判らなくなり全てが中途半端で面白くない!ヌキ処も無い! 海老咲あおやベテラン中田をもってして評価は甘く星二つ。 海老咲あおも専属で定着してきて演技力も付いてきたから「ボーイッシュな隠れ巨乳」や「職場の後輩に身も心も」で誘惑したり「密室接吻社長室」や「哀しみの妊娠報告」の定番シリーズで観てみたい。 1作目の監督に戻ったがこれならシリーズ継続して好きな女優が出ても購入はしない。