ながえSTYLEの各名物タイトルのひとつになった本作シリーズ16作品目。 成宮いろは嬢から始まった本作も、随分ロングセラーになったと感慨深い。 ながえSTYLEの中では、武藤あやか(むとうあやか)嬢、多田有花嬢の2名に限り、出演タイトルが多め。他の女優ならば、2~3作契約のところ、あやか嬢と有花嬢に限り、ながえSTYLEでは稀有な存在。 それまで、多田有花嬢は、溜池ゴロー監督が制作指揮をとっていたが、本作は、久々の長江監督作品。 ネトラレ夫役には、安定の渥美清太郎氏。 男優陣もだいたいお馴染みのメンツになりつつある。 従来なら、夫婦旅行の宿に偶然を装って宿泊って流れだったのが、妻(多田有花)のバトミントンサークルと飲み屋仲間のメンツの宿泊先が、NTR乱交の場になるという新しいシナリオ。 嫌やよ嫌やよも、、、一晩明けたら性欲解放された熟女の豹変ぶりと、アドリブが冴え渡る。 武家社会の平均寿命40が、倍の80歳。 夫婦生活も飽きて当たり前かも。 リアルに、こういう夫婦の性生活スタイルが、中高年夫婦の円満に繋がるのかもしれない。
久しぶりの「大人」登場で期待していましただけに、残念な気持ちになりました。最近はオッパイの大きな若手女子が続き食指がわかなかったのですが、熟したオンナの熟した体とねっとりしたからみを期待していました。ところが、観てみると、何人もの男が集まってせわしなくノルマをこなすようにドタバタと嵌めて咥えさせて、舐めている状態。みんなが汗を流しながらひたすら段取りを進めている感じで妄想をかき立てられませんでした。特に風呂場の3人プレーの場面は、カメラにアソコをさらすために無理な態勢を作るなど足場の悪い中で必死にポーズを取っているように見えました。からみで感じさせるより自分の態勢を維持することに気を遣っているためか、男優陣のアレも元気なさそうでした。その他、夜と朝の乱交場面も、見事な見せっぷりだったのは良かったのですが、どこもいやらしさよりドタバタムードが先行しました。こちらが何作も観て慣れてきたからかどうか分かりませんが、終始盛り上がりませんでした。直後に、佐伯さんの主演作を観たらスケベ心をかき立てられました。どこが違うのでしょうか?
このシリーズは素晴らしいだけに、ドキドキするような女優さんが求められますね。全シリーズ購入しましたが、玉城夏帆さんの次に低い出来栄えでした。シリーズ前半は良かったんですけどねえ…後半では雨村梨花さんがドキドキさせられましたね。
しらすたろう
2026-03-24このシリーズが大好きなのだが。。。
正直、このシリーズは綺麗な女優さんが異次元の世界に入ってしまう事で成立していると思う。 「多田有花」さんは、お上手だが綺麗では…。