こういう演出のシリーズなんでしょうか。
役はあるけど、本気でやり通す感じのない尻切れトンボ感。
好きな女優さんの共演、しかもレズものということで配信前から予約購入して観たのですが、内容が薄い、
否、滑稽 否、つまんな過ぎる。
四部構成になっていて、どれも退屈というか流れ作業的な感じ。しかも三部まで全部中途半端なフエイドアウト。
第4部に至っては、二人の楽屋話から始まってその後はレズプレイ。此って、尺の関係でしょうか。
此を書きながらも腹が立ってきたした。
もしかして、お二人の女優さんの反りが合わなかったとの可能性も否定出来ませんが。
全体的に見て、互いに遠慮があったのでは、もっと演技として、憎悪、嫉妬、対抗意識を出した演出、設定でやってくれたら最上級のおかずに(名作)になったかも。勿体無いし残念!!
勝手な1ファンの儚い希望ですが、製作会社と監督を代えて仕切り直しされることを望みます。
例えばrocketとか、もっとシリアスなレズバトルとか、嫉妬に狂ったレズレ●プとか、etc.
是非、此を読んだメーカーの担当の方々ご検討下さい。
ひょっとこ顔の川上ゆうよりもダイナマイトボディーの森ななこさんをキャスティングして欲しかった。何故各メーカーの人たちは川上ゆうばかりキャスティングで使うのだろう?
川上ゆうのレズ物は駄作ばかりだ
川上ゆう 水野朝陽 演技力抜群な2人だけに
もうちょい、ドラマ仕立ての部分を凝っても良かったかも!
水野朝陽の女盗賊のラバー調衣装はセクシーです。
最後の慰め合いは・・・・本性なんでしょうか?
終わったあとの会話も面白いかも・・・
この監督の昔からの手法で、初共演の女優にはまずドラマっぽいロールプレイの
シーンをこなさせて2人の距離を縮めてから、本人として素でレズってもらうというのが
定番になっているので、演出への批判自体は今さらとしか言えない。ドラマも
レズレ●プ調教、近親相姦、レズバトルと、異なる設定のチョイスも悪くない。
妹が姉をぺ二バンで●す姉妹レズも、レズバトルからラブラブになる筋書きも好き。
ただ、この作品のメインはやはり最後の素でのレズセックス。
それなりに打ち解けた状態で、真剣に向き合ったレズをしてるんだけど、
やはり女優2人の力量差は明らかで、川上のほうが全てにおいて格段に上。
終わった後にあまりの実力差に泣き出してしまう水野朝陽がかわいい。
水野朝陽は格下の女優相手にレズ女王様やってるほうが生き生きしてると思うけど、
今回は相手が悪すぎた。レジェンド川上ゆうの実力を目の当たりにして
思うところがあったようで、AVへの意識を新たにしたであろう水野の今後の成長が楽しみ。
プレイに関しては両者の実力差が目立っていまいちな部分もあるけど、
一線級の女優同士がぶつかりあったドキュメントとしては完成度高め。
女優はたまには格上の女優と一緒に仕事しないと成長しないと
感じさせられる作品だった。
もう少しフリーな 感じの流れで見せて欲しがったですね
監督の演出が 台無しにしてるのでは
ゼノンさん
2022-06-21好きな女優の組み合わせ
川上ゆうさまと水野朝陽さまの共演レズ作品ということで、どちらも好きな女優なので個人的には良かったです。
最初のシーンでは、囚われの身の水野朝陽さまを川上ゆうさまが一方的に責めますが、このときの朝陽さまのコスチュームがエロくて良いです。朝陽さまの美ボディにこのコスチュームがあれば、それだけで抜けます。
二番目のシーンでは、朝陽さまの股間にチ○ポが生えてしまって、姉のゆうさまを責めるという設定。趣向としてはとても面白く、よかったと思います。
ただ、チ○ポがいかにも作り物というもので、リアルさに欠けたのが残念です。
でも、全体的にも個人的には良いと思える作品でした。