女の子がこれほどまでに可愛くオナラをする映像がかつてこの世に存在しただろうか、と本気で思ってしまう程、途轍もなく尊い景色と感慨を与えてくれる1本。
正直、個人的には西倉まよりさんのアナルをよく見ることが出来るかもという目当てを兼ねて購入したが、完全着衣の第1章が終盤に差し掛かる開始15分あたりの時点で、既にもう胸がいっぱいになるほど大満足してしまっていた。オナラ作品としてあまりに理想的な高頻度で連発される、ラウドで生々しい響きのオナラのエゲツなさと、清純ルック&可憐ボイスな女の子の羞恥を添えた可愛さとの相乗効果が生み出す、快楽的興奮を伴う萌えのストリームに思う存分酔いしれさせてくれる1本。
第1章:清楚なワンピースで監督とやり取りしながらオナラ
勢いよく連発されまくるオナラが引き起こす尋常じゃない可愛さと絶妙エッチで多彩なポーズのおかげで、個人的には一番楽しめる章。M字開脚とかパンツをまくってオナラとかが清楚なルックスに最高に映えてて堪らない。
第2章:Tシャツにパンティでぬいぐるみ達にオナラを嗅がせる一人演技
パンツから薄っすら透けて見える陰毛がエロく、ぬいぐるみ達にオナラをあげるポーズもどれもフェテイッシュにエロくてグッド。
第3章:ミニスカートで監督とやり取りしながらオナラ(アナル見せあり)
やっぱり監督とのやり取りがあるプレイの方が、仕草や表情が可愛くなって良い。ミニスカートを活かしたエッチポーズでのオナラが魅力的で、アナルもアップで見れる。
第4章:デニムミニで一人撮影
2回も大胆な放尿が見れるけど、やっぱり一人撮影よりは人とのやり取りがある方が可愛く映ると思う。
第5章:下着で監督の上に乗ってインタビューを受けながらオナラ、からの全裸オナニー
破格のクライマックス。脱ぎっぷりがよくて全裸でエロいオナラを見せてくれるけど、それ以上にグッと来たのが、かつてなく饒舌なインタビューの中で本人からオナニーをしたいと提案するやり取り。それまでとは全く違う表情を見せる西倉まよりが仕掛ける甘美でドキっとする誘惑。このやり取りがフェイクなのかリアルなのか、その答えを想像することが、本作の裏の魅力なのだと思う。普段からリアルであることに拘り続けてきた1113工房だからこそ演出できる特別なマジック。その後の全裸オナニーと全裸放尿はクライマックスに相応しいドエロさ。
羞恥で目が潤むのもツボなのですが、
耳が見えると耳が真っ赤に紅潮していくかんじが見れて面白いですね。
案の定ウンはないですが、ただけっこう良い屁は出てます。
そしてウンはないですがオナニーシーンで
チョットだけ汁が出てます。
ウンがないと正直山場が弱いですが、
初めはこれくらいでしょうがないかなぁと思います。
まずは良好な関係性を築くことが優先で、
そこから続きの可能性もありそうですので期待したいです。
この世界にようこそ。デビュー作品としてはかなり良い要素を備えたスタートだと思います。今後は「屁」だけではなくこの作品の最後にあったように、おしっこ、当然その先にあるものは。。。ということで、これだけで終わらずに2作目、3作目とグレードアップしていってもらうことを期待してます。やはり年間3~4回は作品を出して欲しいですね。
品がある清楚なお嬢様な感じの女の子で声も可愛いですが、おならの音は下品でした。そのギャプがすごいですが、単調な感じで見ていて飽きてきます。このシリーズではウンチをする女の子もいますが、この子はおしっこだけでした 。裸になるシーンもありましたが、痩せていて胸は小さいです。
ほさかたくやさん
2020-06-06全裸シーン少なすぎ
着衣シーンばっかで抜きどころがほとんどない。屁の音も小さい。