[JUR-072] 人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交 いち花
02:00:00 | 2026-05-08 00:00:00

人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交 いち花

    3.5
82 0
JUR-072 | jur00072 | jur072
「小沢社長もあの人の様に私を愛人になさいますか?」取引先である鷹野グループ崩壊により、鷹野オートを引き継ぐ事になった小沢。鷹野の秘書・いち花も職を辞すると聞いた小沢は、すかざず「愛人秘書」の契約を持ち掛ける。その提案に聞く耳を持たないいち花…そんな彼女の身辺をくまなく調べ上げ、信頼を得る事に成功した小沢。過去への未練、夫への想いを断ち切るように愛人契約と称した接吻を交わす二人。唇を、舌を舐め回し、いち花は吹っ切れたように従順になった。はずだったが…。

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Reviews (10)

  • どぶジョックロック
    2026-05-08

    激しい接吻

    2作目が最高だったので期待してた作品です。 男優小沢との激接吻はとにかくエロすぎます。 ドラマは見応えがあり、力を入れてる分、絡みの時間的な満足度はやや物足りないかな。 男優の唾を飲む唾液交換が無かったこと、全裸シーンがラストだけ。これらは残念でした。 たぶん人気シリーズなのでいろいろと決まってるのかも。 2作目と同等かそれ以上の評価ではないですが、いち花さんはとても綺麗なので次回以降も期待。

  • EROGY
    2026-05-10

    歯茎舐め少し増えたが期待外れ

    最初の接吻シーンで歯茎舐め少し増えたが、シリーズ初期の頃と比較すると全然期待外れ。なんか歯茎舐めも顔舐めも中途半端やねんなー。 以前は接吻の前に小沢氏が指で女優の唇を触りながら唇の裏側へ指を突っ込み歯茎を撫でまわし、さらに奥へ突っ込み、そして執拗な歯茎舐めが良かったし、女優がそれを恥ずかしがってるのも良かった。 少し前の作品ではお互い歯茎舐めが合ったがこの作品には無かった。。。 お互い歯茎舐めを同時にできないか!? 舌を小沢氏は右回りで上の歯茎からスタート、女優は左回りで下の歯茎からスタートすれば、お互いの舌を追いかけるようにしてぐるぐると歯茎を舐め合い続けるられのでは? ぜひ次回作でトライしてみてほしい! そういえば、今作品では唾液の飲み合いも無かったなあ。

  • トランザム!!
    2026-05-10

    不完全燃焼

    いち花さんの愛人役は似合っていたと思います。 冒頭に鷹野グループが崩壊する前の鷹野会長との濃厚な接吻、セックスを入れても良いのではないでしょうか?それを小沢社長が覗き見る、興奮、嫉妬するといった演出があれば良かったと思います。 話しの流れは進み小沢社長はいち花さんに裏切られ、最後はやけくそなセックスになってしまったのも残念、裏切り発覚前に、小沢社長、いち花さんがドロドロに濃厚に絡み合うセックスが観たかったです。 また、いち花さんは鷹野会長への思いが残っていたのなら最後は鷹野会長との濃厚なセックスでも良かったのではないでしょうか? 本編に後二つ鷹野会長との濃厚なセックスが追加されるだけで小沢社長、私自身の不完全燃焼感は拭えるのではないかと思います。 いち花さんという素晴らしい女優さんを最大限に活かせるストーリー、演出をお願いします。今後のいち花さんの愛人役を期待しております。

