微乳の神波多一花さまと巨乳の浜崎真緒さまの対照的な組み合わせは良いです。
個人的には好きな女優が責められるシーンに興奮しますが、どちらも好きなこの作品だと、常に興奮状態という感じで、しかも3時間超の長時間ですから、見応えもありました。
今でも活躍中の真緒さまですが、8年も前の作品ということで、さすがに若く可愛い雰囲気も濃く、そんな真緒さまを改めて見ることができるのは幸せなことだと思います。
内容はいいと思います
あそこの研究とかいって変なノリもあったりしますが
これはこれでおもしろい、オナニーの見せつけとかは好きです
一つ気になるのは気持ちの盛り上がりを表現するためか素なのか少し泣く場面があるので気になる人もいるかもしれない
非常に、おとなしいです。(^_^.)
6000kbps動画、画質、ヘタレです。モザもでかいな。
一花の尻の肌荒れ、×です。
3時間ものだけど、印象的なシーン、なし。
可もなく(not蚊も鳴く)不可もなく(not負荷もなく)
かぁ。
浜崎真緒さんが良いね。ナイスボディにナイス演技。2シーン目のキッチンでのイチャツキからのカラミで浜崎さんのカラミ方が何とも言えないエロさが有る。
男優相手では見れない本気の照れが見えるから俺まで照れた(//∇//) テレテレ
とにかく、本気で恥ずかしがってるからこそエロい!!
レズ作品が好きじゃない人でも2人のファンなら絶対イイはず。
マブダチの2人がだんだん恋人同士に変わっていく様子が丹念に描かれてるね(*^ー゚)b グッジョブ!!
神波多一花さんが大好きで、浜崎さんがすごくセクシーです。この映画のカバー写真は私が今まで見た中で最も魅力的で、長い間この映画を買わなかった.しかし、神波多一花さんはとても素晴らしいセックスの女神なので、神波多一花さんのレズビアン映画をできるだけ多く所有したいという抑えきれない衝動を感じたので、結局映画を購入しなければなりませんでした。
言葉では言い表せないほど美しく魅力的な表紙の写真を最初に見たとき、すぐにこの映画を買わなかった私は、今では馬鹿のように感じています。この映画が素晴らしいものにならないのではないかという私の懸念は、まったく根拠のないものでした。女神である神畑いちかさんと、とてつもなくキュートでセクシーな浜崎さんが、壮大でエロティックで情熱的なレズセックスの祭典を創り出すことができるとは思えない自分に本当に腹立たしいです。この映画は、壮大で、エロチックで、情熱的なレズビアンセックスの祭典です。私はこの映画の毎秒が大好きでした。ルール上星5つしか付けられませんが、この映画はレズビアン映画製作の絶対的な宝物だと思っています。美しさ、セクシーさ、レズビアンのエロティカの絶対的なクラシック。
エロ道遥かさん
2022-05-29安定の2人ながら、十分気持ちも入ってます
さすがに、安定感のあるお二人。
レズものとしては、この2人なら軽く平均点をクリア。糸引きクンニ、時間をかけた手マンもあるけれど、69がないのが残念。
時にはSっ気が出る浜崎さん、今回は最後にまさかの涙。
この辺は好みが分れるところかもでしょうが、そこで見せる神波多さんの、慈しむような笑顔がとても良かった。