彼女のイメージは背が高いクールな感じで痴女が似合う
が実際の彼女は作り手の演出によりその与えられた役を
こなしていたAV女優ということが冒頭のインタビューで
わかることになる。
このシリーズ水元、小澤と続いて第三弾であるが過去の
作品よりも女優が自らをさらけ出しているのでないだろうか
今の流れであるスポーツライクな絡みや抜き差し重視のユーザー向きではない。しかしnao嬢の生の部分は充分に伝わってくる作品である。
ベテランAV嬢,nao.が「ドグマ」の拘束椅子にチャレンジ。
まずは,イラマチオから。
他のAV女優が見せるような半固形物のゲロ吐きは見せませんが,口内汁は吐きます。
これは,「汚いモノは見せない」というnao.のプライドか?
そして,拘束椅子に荒縄でM字開脚状態で緊縛され,オ○ンコ刺激を受けます。
ド派手な喘ぎはしないものの,潮を吹くオ○ンコ。
ガチンコファクでも,クリをいじりながらのプレイを見せ,オナ好きが伺えます。
オイルでテカった全裸のボディーで,クサリに絡むイメージシーンは,
nao.の極上のボディーが照明で輝き,とても美しく,くねらす肉体,妖しい表情が楽しめます。
doragonさん
2010-12-27naoいい
責められるnaoちゃんより責めてるnaoちゃんの方が断然いいね。まあどんなことしても抜ける女優さんですね