このシリーズは初回からみているが、従前ベテラン女優だったのを新人女優を登用したり、社長とのラストのセックスシーンの赤い怪しげなシルエットから変えたりとマンネリ打破へ向けて努力しようとしている姿勢はよく分かる。 ただ本シリーズにこの女優が向いているのか、個人的には甚だ疑問だ。
移籍間もない竹内有紀が人妻秘書シリーズで小沢の愛人に染まっていく。 強欲で嫉妬深い小沢は事ある毎に有紀を求めていき、有紀も時間が迫ってると云いながらもしっかりセックスを愉しみ、チンポを味わいながらのフェラ顔はエロさ抜群。 竹内有紀は既にベテランで演技力もあるのでドラマ主体のマドンナに合ってるから色んなシリーズに出るだろうけど、「先っぽ3cm」や「30歳の童貞の義弟」のシリーズでセックスを愉しむ人妻を観てみたい。
AVなんで、することはするのですが、見終わると何故か清々しいと感じてしまうのが、竹内さんの作品には多いような気がします なので、竹内さんの作品は常にチェックしています、裏でコソコソよりも、あけっぴろげでやりまくる、その結果寝取る、寝取られる作品が合いそうな気がします
舌をからめあってむさぼる感じで、キスがエロい。 最初のセックスと、小沢社長に堕ちるところのストーリーが若干あっさりしていましたかね。 演技力があるだけにもったいない。 その点を除けば秘書の衣装も下着も似合っていたので、すごく良い作品だと思います。
親父社長の口の周りを唾液まみれにしての歯茎ベロチュー...社長室で服がハダけての首スジ舐め...有紀さんもしっかり舌を絡めてのベロチューとチ○ポ舐めを交互責め...ベロチュー後のチ○ポ&タマ舐め顔は淫らですなっ!..そしてたっぷり涎を垂らしてのオマ○コ舐めされると..喘ぎながら自然と腰ピクしちゃう有紀さん..恥ずかしいけど気持ちいい有紀さんの顔にバックから激突きされながらの振り向きベロチュー姿..淫らになっていく美人妻秘書の姿は興奮したねっ!...最後はホテルで社長と絡み合う美人人妻秘書..足を全開に開かせてオマ○コをむしゃぶりつく様に舐め回され..社長の唾液まみれのオマ○コをバックや騎乗位で激突きされて喘ぎまくり乱れまくる有紀さん...とても激しさを感じ、ましたが..あのプレイも出来れば社長室で絡んで欲しかったなぁ...秘書スーツがハダけていき、淫らな人妻秘書の身体(特に有紀さんの恥部!)を社長に唾液まみれになる位に舐め回されて..そんな唾液まみれになった有紀さんのエロ体が激突きされてる姿が見たかったねっ!..ホテルよりも社長室の方が絶対興奮度上がると思う..舐め作品なら..オマ〇コだけでなく、全身の舐め責めされた有紀さんのエロ体が見たかったけどねっ!...
「人妻秘書、汗と接吻に満ちた 社長室中出し性交」シリーズもこの竹内有紀さん作品で記念すべき20作目。第1作目の舞原聖さん以来ヒット作を連発する人気シリーズ。 少しづつ違いはあるが、基本はながえ監督が描く男優小沢社長とマドンナが誇る専属の美しいS級女優さん達人妻秘書とのNTRドラマだ。 私が思うに今回の有紀さん作品は今までの作品の中で多分一番心の強い自立した女性のような気がする。 ほとんどの作品の場合夫の為に社長の愛人秘書となっていく人妻達だが、最初のうちこそ抵抗感があるが途中からは身も心も社長に傾いていく作品が多い。 だがこの作品の女性が社長に身を任せるのはどこまでも夫を嫉妬させ奮い立たせる為であり、社長までもその為に利用している。 だから主導権は社長ではなく彼女にあるような関係性にみえる。有紀さんの演技力がそんな難しい役どころを見事に表現している。 だからと言って絡み合いに熱量がないというのではない。 目鼻立ちがはっきりとした端正な顔立ちとスレンダーな引き締まった肢体は完璧。小沢社長のベロチュウやクンニに喘ぎ悶える様は卑猥なほどエロく艶めかしい。 エピローグのシーンのそう来たか!感も新鮮。 観て損はないお薦めの一作。
30%オフセール中に購入。元地方局のアナウンサーとのことで、美形+スタイル良し。絡みのシーンも演技力もあり良かった。スタイルが良いので、もう少しタイトなミニスカスーツ等での絡みもあると良いと思った。ただ、このシリーズほとんどワンパターンなシナリオのため、もう少し変化が欲しい。
唾液たっぷりのべろべろするキスがたまらんのよ 最後まで楽しめた
竹内有紀さん登場!! 普段は熟女を中心に見てるけど、竹内有紀さんは別! 引き締まったボディー‥ 丁度いい胸‥ 色っぽい唇!
