オープニングの四つん這いのような姿勢での縛られた状態で自ら身体を揺すってケツ穴に入った棍棒で快楽を得ようとする様がとても良い 肛門を愛撫する様子も指が外れた時はモザイクをキチンと外していて丁寧な仕事が好印象 イラマチオで嘔吐する際に鼻からも溢れてしまって余計に顔がドロドロになっている様も良い そして今作で一番良かったのが柱に縛り付けた状態でのプレイ 肛門と尻を強調するようになっているのが素晴らしく、最初に肛門を広げる際には極力モザイクが掛からないようにしており変形し拡がる肛門が堪能出来る ローターのサイズもかなり大ぶりでその後の双頭ディルドは8~9割入っており、それを長いストロークで出し入れするのも非常に良かった 惜しむらくは双頭ディルドを丸呑みしなかった点、丸呑みさせて自力排泄させていれば手放しで賞賛出来た その後のアナルフィストは男の拳を手首まで完全に吞み込んでおり引き抜いた直後のぽっかりと開いた穴が素晴らしい 浣腸も水が噴き出す様子がしっかりと全景がおさめられているのが良い 最後のセックスパートも男根を抜いた直後のぽっかり開いた肛門が丁寧に捉えられており、2穴挿入以外ではひたすら肛門を犯していたのもとても良い 素晴らしいアングルの連続とそれを意識した体位の数々、終了後の痣だらけになったしりと肛門のアップ、あまりの激しいプレイに放心状態の様子がとてもいい余韻となっている 決して力任せや乱暴な事は無く、最初から最後まで丁寧な『責め』とこだわり抜かれたアングル、まるで少女のような千石もなかの魅力を100%以上に引き出した名作であると言えるであろう と、仰々しい口調になっちゃうくらい丁寧に丁寧に作られていて素晴らしかったです! あの双頭ディルドの入り具合だと腹凹作品も撮れそうなので挑戦してみて欲しいですね!
これは今まで見た中で最高のアナル作品です。女優さんの演技は本当に素晴らしくて、これからも彼女や他の女優さんの新作がもっと見られると嬉しいです。
推せる時に推す人
2025-05-19痩せもなか、アナルにフィスト、ゲロも有り
TOHJIROの居ないドグマ作品はドグマっぽくない気がしますが、それはさておき。ドグマの串刺しです。しかもこれはアナルの方のやつ。千石もなかちゃん、今度事務所を出てフリーの女優となり、お名前も「千川もなか」になるそう(ご本人某SNSの情報) ■冒頭のもなかちゃんアップ…髪型はいつものボブなのですが、顔がほっそり。体もひとまわり(?)細くなった様に見えます…プロ意識で落としたのだろうと思いますが、もし体調不良等の別な理由なら、ご自愛下さいと… ■見所の一つは…こうした作品では、全体の流れを楽しめる人は流れを、そうでない人は何か極端な事象を楽しむしか無いか。もなかちゃんの肛門に、縄師の手が手首まで入ります…(!)アナル解禁から約1年、遂にここまで来たか… ■イラマではリバースもあり。イラマ嫌い・ゲロ嫌いな人は観ない方が良いかも。 ■もなかちゃんのアナル作を追ってる人はフィストは見ましょう。あとはハード系でも、特にドグマの作品かお好きな人向け。星はフィストに敬意を表し。 ■体調不良のTOHJIROに代わり、とありますが、ご自愛下さいね。