おすすめチャプターは2つ。手を繋がれたら状態での、ガニ股責め。痩せてさらに綺麗になった南ちゃんのエロさが際立っていた。圧巻なのは最後の5P!4人のチ⚪︎ポに囲まれてフェラをする姿がとんでもなくエロい。個人的に、南ちゃんといえば立ちバック。今回も最高の立ちバックを見ることができた!2:05:23あたりに好みの白目も確認できて大満足!
南條彩はちょっと広瀬アリスに似たクールで精悍な美貌が捜査官に合っている。 最初に潜入のためチンピラの一人と合意(に見せる)のSEXをするのだが、これを最初に見せてしまうのは、物語の進行上どうなのかと思う。正体がバレてのSEXでは、嫌悪感を露わにし、馬鹿野郎と言いながら抵抗する姿勢を見せるのは良い。 中盤のバイブ責めにはもう耐えきれず、体液を漏らし放し、潮吹きまくりである。後半はもう捜査官としての矜持はなくなり、気持良いとイクの連続に完全なSEX奴●、肉便器と化し、自らチンポを求めて、中出しされる。タイトルに偽りなしの展開。
こういう傾向の捜査官モノは今までもよく観ています。 本作は南條彩主演。命を受け摘発に乗り出すも裏切りと 催〇ドラッグにより罠に嵌り意に反して性的絶頂となる彩。 巨乳・色白美肌の彩故に終盤5Pが映えてたねぇ~! めっちゃ激シコです。
とあるサイトで南條彩さんのオナラが拝聴出来ると知り、購入しました。 確かに拝聴出来ます。 1発目は微妙ですが、3発目が特に良いです。 彩さんがどれだけ一生懸命作品に取り組んでくださっているかが凝縮されている一発ではないかと思います。 プロ意識の高い彩さんだからこそ成せる一発です。 感服致しました。 始めのスクワットシーンも大変良いです。 行っては帰ってくるお尻が素晴らしいです。 最初から、足がプルプルするような限界までフルで見続けたいです。
タイトル通りの内容で、かなり見応えがあります。イキっぷりは見事です。
個人的な話ですが… 彼女の作品は久しぶりに見ました。 デビュー当初の彼女の作品を見た時は、アイポケ専属らしからぬとんでもないスケベっぷりに舌を巻いた覚えがあります。 ただ、当時の彼女はセックスに没頭し過ぎた為か、表情の振り幅が激しく、あたかも獣の如く、正直若干引いてしまうほどでした。 それでしばらく彼女の作品とは疎遠になっていたのですが…。 今作で見た彼女は、以前よりも洗練され、美貌も増し、スタイルも良くなり、何より彼女の中の美女と野獣のコントロールが絶妙なバランスで、これ以上無いほど「抜ける女優さん」になっていました。 デビュー当初から変わらぬ彼女の全力投球の姿勢も今作の迫真の演技にリンクして、見る者を興奮の沼に引き摺りこみます。 更にラストの完落ち5Pで魅せる彼女の表情には以前には見られなかった匂い立つような妖艶さも加わり、フェラやオナニーのエロさも他の追随を許さない程絶品。まさにセクシー女優としての完全体に近い姿を披露してくれています。 女優さんの評価の話ばかりになってしまいましたが、それぐらい今作の彼女は素晴らし過ぎました。今後の彼女から目が離せなくなりました。 作品の内容は巷によくある捜査官ものと大した違いはないので割愛しますが、何より今作、女優さんの演技力が突出しためちゃくちゃに抜ける作品でした。
内容はとても良かったです!! 自分はレザーフェチなので、途中の拘束シーンの衣装がぶっ刺さりました!! しかし、その後のおっぱいを出して誘惑するシーンにてキャットスーツを着用していましたが、その衣装でエッチしていたらもっと良かったです!1,2分しかそのシーンが無かったのが残念です。
冒頭、スクワットで鍛える頑丈そうなグラマラスボディ姿。強そうな女捜査官を 期待させるが、闇組織の男たちをぶちのめすアクションシーンがないのが惜しい。 ベイビー社のような電動ドリルバイブは使われないが、ラストが5Pになってい る。痙攣でオイルボディが波打ち、マ〇コに注がれたザーメンがブギュブギュと 卑猥な音を立てて流れ出る。まさに肉便器。ハードプレイ向きの彩嬢の本領発揮!!
捜査官が敵の罠や味方の裏切りにハマって、囚われて調教されて、最終的に堕ちるっていうテンプレではあるけど王道。 調教は強●中出しとイかせともう1パターンくらいあると、堕ちるまで描けててよかったんじゃなかろうか。 女優さんが美乳だし、イキっぷりや喘ぎ声が良く、他の作品も見てみたくなった。
1968 yjm
2024-12-16南條彩ベスト作誕生!!
あと2週間ほどでめでたく新年を迎えるこの時期に、私にとっての今年最大の期待作が発売されましたー!!思い返せば今年の6月平日の夜、疲れてたのにイオンモールまで嫁の買い物につきあわされ、ダイソー前のベンチに腰掛けていたときに、たまたま目にした南條さんのツイートが衝撃的でした…。「今から5P行ってきます♫」ご…5P!?あまり目にすることのない言葉に私は絶句し、以来、発売をひたすら待ち続けてきました。そしてこの度、めでたくめでたく視聴することができたのですが、「♫」とは全く不釣り合いな、ひたすら激しいシリアスな展開に、再び衝撃を受けました!!本作での南條さんは、もうすごいの一言に尽きます。ハイライトは当然5Pになります。情け容赦のない中出しを繰り返され(!!)、お潮も音もダダ漏らし、今までの作品でも見せたことのないほどのよがりっぷりです。余りのよがりっぷりに、途中から声も掠れてきます。そして私はこの、「猥褻な音」という月並みな表現では到底全てを伝えきれないとーんでもない音に、これまたとーんでもない興奮を覚えてしまったのでした…。いやもうほんとにすごい…。本作はシリーズ化されているようで、別の作品のサンプル動画も見てみましたが、演技力とシリアスさには明らかな差がありそうでした。どちらが優れていたかはここでは触れませんね。ちなみに本作はこの演技力のお陰で、美人でやり手の捜査官と、メロメロのヨレヨレの「肉便器」とのギャップが際立ち、本当にいやらしい作品となってます(アホウ!!コタエ言ウナ!!)。間違いなく良作です。南條彩のベスト作!!と言っていいのでは、と思いました。