家庭教師役/トルティーヤ鈴木に諭され、口説かれ、堕ちるのが早すぎ(汗) まだ序盤なのに。 小倉みきね嬢は、織田真子嬢を彷彿とさせる容姿ながら、カラミ以外の演技力はまだ2流女優って印象。 同じ熟母シリーズの中でも、 溜池ゴロー監督が撮ると、全体的に、 良くも悪くも”悲壮感”が漂う物語になりがちって、個人的に感じてしまう。 シングルマザーの苦労、悲しさ、様々な葛藤的な心理描写が細かいのは、『ながえSTYLE』『熟母シリーズ』の良さなんだけど、 本作は、エロさより、母親の苦労が前面に出てしまって暗く切ない物語な感じ。 義理息子との近親相姦シーンも、掛け布団したままで、エロさより、滑稽、シュールさが際立った印象で、タブー感、罪悪感は掻き立てられつつ、イマイチ(個人的には)
大人の色気とリアルな感情表現がとても印象的な作品でした。 小倉みきねさんの落ち着いた雰囲気と、自然な演技が作品の世界観にしっかりハマっていて、最後まで引き込まれます。 派手さだけではなく、熟した魅力をしっかり感じられる構成で、没入感が高かったです。
沙羅栃木
2026-05-11母子もの
家庭教師の下りはいらないとおもいます1hもここで時間割いて母子もの作る意味w 早く帰ってきてアレしたいから、このセリフは良いと思う ここからの背徳のズブズブが一番みたいのに息子との絡みは少しだけ