旦那が交通事故を起こしてしまい、多額の賠償金を支払わなければならないことに。
ところが被害者の田淵が自分の会社で旦那を雇ってくれるという。
しかし、その見返りにカラダを要求される奈々。
旦那のために田淵の性奴●となる奈々であった。
愛田奈々33歳、色気のある美人で美巨乳だ。
内容的に悪くはないが、ファーストレ●プは中途半端な着衣にストレスがたまった。
その後の調教もごくごくソフトなもの。
奈々も最後まで完堕ちには至っておらず、不完全燃焼という感じだ。
愛田奈々はもっと色っぽいカラミができるんだけどな。
愛田奈々の作品をすべて見た訳ではないが、この作品が、一番良かった。
田淵との相性が良いいのか、愛田のエロさ全開の作品。
黒いレースの下着だけで椅子にM字開脚で拘束され、初見参の
く「べろべろおもちゃ」(顔の形で舌を出している)クンニリングス用のおもちゃで凌●されるシーンは良い。
そして、ラストの 田淵との絡みで、「旦那より田淵のおちんちんが良い」と、言わされて、感じていく様は、抜ける!
「天才バカボン」以下のバカ夫が、
なぜ、愛田奈々が田淵御大の愛人=生け贄に堕とされてまで、
妻・奈々の必死の愛で守られる対象になっているのか?
AVは、ある意味、グダグダ理屈抜きでカラミとエロを
ユーザーに提供すれば良いと、了承することにしても、
奈々の夫が並外れたパカ夫の設定のため、
「私だけが我慢すれば…」と観念しての愛人堕ち
の根拠が、と~っても軽く、無いも同然だから、
せっかくの「耐えるオンナ」愛田奈々の熱演でも、
心の中の「苦悩」などその複雑さなど出せるハズがなく、
ならば、いっそのこと、
初めからバカ夫をスッパリ見限って、
田淵御大の愛人にスンナリ成り切った、というふうな
別の本・AVにした方が、
田淵御大との共演の意味がある作品ができたと思う。
すごくもったいない。
出演陣を生かす本を書いてあげてよ。
ダメな夫故に、自分が守らなければ。一種の母性本能なのか、夫の為に体を張る献身的な妻。
最初のレ●プで頑なにキスやフェラを拒むのは、最近のAVではなかなかみられない。なぜこんな夫の為に?、その疑問は最後の妻の涙で謎解かれる。貧しかったけどいつも笑顔だった夫、どんな夫婦にも歴史がありその想いは当人しかわからない。久々に奥深いAVドラマを見つけた。
中々観念しないのでじれったいね。
その原因は田淵正浩さんの技量不足だね。
まず奈々さんの脱がせ方が遅い。しかも、中途半端。
顔弄った系な表情なので大きなおっぱいをもっと責めなきゃ。
口淫の拒絶具合も観ていてムカつくレベル。
鼻の穴にザーメンぶち込むぐらいの過激さで意地っ張り女を観念させなきゃ。
田淵さんひとりで役不足なら、輪●、目隠し、失禁、浣腸くらいして堕とさなきゃ。
恥ずかしさ通り越してもうこのカラダ疼いてしまってどうしようもないくらいに狂わせて、おちんちんを自分の方から求め、ザーメンの味もこちらのチンポがくすぐったいくらい搾り取ってくれるぐらいに乱れさせなきゃ。
調教の仕方が下手過ぎる。
だから最期にようやく口内射精&お掃除するという為体なんだよ。
しかも、亭主思い出して泣くだとか。
もう戻れないこのカラダと言う具合に淫乱にさせないでどうする?!
どことなく魅力を感じる女優だけどストーリーが変。何かわけわからない内容でちょっとムカツク。いや、かなりムカツク。
他の作品がスポーツに見えてしまう位、とにかく丁寧な描写が貫かれていました。
例えば安易に喘がないし、キスにも応じない。
プロと云えども照れてしまったり、面倒に思って端折ってしまう様な節目節目の「 間 」が、
一切手抜きなしで演じられていました。
特に凄いと思ったのが、挿入後の体位を変えるシーンで、
葛藤なのか余韻なのか特定できない複雑な感情が滲み出ていました。
AVというよりも、ロマンポルノに近い作品ですね。
近藤武さん
2020-08-12美熟女です
若い子にはない、熟女の良さが出ています。犯●れている時の感じ方が良いです。