夫を亡くし、官能小説家として生計を立てる「浅井舞香」。母子相姦に現実味を感じられずに悩む。ホテトル嬢が客を取ったら息子だったというストーリーを編集者に勧められるが、ラヴホテルに泊まったこともない。
その会話を息子「雅之」(アントニオ黒澤)に聴かれる。
尿意を催した舞香は、トイレへ。断水中だと思い出して、浴室でショーツを脱いでスカートをたくしあげ、洗面器に放尿。
自室でセンズリした雅之は、書斎へ。執筆中にまどろんだ舞香を眺めて、精液ティッシュをごみ箱に捨てる。『おかんと一緒にラヴホテル』という作品を盗み読んで、舞香の太腿やショーツを凝視。
目覚めた舞香は、原稿用紙を捨てようとしてティッシュに気づき、驚愕。
キッチンで水を飲む。入ってきた雅之に、あの小説の続きはどうなるのと訊かれて、やっぱりお母さんの部屋に入ったのねとなじる。僕は母さんの小説の愛読者なんだ、いつも母さんの小説でオナニーして、母さんの部屋のごみ箱にティッシュを捨てていたんだと告白されて、肩をつかまれる。
玄関に逃げるが、唇を奪われる。
ダイニングに逃げるが、カーディガンを脱がされてキャミソール・ドレスを引き裂かれる。馬乗りで頸を絞められて、首筋をねぶられる。ブラをずりさげられて乳首を吸われる。ショーツを脱がされて手マン。また馬乗りで乳を揉まれて、即舐め。ハーフ・パンツを脱いだ雅之にのしかかられて、腹這いで逃げる。引きずり戻されて正常位で犯●れ、伸脚後背位、裾野、伸脚後背位、裾野で中出し。
ラヴホテルに連れ込まれ、客室でガムテープで後ろ手に括られて、ベッドに俯せにされる。トイレに行かせてくれと懇願するが、スカートをまくられて尻を撫でられる。ショーツを半下ろしにされて手マン。洗面器に失禁。飲尿させられて、黄金水を浴びせられる。半袖シャツとブラをはだけられて、乳首や耳朶をねぶられる。舌を絡まれて、即舐め。ガムテープを剥がされて、まんぐり返しで自慰を強要される。尻を叩かれてまたマンズリし、尻を舐められる。箍が外れて雅之の股間に頬擦り。ブリーフを下ろして即尺。ブラとシャツとスカートを取って、乳頭や陰茎をしゃぶる。騎乗位、前座位、後背位、正常位で舌射されて、お掃除フェラ。
書斎で執筆中に雅之から携帯に着信して、オナニーを命令される。自作を朗読しながら、キャミソールをはだけて乳をしだき、ショーツに手を突っ込んで昇天。
「性母」シリーズの監督だけあって、なかなか濃密な作風。
カラミは大きく分けて2つで、前半は襲い掛かる息子に
汗だくになって必死に抵抗しながらレ●プされて中出し。
後半はラブホテルに連れ込まれ、陥落してマゾむき出しの
奴●的ファック。
いずれも陵●色が強く、相愛パターンの「性母」と対照的。
女優の演技やカラミも素晴らしくレベルは高い。
ただ、ラブホテルでなくてはならない必然性は
いまいち理解できなかったが。
ドグマにしてはウザすぎる作品だった。
開口一番母親が息子の小便を口にかけられる。
AVファンが男の小便姿なんか見たいと思ってるのだろうか?
そんな設定にしなくてもAVはどれだけでも作れると
思いますが。
5分で止めた。
暴力的に息子が、母親レ●プ的な作品、やや好みが分かれる作品ないようであり、
最初のポルノ小説の朗読はやや鼻に付く人もいるかもしれないが、
内容的には悪くは無い。
yayayoyoさん
2013-03-26舞香の魔力
浅井舞香のどろどろネバネバしたエロにはまって彼女の主演作を見続けている。本作はタイトルがふざけた感じで放置していたが、見てみたら陵●物の大傑作。陵●作家でありながらその種の経験が皆無の母、母を女としか見ない一人息子が母を強●し、自分の女にする。前半は息子の突然のレ●プ行為に舞香が徹底抵抗するので息がつけなかったし、後半のホテルで母を後ろ手に縛って陵●を繰り返し、女としてイカせてしまう場面も興奮した。ラストでの激しすぎるファックで舞香が白目になり失神しかかった場面は最高。
自分は女の足裏が好きだが、本作は舞香が全て素足で色んな足裏が見れたことも更に興奮したし、洗面所で放尿する時の黒ずんだ踵やホテルで拘束されている際の足裏アップも勃起した。
ストーリーのある陵●作品として高ランク。本年48歳という浅井舞香、凄くエロい女。