  • YCY
    2026-05-10

    ラスト以外は『超』最高、ラストだけが『超』最悪な力作でした

    「人妻秘書」シリーズ最新作、拝見いたしました。いち花さんという最高のキャストを迎え、これまでの良さを継承しつつも新しい試みに挑戦された監督の熱意を強く感じる一作でした! ≪ラスト以外≫ ※全て良かった点です! ・主演のいち花さんが素晴らしい!演技も上手だと思いましたし、透明感のある巨乳美女でありながらその美脚で魅せる佇まいは正に理想の秘書でした! ・冒頭の掃除中の何気ない「脚開きパンチラ」。毎回の定番ですが今後も是非続けて欲しいポイントです! ・「愛人契約」の接吻シーン。激しい舌使いの中の定番の脚ガクガクシーンも良かったですが、そこにさらに手マンを交えた濃厚な絡みも、契約という名の「隷属」が色濃く出て良かったです! ・朝の「業務報告」で夜の営みを生々しく語るシーンは過去作でもありましたが、それに加えてホテルから共に帰宅する日常の描写は、二人の関係が生活に根付いているリアリティを感じさせ、これまでにない興奮を覚えました。 ・セックスシーンの尺を必要以上に長くせず、物語の密度を上げた構成も、賛否両論あると思いますが個人的には大好きでした! ≪ラスト≫ ※今後への期待 ・いち花さんが会社を裏切り、仕事に情熱を持つ小沢社長が結果として「性欲に呑まれた男」で終わってしまった点は、非常に不完全燃焼でしたし、そんな中で繰り広げるホテルでのセックスシーンも、正直感情移入出来ませんでした。 ・それであればむしろ、いち花さんが自分を使い捨ての駒にした鷹野と夫を密かに小細工をすることで欺き、最終的に小沢に利益をもたらす「究極の献身」のような展開が良かったです。そして、最後のホテルシーンでは全ての策略を小沢社長に明し、自ら服を脱ぎ捨て積極的に小沢社長と絡み合い、彼が「愛人」から「愛すべき人」へと昇華する…そんな献身的な愛を孕んだラブラブなフィナーレを見たかったです…。 (個人的に結城花乃羽さん編のようにラストシーンで女性が積極的に服を脱ぎ捨てるシーンが見たいというのもありますが…) しかし、その不満を差し引いても、今作がいち花さんの魅力を最大限に引き出した力作であることは間違いありません。次回作も期待して待っています。

  • h82
    2026-05-11

    愛人秘書が企業スパイ。

    愛人秘書になる41人目にいち花が白スーツでご奉仕する。 取引先の会長の愛人秘書をしていたいち花だったが会社が倒産して会社から捨てられ小沢から愛人秘書にならないかと提案され、いち花は『もう誰のモノにもならない』と断るが途方に暮れてると小沢にホテルに連れ込まれ、ベロキスの採用試験をして黒い下着に白いスーツを着用する。 ラブホで唾液塗れのキス! 体を弄りながら朝の予定を報告! 部下と親しげに話してるのを嫉妬した小沢が次の予定をずらして社長室でセックス! 朝礼を終えて社長室でフェラして顔射! マンションでセックス! いち花が情報を流し解雇する前にラブホでセックス! 今作は旦那のDVが原因で前の会長の愛人だったり、小沢に買ってもらったマンションで生活したりといち花も愛人癖があるかと思わせておいてハニートラップを仕掛けていた狡猾で強かなスパイだった。 いち花を初めて見たが美人でスタイル抜群で綺麗な裸体で申し分なく、演技力はこれから身に付けると思うから今作みたく20作以上続くシリーズには確実に出るだろうから同日リリースの「週3日、妻とセックス」で自慢したくなるエロい妻や「ゆきずりの中出し温泉交尾」や「リゾートプールNTR」で旅先で羽目を外してハメまくってほしい。 マドンナだけではないがシリーズ化されたドラマの多くは台詞からセックスの展開が全く同じだけど!毎回ストーリーを変えてドラマとしても見応えあって面白く!新人や演技力が無い女優でもながえ監督が綺麗に撮って小沢社長が巧くリードしてるから北川遥や三比菜々美に久遠美緒の白スーツ姿に期待する。

