桃子さんの痙攣ぶりは過去から観ていますが、この作品の痙攣ぶりも超絶にヤバい ◯特に最初のSEX 28分頃からのソファでの正常位から激付きの痙攣がヌけるマジヌける 38分頃にドドピュンコ中出しでガクブル痙攣はシコリ止まらないです。
今回はマグロから飛び跳ねるトビウオになる叔母さんの役に挑戦しています。東京大学合格を目指す甥っ子くんは、3浪しています。受験の度に一色家にお世話になります。その度に風俗に通い、下の技術を磨き女泣かせの男へ成長しました。一色おじさん夫婦の夜の性活を覗き、桃子叔母さんがマグロになっていることを目撃。甥っ子くんは自分なら桃子叔母さんを悦ばせることができると考えます。二人きりになるチャンス到来、桃子叔母さんを堕としにかかります。襲われた桃子は初めて絶頂感を覚えます。飛び跳ねるトビウオとなり、潮吹き、痙攣しながら絶頂します。桃子叔母さんは、「イグ、イグ〰︎」と吠えます。ただ演技派女優の一色桃子さんですが、今回の作品のストーリー内容では、ちょっと演技過剰だったかも…トビウオの表現よりはいつもの痙攣でいく艶技のほうがよかったように思います。
受動的なマグロ女と能動的なトビウオ女を一色桃子さんが好演した作品。でもただのトビウオではありません。ぶっ飛びウオです。自ら積極的に腰をふっては飛距離も量も豪快な潮吹き、オーバーアクションとも思える絶頂痙攣の連続。その痙攣は四肢に及び、脚をバタバタつかせ腕を拡げて手をヒラヒラとまさに絶頂の海の上を飛びます。絡みシーンを本人に任せることの多い一色さんも、本作では監督の演技指導もあったと思われます。一色さんの X によると、本作は過剰アクションをテーマにした作品らしく「これ私がやるんですか?」と一色さんが訊き返したほどとのことです。ただ、シナリオができた時点でどの女優を起用するかについて監督に迷いはなかったんじゃないでしょうか。「一色さんにしかできない」と監督さんから言われたそうで、女優としての資質や「お礼参り」でメガホンをとった監督の経験から、一色さんの役に入り込む演技力、表現力を高く評価していたと思います。一色さんもその起用に応えるべく、少しコミカルタッチでこれやり過ぎじゃない?と思われるぶっ飛びウオ女を羞恥心を捨ててやりきったとのことです。流石一色さんです。ただ過剰演出より素に近い反応を期待する人には少し抵抗を感じるかもしれません。最後にパケ写について一言。脆く儚く切なくそして色香漂う表情はその内面が滲み出るようで、一色作品でも屈指の美しさを感じます。
若い甥っ子との不貞行為に絶頂する桃子さん。でも両手ヒラヒラ、腰はピョンピョン、おまけにどれだけ飛ぶねんと言いたくなるような潮の吹きっぷり。どれも少し過剰気味で、そればかりが気になって愉しめず。過ぎたるは及ばざるが如し。折角の桃子さんの作品、もう少し工夫してほしい。
綺麗で貞淑な奥様の一色桃子、居丈高の旦那、気味の悪さが残る甥。三者ともいい味を出しているのに少し評価が難しい作品。 一色桃子はタイトル通り、絡みはすべてトビウオのようにハネ腰と痙攣、潮吹きでイキまくる。その絡みも段階を踏んで心情の変化を見せている。これまでの一色桃子もそうであったように艶技を伴う演技設計も抜かりない。全部がクライマックスの動きを見せる。AVとしては満点以上だと思います。 ただ規定通りだとしても、冒頭からいいカットをつくりながらドラマが進行し、後半の旦那の怒りで一気に転換、そしていよいよ感情高まる一色桃子!と凄く感情移入して盛り上がりを見せたのに、その後の絡みの前戯が丁寧すぎるために失速してしまいます。相手役の甥の性格描写があった割には、後半につれ気味の悪さや執拗さは鳴りを潜めてしまう。桃子との情事で性格が変わったとは思えないし、もったいないなと感じました。 AVゆえにドラマ部分を長々と優先させるわけにもいかないのは承知だし、きっと作り手も俳優も深堀り出来ないジレンマを感じることはあると思います。最後の絡みの途中で数回、旦那の怒りのカットを入れたのは良かったし、切なさも感じました。せめてもの制作側の矜持でしょうか。 新しい作品、変化を見せる表現、そして今回のパッケージ写真の見事さは群を抜いています。一色桃子はそこにいながら存在を光らせます。多分AVに求めるベクトルとは違う感想になってしまってごめんなさい。でも何となくそんな葛藤を払拭した一色桃子作品がそのうちつくられるような気もしています。期待を込めて。
夫婦の夜の営みは、無表情でマグロのようで感じてない。浪人中の甥っ子からキスや胸触られただけで、感じまくり…おっぱい(乳首)や下の方舐められるとトビウオのようにビチビチ跳ねて、感じて潮吹いちゃってる。 桃子さんが、感じまくって潮の量が半端ない。今までの作品の中でかなり吹いてたと思います。 BEST3に入るぐらい大好きです。
康史
2026-04-2416年間
一色桃子嬢今月の作品です。感じまくって、吹きまくってます。抜きどころ満載です。是非宜しくお願い致します。