見どころはいじめっ子にやられるって部分と思っていたら違った。やっぱり眠らされてる人を…ってのは退屈しちゃう。
多田有花嬢の既出作品は、本作を含む2作品が溜池ゴロー監督によるものってことで、有花嬢の希望なのだろうか? 脚本・演技共に満足度は高い内容。 ただ、サブタイトルから想像すると、息子のイジメっ子に終始犯●れる肉便器に成り下がる母親ってストーリーかと勘繰りながら視聴したものの、 イジメっ子とのカラミは序盤の一度のみで、 2回目からのカラミは、終始、実の息子役の男優・結城くんだし。 その辺で、サブタイトル要らなかったんじゃ? って感想。
ながえSTYLEといえば、しっかりと創り込まれた演出とストーリー。 今作は鳥肌が立ちました。 もちろんアチラもしったかり起立させていただきましたが(笑) マドンナ専属を離れキカタン女優になってからは、やはりというべくして、ながえSTYLEの常連女優さんになられた有花さん。 ドラマパートの演技力の成長に凄みを感じました。 目線、セリフがない部分でもしっかり表現している表情、抑揚。とにかく全ての演技力に圧巻です。 艶技も臨場感があり有花さんのホンキイキを見入ってしまいました。 素晴らしい作品でした。 ながえSTYLEといえば多田有花。 今後の作品も楽しみにしてます。
見どころはいじめっ子にやられるって部分と思っていたら違った。やっぱり眠らされてる人を…ってのは退屈しちゃう。
多田有花嬢の既出作品は、本作を含む2作品が溜池ゴロー監督によるものってことで、有花嬢の希望なのだろうか? 脚本・演技共に満足度は高い内容。 ただ、サブタイトルから想像すると、息子のイジメっ子に終始犯●れる肉便器に成り下がる母親ってストーリーかと勘繰りながら視聴したものの、 イジメっ子とのカラミは序盤の一度のみで、 2回目からのカラミは、終始、実の息子役の男優・結城くんだし。 その辺で、サブタイトル要らなかったんじゃ? って感想。
残念です。ほかの男優なら購入していたのに。。。。。。。。。。。
多田さんがキカタンに移られてから初の購入。サンプルを観てからお気に入りに登録していました。セールになったので購入。 どらも変遷は良かったと思いますね。個人的にはいじめっ子に脅され、薬を盛られた多田さんがいじめられっ子に犯●れますが寸前で息子が止めて殴り合い、いじめっ子は未遂に終わり退散。眠りから覚めた多田さんが横で結城君が横たわっていたのを見て状況を認識。思わず抱きしめてから関係を深めていく展開が良かったですけどね。AVらしい展開でしたね。 絡みはラストが良かったですね。玄関先で抱擁、熱いキスを交わしながらお互いが全裸になりベッドへ移動。母から女性へと変貌していくならここでは濃厚なキスを散りばめてくれたら良かったですけどね。単発のキスだと感情の思い入れが薄く感じますね。キスももう少し舌の使い方が柔らかくねっとり感があると良いですね。他の女優さんのリサーチも必要だと思いますね。友田さんと仲良しさんなら作品を参考にすべきでしょうね。現状のままなら埋もれ厳しいですね。大人女優多田有花じゃないと堪能できない作品作りが必要ですね。友田さんにはそれがありますからね。キスだけでもお金が取れる女優さんですから友田さん。大人女優なら美脚自慢より艶技を磨くべきですね。特に熟女キスをね。あくまで個人的見解ですので。
とにかくエロ美しい。きれいに撮れている良作品。最初から最後までおっ勃ったまま。早送りせずに、ゆっくり楽しんだが、どのシーンで抜くか?迷うぐらい女優が素晴らしい。エクスタシーの表情は秀逸。
知的 美魔女 多田有花さん!!! 色気があって、エロスをもの凄く感じる。 ひとつ目のハメから興奮させて頂きました。 容姿からして、エロさが溢れ出していますね。 自分が感じるポイントも分かっているようで、そのポイントを攻められた時の喘ぎ方がいい。 男優さん(結城結弦さん)との絡みも素晴らしいです。
