なんか ロマンポルノを思わせるようなストーリー展開。これは10年前の作品ですが、 いまは なかなか こういうのは作れないだろうか。単純なものでないと、視聴者は ついていかない。
美脚やらギャルやら前振りが目立つこの頃ですが、基本線は従来の拘束椅子トランスと変わりませんでした。毛羽目のメイクや付けまつげ等、個人的なマイナスはありました。演技はあるにしても、今までのドキュメント仕立ての中ではベストではないでしょうか。
これを購入、評価するよりはこのレーベルでの続編に期待したい所です。悪くはないんです。あと一歩突き抜けて欲しい。ファン心理込みです。
すべての作品を観ている訳ではないが、演技じている印象が強く、本気度に疑問符がつくものが多い「女優(ひと)」だったので、今回は久しぶりに期待して購入したが、監督・役者の押しつけがましさばかりが目立つものになっている。
「ゆうなの涙」も演じられているという相変わらずの印象。「お仕事しているな」と思いつつ冷めて眺めて終わってしまった。私がこの「ひと」に期待するのは、本気度の高い作品だが、それは「肉体的」であるのではなく「精神性」の高い作品となろう。彼女の人生にこそ興味があるというと変だが、おそらくは自分のすべてをさらけ出す作品といったものでないかぎりは、単体での今後は望めない感じがする。
久しぶりに見たがものすごい風俗丸出しの顔になった。
いかにもチンポ咥えてます顔。
それでも体は綺麗でストリップで鍛えているだけあり締まりもいい。
拘束いすに座りマンコに金ぱく入りのクリームを塗られノーモザイクでたたずむ姿はこの女もキワモノになったなと感慨深くチンポも立つ。
ドグマの現場が気にいったようなのでこれからイラマげろを吐いたり、小便ぶっかけられたりいいように使い込まれることを期待。
本作、半年ぶりの撮影とか。久々の撮影で、気持
ちもfresh?
2008/02/19releaseで、1983/8/31生まれの彼女、
24歳なかば、2003年5月にデビューしてもう5年の
大ベテランだっんだな。
ゆうな、デビュー作以来、動画で20本近く見ている
けど、最近は「ヤラレル女」ばかり。
久々に?シットリ・マッタリとした作品が見れて、happy
です。やっぱり、ゆうな、いいAV女優だな。
画質がとてもいいのも、nice!ただ、マスカラ、でかすぎ。
特典映像も、なかなかでした。
作風からして、このようなケバイ化粧にしなくてはならなかったのかもしれないですが、どうせ彼女を主演にして作るならば、清純さを前面に押し出して欲しかったです。 本気度には疑問の残るところですが、その疑問を払拭するだけの力量がこの作品にはありません。
山国のパチンカスさん
2020-10-02どうしたドグマ
リアルエロがモットーだったはずのメーカーだよね。
拘束椅子シリーズはリアルエロの看板作品だから期待していたんだけど、水元ゆうなが演技臭いのがすごく気になる。
監督はレジェンドに気を遣うタイプじゃないと思うけど、これはリアルを追求できていないね。