社長室中出し性交 マドンナ専属イイ女、秘書就任。 竹内有紀、半額セールで見つけて直ぐ購入しました、今が旬の綺麗な顔にスレンダー美ボディーがエロく、悶える顔が卑猥でいい、SEXも十分満足。
冒頭の、出勤して室内を清掃するまでの映像。これが、この先の展開に期待を持たせる感じがして、とても良かったです。特に、階段を上がっていく脚のラインが美しく、拭き掃除でしゃがみ込む際に、パンティが見えるのも良かったです。 人妻秘書の竹内有紀さまが、最初は社長に犯●れるようにやられてしまうわけですが、そんな状況でも感じてしまうところが、エロくて興奮してしまいました。 ベージュのパンストの美脚がなんとも言えません。 後半になると、黒のガーターストッキングになりますが、やはりエロいです。 終盤のからみでは、ランジェリーも赤になり、エロさがますますアップしてます。
マドンナ移籍後、人妻シリーズで出演の彼女、やっぱり安定した演技と艶技に、スケベさとイヤラシサがあっていい味を出してる。変態感のある小沢との濃厚エッチも難なくこなす所が、今やベテラン女優だよね。定番シリーズだが、彼女のキャラを活かしたエロい展開楽しめました。
強欲な小沢に堕とされる 竹内有紀。 最近作の女優は30代後半から若くなっている個人的にはアラフォーが好き。 本シリーズと小沢の売りのベロチュウだが本作の歯茎責めはいまいち。 又、忙しすぎるベロチュウでしっとり舌を絡めて欲しかった。
良かったです。 昔よく観たながえ監督らしいエロドラマで本作は、竹内有紀さん主演。共演の社長に 定番役の小沢でキスの帝王の本領発揮!唾、涎、ねっちょりクンニで有紀イきまくり! マジドエロいセックスを堪能です。有紀は艶っぽいねぇ~!たまりません。有紀の ベロキスだけで、ムスコ爆発!ラストの二人のベッドシーンがもの凄く濃いセックス! 中出しまでの時間が長尺で興奮度MAX!結局、ハッピーエンドと思いきや、有紀と小沢の 秘書と社長の関係は無限ループ!社長室のカーテンが閉められて、またもは妄想。
the1207
2024-03-19小細工・小ネタを概ね排し、女優さんのチカラ・主体性を活かした名作
本作の旦那は無駄にヤサグレている感もなく前向き。旦那を嫉妬させて奮い立たせる筋自体はシリーズで何度か既出だが、そのプロセスがいかに描かれているかに期待。有紀さん。元アナウンサーとの設定でデビューし、山岸あや花さんと同路線を歩むのかとしばらく追っかけていたものの、こんがりだったりキレッキレだったりとお身体の魅力以外に秀抜さを見いだせなくなり…大変久方ぶりに拝見。 夫の減給分を埋めるため社長の(一応)好意で秘書となるも事態は好転せず、事業・雇用継続のためキスを迫られるシーン。俯き、視線を泳がせ、逡巡する有紀さん。間といい台詞回しといい素晴らしい女優さんに深化していて驚嘆。身体のびくつき方、漏れ出す喘ぎ声、息遣いなどプレイ面のエロさも盤石。 続くラブホでは身体の関係をしっかり拒絶。「旦那は裏切れません」「裏切りじゃない、ただ気持ちよくなるだけだ」等一連の台詞も双方に感情が乗っており圧巻のリアリティ。芝居は一人では成立せず、時に主張が強すぎてクドさも感じる男優氏だが、受け側の有紀さんが秀逸なので丁々発止感があり魅入る。帰宅後の夫婦の諍いも、旦那に自責の念がベースにあり納得感高し。 スケジュール確認の場面。ビクビク感じながらも必死に堕ちないよう耐える有紀さん、特に唇がエロい。キス・フェラ、キス・フェラと繰り返していく内に昂っていく芝居も見事。他作では白けるばかりの「お・・んこ気持ちいいです」等の小芝居も有紀さんから羞恥心が滲んで興奮。旦那から業績報告を受けるシーン、旦那を庇う有紀さんに嫉妬し再度迫る社長の心情はよく伝わるが、この場面のみ直前のプレイとの差異が感じられず些か単調。 接待シーンを挟みラブホ。冒頭の会話は有紀さんの漢気?溢れるもので社長が燃えるのも無理からず。美脚を堪能出来る開脚でのクンニから始まり、お身体の魅力だけではない有紀さんのエロさを堪能できる秀逸なプレイ。旦那への愛情ゆえに吹っ切れた有紀さん、受け身一辺倒ではなく主体性・積極性の感じられる絡みを好演、喘ぎ悶える様は猥雑で艶めかしく最高。 最後は下手な拘りを捨て正に一皮剥けた旦那、穏やかな表情で見守る有紀さん、ブラインドを勢いよく下す社長で了。三者の来し方行く末が上手く表現されており佳きラスト。 有紀さんの女優としての実力の高さ、それを信じ活かした、小手先に頼らない真っ当な演出と脚本でシリーズ屈指の名作。