女優7 ストーリー3 演技力7 SEX5 制作4 総合5.2点 多田優花は地黒だし、体だって大したことない。でも、とても美人で、演技力、艶技力ともすばらしい。目で気持ちを訴えることができる、AV界でもトップクラスの女優である。SEXの時も、低い声で唸ったり、気持ちをこめた深いフェラ、舌をからめたキスを見せてくれる。ときに美しい顔を歪めて、快感を表現してくれて、とても嬉しい。 また、母を忘れ雌になった時、男をむさぼり、爬虫類系の目つきをすることがあり、それにはゾクッとする色気がある。完全に母性を失い、男の精を吸い取る妖女になった瞬間である。 ストーリー的には睡眠薬を●ませて、同級生の男にやられてしまう場面がいまいちいかされていないが、美しい多田の演技力、艶技力がプロットの不足を大きくカバーする作品です。
冒頭のクローゼットで汗ばんでまでする自慰後、何もなかったように着衣し出てくるのも良い。息子の友人が睡眠薬で意識がない状態で●す場面は全く不要(好き嫌いはあるでしょうが)。犯●れた母の動画で自慰をする息子で自分の身に何があったか察する母と、我を忘れ母を押し倒す息子。息子に対する母の思いと満たされていない女の部分を困惑しながら自覚し、息子を迎え入れねだる母。一度決壊してしまった親子の止められない情交。父親の出社を見届けると玄関ホールで見つめあう母子、感情の高ぶりを」抑えきれない二人はその場でもどかしく脱ぎ捨て寝室で激しく求めあう。多田さんの理知的な顔が快感に染まっていく。
紗々原ゆりさんを起用した、前後編に亘る駄作が記憶に新しい溜池ゴロー氏と、物議を醸す様な内容を臆せず発信する多田有花さん...。 「熟母」は好きなシリーズだが、そんなネガティヴな要素を孕んだ二人の作品故に、暫くは視聴する気になれなかった。 溜池氏の得意ジャンルであり、性癖発露の場でもある「母子相姦」物である事に、一縷の望みを託して視聴に臨んで(そんな大袈裟な...。)みました。 溜池氏が「ながえ」レーベルで作品を発表するのは、演出の親和性に起因しているのか...? 共通するキーワードとして「淫靡」が挙げられると思うのだが、只「ヤっている」訳ではなく、こういう感情、事情があって「行為」に及んだ、若しくは受け入れた結果として、という道筋がエロスを創出すると思っている。 他レーベルという事で遠慮しているのか?逆に、他レーベルだから羽目を外しているのか?現時点で満足する作品との邂逅は得られていない...。 「熟母」シリーズで言えば、岡西友美さんバージョンも同氏の作品だが、そこにスポットを当てて、こちらを外すのかという内容でガッカリした! もしかしてスランプなのか...? あの富野由悠季氏でさえ、「ガンダムZZ」の初期は迷走していた!溜池氏も監督としての「更年期」を迎えているのか...? 恒例の「熟母」的展開ならば、息子を庇う為に友人に身体を!というパターンも有り得ただろうが、自分の身体に興味を持つ息子に、平手打ちを見舞う様な母親には通用しないから、睡眠導入剤の登場となったのだろうね...。その是非は問わないが、その映像で自慰行為に及ぶ息子に身体を許してしまう展開には違和感しかない! 愛情深き故に息子に厳しく接していたのに、母子として最も忌むべき行為に進む精神状態に、整合性が認められない! 作品の冒頭で、有花さんの激しい自慰行為が描かれて、欲求不満状態である事は理解しているが、だから、息子の行為を受け入れた!では、厳しくも優しい「母」の「強さ」も「高潔さ」も喪失してしまう! 「女」として、息子である「男」と交わるのであれば、 途中(かなり早い段階だった!)で受け入れるのではなく、「屈服」した後に、己れの弱さや息子の苦悩に思い至り、再び息子に求められたら、という思考を経た上で次なるステップへと進む...という流れの方が良かったんじゃないかな...?
ロマンスグレー
2025-10-12演技力
ながえSTYLEといえば、しっかりと創り込まれた演出とストーリー。 今作は鳥肌が立ちました。 もちろんアチラもしったかり起立させていただきましたが(笑) マドンナ専属を離れキカタン女優になってからは、やはりというべくして、ながえSTYLEの常連女優さんになられた有花さん。 ドラマパートの演技力の成長に凄みを感じました。 目線、セリフがない部分でもしっかり表現している表情、抑揚。とにかく全ての演技力に圧巻です。 艶技も臨場感があり有花さんのホンキイキを見入ってしまいました。 素晴らしい作品でした。 ながえSTYLEといえば多田有花。 今後の作品も楽しみにしてます。