挿入されるとエビ反りになる4人目に愛弓りょうが夫の部下と不倫する。 夫は仕事で忙しくりょうは相手にしてもらえずオナニーで性欲解消していて、夫が出張で不在の時に後輩の川口が相談があると訪ねてきて、彼女との結婚を悩んでいてその理由がりょうの事が好きになってしまっていて驚いたりょうは大量のオナニーグッズを川口に見られ『手伝います』と抵抗する事なく玩具プレイされ挿入されると久しぶりの快楽に身を委ねる。 その後も川口のチンポの虜になったりょうは充実したセックスライフを送っていたが、川口は彼女にプロポーズした事を打ち明けるとりょうも『その方が良い』と賛成すると、川口は来なくなり悶々としてるりょうだったが、酔い潰れた夫を川口が送ってくれると二人共に昂ぶりセックスする。 愛弓りょうは殆どのシリーズドラマに出演して色んな役柄を演じているから、まだ出てない「週3日、妻とSEX」で自慢される妻になったり「会社の地味な人妻経理」でマゾ潮吹いたり「ゆきずりの中出し温泉」で旅先で羽目を外したり、同日リリースの「30歳の童貞義弟」で相性抜群のチンポに出会ったりと若い男に溺れていくのを観てみたい。 このシリーズはタイトルに因んで2作目まではエビ関連のドラマパートがあったが!3作目からはそれが無くなり展開も変わっていて、マドンナは台詞からセックスの流れが全く同じドラマが主流だけど、まだ4作目だけどドラマパートが毎回変わる不倫ドラマで見応えもあり、挿入するとエビ反りして喘いでいて撮り方も巧く結合部もしっかり見えている傑作だから40代なら木下凛々子に加藤あやの、30代半ばなら沖宮那美やめぐり、30過ぎなら篠原いよと新妻ゆうかで撮ってリリースペースを早めていけば、マドンナのU吉監督代表作にも成るからシリーズ継続を期待したい。
夫役の人選がアラフォー女優とバランス悪い上に、男優の上司らしさもなくていきなり微妙だが、会話の端々に本当は子供がいる生活が理想なのに、叶えられない人妻の隠れ怨念がにじむ台本がなかなか濃い。本番がすべて中出しなのも、妊娠オチなのに中盤が外射だったり最後が口射なのが中途半端だった藤かんな編と比べると、台本の方向性とズレてなくて高評価。 最初の本番は惚れた女に初めて種付けする男の中出しにしては男優の演技が淡白だが、中盤はエビ反り中出しに子宮に流し込む様な種付け感があっていい感じ。後半セックスもバック中出しの種付け感や、ラストの尺取った女優の痙攣受精イキが見ごたえある。 カラミの方向性からすると、最後は藤かんな編と同じく妊娠オチになるのかと思いきや、愛人の(たぶん)若い婚約者が先に妊娠するオチが斬新。言葉の端々に嫉妬がにじみ、遠回しに夫たちの前で愛人に孕ませ要求するアラフォーの怖さで締める台本が攻めてて良い。 婚約中は指輪してなかった若い2人に結婚後は指輪させるディテールの演出にも手間暇かけてて、制作の気合を感じられたこと込みでの星5つ。
巨尻星人
2026-05-23全編抜きどころだらけです
りょうさんの絶叫エビ反りはヤバいです。ヌキコキ止まりません ◯リビングでおもちゃ攻めから、バックからTバックズラシハメの中出し ここで火がついたようにSEX(発射無しのナレーション) ◯和室でフェラチオ顔射 ◯ベッドで背面騎乗位のエビ反りからドドピュンコ中出し 正常位からエビ反り中出し お掃除フェラチオでもヌける ◯最後のチャプターも同じく、M字開脚騎乗位から中出し、正常位からエビ反り中出し 発射シーン以外にも、りょうさんのフェラチオ美尻もヌける マジヌける 保存版確定です。お勧めします