タイトル通り、パパ大好きっ娘を『杏樹そら』ちゃんが演じています。
何ですかねぇ?
テーマとなる近親相姦自体は、まぁ、世間的には問題なんですよね(笑)
でも、男優と杏樹そらちゃんのノリが良い(軽い)からか、テーマを重くとらえる必要が無かったので、
あまり生々しい(リアルな)展開が苦手な自分としては、良かったなぁと。
ですが、オカズとして、「はい、どうぞ」と言われると、「・・・う~ん??」と感じますね。
杏樹そらちゃん自体小柄で、『首都圏援交29』当時より、ややぽっちゃりしたので、ロリ体型が好きな方、
または、杏樹そらちゃんを好きな方は良い(かも?)しれませんね。
そらちゃんは、甘えん坊で、わがままな娘を見事に演じきっています。
ストーリーは父とエッチを体験していくというもの。
ケロロ的見所は、初エッチをする前の、愛を確かめるべく父に触ってとおねだりするシーンです。
徐々に感じていく、そらちゃんが可愛かったです。
父役も、じらしながら触る感じがシーンにリアルさを与えていて良かったと思います。
マイナス点は、そらちゃんの乳首がもう少しピンクであれば・・
gk2さん
2012-12-02パケ写と違うけど、まあ可愛い。
パケ写とは違う印象を受けますが、正常位の時に微乳がプルプル揺れて可愛らしかったです。
近親相姦ものなので、エッチ中もずっとカメラに向かって「パパ」と呼びかけて来ます。免疫のない人は萎えるかもしれません。あるいは、援助交際の「パパ」と脳内変換すると良いかも(笑)。
ラストのラブホで女の子の方から中出しをおねだりして来たのが萌えました。