  • とんとん隊
    2026-05-10

    本気の接吻シリーズ

    ながえ監督の人気シリーズに早々といち花さんが出演しました。 小沢氏の本気の接吻攻撃に対抗していち花さんが熱演しています。 私は男女の濃厚接吻作品が好きなので、キスシーンの多さに序盤からお腹がいっぱいでした。 最後のベッドでのセックスをもっと長尺で見たかったですね。 抜群のスタイルに黒パンストが映えて、特に騎乗位で見られる美ボディは最高に綺麗なので、 もっと長く映して欲しかったです。 赤のシーツの上で正常位で熱く激しいキスを交わす男女の画にはとても興奮しましたが、 心を咎める女ではなく、心から男を愛して全てを求める女を演じて欲しかった、 というのが正直な感想ですね。 いち花さんのキス顔は最高にエロかったので、贅沢な注文かもしれません。 前半は社長室でのシーンが長く、絡みになるまで結構待たされたのもあり飽きてきました。 マドンナさん専属なのでこれからもドラマものが大半だと思います。 設定に縛られずに素に近いいち花さんの方が個人的には好みですが、今後も応援していきたいです。 作品コンセプトがブレず、ドラマも作り込まれている本作は構成の観点からは好き嫌いがありそうです。 全体的な評価として満点はつけられませんが、貪り合うキスシーン好きは必見だと思います。

  • 巨尻星人
    2026-05-10

    黒パンストM字開脚で激シコ

    このシリーズの登場を待っていました。 ◯2回のSEXでの黒パンスト着用が秀逸です。中出し後のM字開脚が秀逸 ◯また最後のホテルでは、1時間39分頃の、69フェラチオ(小沢が上になる体勢)のアングルも超絶エロヤバい マジヌける

  • 大銀杏
    2026-05-11

    そういうんじゃないだよ

    よくある社長と秘書系のドラマでそれはまぁいいとして。 キスが汚いベロチューのみで背徳感が無くやらされてる感を強く感じた。 エッチ自体も興奮するような所もなく微妙。 前作が良かっただけに期待していたから残念だった。

  • Yoji-Low
    2026-05-11

    シリーズの枠組みを壊そうとした「意欲作」にして「問題作」

    このシリーズにはいつも若干の不満を抱きつつ観て来ました。結局私の最大の不満は、シリーズが進む毎に、秘書が社長の言いなりになる傾向が強くなっていることです。例えば、セックスシーンでも社長と秘書は上司と部下で、「愛してると言え」とか「子供が欲しいと言え」とか命令するのがつまらない。例え上司と部下でも男女の関係になってしまえば男と女で、だから上司が部下に手を出すのは恐いことなのだし、そこに面白さもあるのだと思う。勿論「上司と部下の妻14」で小沢氏とかつての部下の卯水さんが体の関係をもったことで只の男女になってしまったのを描いたながえ監督はそんなことは重々承知でしょう。ただ金の力で言いなりになる女の話の方が視聴者に受ける、更に言えば、黒ストッキングにガーターベルトという格好も含め、愛人秘書は娼婦のメタファーとした方が受ける、という判断ではないか、と思う。ただ、余りにマーケティングを重視すると貧しい作品しか生まれないと、個人的には思います。 さて、この作品は、良い所と悪い所が混在し、評価が難しい。レビューの評価も割れる問題作だと思う。 前作で、脚の肌の美しさが光ったいち花さんに終始ストッキングを履かせているのは彼女の魅力を減じるもので頂けません。また、彼女の個性を生かそうとしたのでしょうが、冒頭からいち花さんが余りにも「愛人」らし過ぎて(その割に声が可愛らし過ぎ)魅力的ではなく、小沢社長が彼女に固執し過ぎに見えるなど、ストーリーもギクシャクしている。大体メーカーを舞台にした話には到底見えません。 一方、秘書に裏切り行為をさせ、最後に社長が怒りのセックスをする、というのは無茶苦茶ではあるが、いつもの予定調和的セックスから脱しようという試みに思え、悪くない。いち花さんも結構本気で感じているように見え、絡みとしても良い。ただ、今回は実にカッコ悪い小沢社長を多少は救う意味でも、全裸で意識を失っているいち花さんをベッドに残して社長が去っていく、というラストにして欲しかったと思います。

  • アダルトラバー
    2026-05-10

    いつもと違う展開、、エロいがフェラ抜き以外は顔射なし

     いつもと違って社長と会長の二人が出てくる。でも絡みは小沢社長とだけ。展開は面白く、ついつい見入ってしまうし相変わらずいち花はエロくていいのだが、フェラ抜き以外は顔射がなく、中出し路線にいってしまったのがどうにも残念。新妻ゆうかみたいに顔射やごっくんも混ぜて是非やっていって欲しい。

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