万引きした娘(須崎美羽嬢)が、実は同級生男子に言われてやってたと言う事が判明してから、愛し合う二人へと安易な展開である。 まぁそりゃ若い熟女好きの店長からすると、何としてでもモノにしたいから、あれこれ画策したって事なんだろうけれども。 バッドエンドバージョンとして、娘の部屋でやるとか、それを娘に見付かるとか、娘と親子丼するとか、須崎美羽嬢も活かす話があって良いと思った。 しかし何より、いわゆる熟女女優の中では、桃子嬢ほど完璧な方は居ないなと。 座位で腰を振る姿なんて、本当にエロしか無い。 胸も尻も肉付きも余りに完璧過ぎる体型だと思った。 かつ艶技も無理矢理の時も、イヤイヤな時も、そして求める時も、どれも表情や仕草も違う。 それにしても若い店長が実に良い仕事をしている。
夫が単身赴任の家庭。娘が万引きをしたと連絡があり急いで駆け付けた母親に免じ初めてという事で許してもらったが 理由を娘は話さない。 そして2回目の万引きをしてしまう娘。一度起こした犯罪の為に母には連絡しないでくれとお願いして 何でもするからとスカートを捲って口留めをする。 だが店長はそれには動じず母親を呼び出し2人で話をする事にした。 店長は母親の色気ある胸元を見て 子供には興味が無いがと言い暗黙で身体を要求する。それは無理やりでは無く母親が誘惑した事に仕向け抱かれてしまう。 一度身体を許してしまった母親は呼び出されては身体で口留めをさせられる。 店の裏方で乳やアソコを触られ透けたタイツを着せられて露出プレイとエスカレートしていく。 そんな時娘の万引きの主犯の男を見つけられた。脅されて万引きをしていた事がわかり安堵の表情をする母親は 店長にお礼をしたいと言いホテルで抱かれるのだった。 一色桃子 1975年3月3日 158? 88-61-88 Fカップ 一色桃子嬢は47歳(2022年)になります。真面目そうな顔に男が飛びつきそうな熟した身体を持つ一色桃子嬢。 これまで中出しが厳禁というか中出し作品が極めて少ない一色桃子嬢でしたが 2021年位から中出し作品がボチボチ見られるようになりました。専属が変わったからでしょうか? もうすぐ50代とは思えない肌の色艶に大人の女の魅力がぎっしり詰まった身体はそうそうお目にかかる事はありません。 プライベートでも人妻の一色桃子嬢はこれからも熟女のTOPを走るAV女優さんです。 陰湿な店長は実はいい人だったというホノボノ作品。 店長は母親が誘惑した事に仕向け脱がされて行く母親の悔しさを素晴らしい演技でエロく見せてくれます。 改めて一色桃子嬢の演技力の高さを感じました。 着衣の胸の谷間も良いですし熟した全裸も素晴らしいです。 陰湿なプレイも見所で最後は無事解決しますが 早送りの必要がないいい作品でした。
かなりの一色桃子推しだということを差し引いて参考にして下ればと思います 弱みをネタに強請り我が者にするという、ありきたりなテーマは期待薄。 前半はワンイシューの強請りネタで冗長に話が進む。さらなる凌辱に展開していくと退屈になってしまうが、折角だから主演女優の演技を楽しむのには良いかもしれない。体を差し出してしまった後の一度目の呼び出しのメッセージを受け、ほんの少し期待の笑みを混ぜた(?)観念の表情や、魅力的なメッシュのボディースーツでの絡みの最中の言葉とトーンの変化など、一色桃子ならではの細かい表情の揺れ動きや言語感性を楽しむために、ぜひスキップせずに注目してみて欲しい。半落ち状態の母と女の不安げな動揺をよそに、展開がなかなかに面白くなってくる。 ここからが見どころのラスト40数分。 嫌疑が軽減された娘に向けた安堵の母の笑顔から、視線を移した時の潤んだ瞳、上がる口角とすぼめる唇の微動が、完落ちの女の表情そのものでゾクッとした。中低音の囁きや喘ぎに吐息は、ノってる一色桃子の真骨頂である。攻撃的なドMを割り当てたら右に出る者はない、と思わせられる一色桃子の愛おしくなる絡みは秀逸。こんな女としてみたいと素直に思わせてくれる。「気持ちイイ!」ではなく「気持ちイイね」と快感を共有されたら、「終わりたくない」と切望されたら…どうしましょう(笑)。いつもの如くワードセンスに脱帽。「いっぱい奉仕してくれるんでしょ、今日は」に対する「…はいっ」の可愛らしさはキュン!いくらでもキレイだよって言える。いたって普通の言葉さえも、ヘタな淫語よりも卑猥に聞こえるのは不思議な桃子ワールド。口技の卑猥さは今更言うまでもないが、足の指をこれほど能動的にいやらしく舐めしゃぶる女優は見たことがない。必見の新技だね。これほど高揚するOne on Oneは滅多にお目にかかれず、一色桃子渾身の出来栄えといってもいいと思う。AVに刺激と過激を望むのであれば物足りないかもしれないが、一色桃子にしか出せない爽やかな淫猥は、一見の価値があるとお奨めできる。 ラストのコンビニシーン。どう解釈すればいいのか、悩む…。
脅されてコンビニの店長に調教されるドロドロなドラマかと思いましたが、途中まではそんな感じもありましたが、最終的には爽やかなハッピーエンドとなりました。後味のよいドラマでした。こういうのもいいですね。個人的に見どころと感じたのは、バックルームで開脚で責められるシーンをローアングルから撮影しているシーン。開脚、ローアングルが好きな私としては満足でした。
桃子さんの感じてくると勃起する乳首が艶めかしい。 思わず下で舐め回したくなる衝動に駆られる。 デビューしてからずっとSEXを演じるのではなく、楽しんでいるのがファンとしては嬉しい。
タイトルドラマシリーズの一色桃子さん版。序盤の娘役のパンチラがいい。娘の万引を大事にしないために店長に身体を捧げる桃 子。相変わらずいい身体の桃子さん。最終的に娘助けた店長に自ら…。こうなった桃子のエロさは半端ない。
桃子さんの作品は良い内容が多くて普通に楽しいです。作品に恵まれてますし演技もグッド。 この作品はタイトルから想像してどうせ、万引きして店長にバレて嫌々遊ばれる内容でしょう!と思って見たら嫌々する状況がちょっと違う。おまけにラストにはスカッとする展開。 コリャちょっと今までの万引き作品とは違います。 絡みもそれなりに見応えあり。ただ娘役がブサイク過ぎた。
林檎と檸檬
2023-05-23表情の切り替えの妙
最近は母系の役が増えた一色桃子。 堪える・葛藤する母親の表情が抜群に上手くなった、 だからこそ、堕ちた時(堕ちてらからエロスはデビューからあった)の女の部分が特に際立つように。 台本読み込んで、役になりきって、艶技しているが、繋ぎの部分の引き出しの数が増えれば。もっと、いい女優に。 一色桃子の作品らしい作品なのは間違いない。刮目