完全拒否から
調教され堕ちて
最後は雌犬へと
マドンナの割には
強めな構成
これで最後の方に夜の公園に放置プレーでもあれば
完璧だった
隣人調教を全部見てコメントする。大島優香か迷ったが、この作品が一番良い。特に最初の体位に感動した。何とも言えない色香、三浦さん翔田さん友田さんいずれも最高熟女だ。
隣人の不倫セックスを覗き聞きしたと因縁をつけレ●プそのときの携帯写真をネタに奴●ペットに仕立てるというお話
三浦さんと阿部との初絡みで新鮮さがあったのとレ●プシーンがマドンナにしては結構強めで良くできていたと思います。またマドンナ作品の欠点である時間稼ぎのための途中から作品が別方向になるということもなかったので見やすかったです。
三浦さんの口輪姿・首輪姿やペット犬プレイも見られ十分堪能できる内容です。ただ最後のペット犬のおねだりセックスのシーンのテンションが高すぎて興ざめする感じでしたので、このシーンを上品で可愛い雰囲気の絡みにして欲しかったです。
タイトルは「隣人調教 ~人妻が教えこまれた雌犬性奉仕」だが…肝心のタイトル部分の内容は薄い。余計なシーンが多くタイトル部分の時間がかなり短いので全然物足りない。オナニーシーンなど余計なシーンに時間をかけるよりタイトルの部分にちゃんと時間をかけて作らないと中途半端な作品になってしまう。
展開が早すぎると感じました、あと、服従の仕方もありえないくらいでしたので、この評価。いい女優なので、勿体無い
清楚で貞淑な五十路間近の主婦・三浦恵理子。夫(山岡)を送り出した昼間、アパートの隣室から漏れ聞こえる喘ぎ声が長年セックスレスの中年主婦の性欲を刺激する。隣人(阿部)に襲われ、必死で抵抗し乍らも深々と挿入されて女芯に罪悪感と熱い疼きを残されてしまう。 翌日からペットとしての調教が始まり、桜色のショーツに包まれた柔らかな股間を電動歯ブラシで刺激されるシーンはとても庶民的な光景だ。夫婦の寝室を抜け出し、電動ブラシを手に、調教を思い出し乍ら自慰に耽る人妻の艶姿はとてもエロイ。 ラストは飼い慣らされて羞恥心も罪悪感も失った人妻が、性欲を満たす為に夫そっちのけで隣人棒を貪り悶える。男の顔を跨いでシミが浮き始めた象牙色のショーツを口に押付けたり69を求めたり、絶頂を求めて「ご主人様の精液下さい」と腰を振る。 首輪を付けられてペット扱いされるシーンは不自然過ぎてシラケ気味。女優は、ヴェテランらしく台詞も表情も自然で演技上手なのだから、脚本次第でもっともっと良い作品に出来るに違いない。 音声ボリュームを男優の声に合わせると女優の喚き声がうるさいし、女優の声に合わせると滑舌の悪い男優が何と言っているか聞こえない。AVに有り勝ちだが音声をもう少し調整して欲しい。
隣人調教 ~人妻が教えこまれた雌犬性奉仕~ 三浦恵理子、セールで見つけて直ぐ購入しました、好きな女優で集めています、犯される姿と雌犬に落ちた姿の落差がエロく、顔の表情がグッとくる、レジェンド女優のSEXで満足できる内容でした。
フュージョン250さん
2020-02-20最初は、良かったのに?
前半は、とても良い感じだったのに、
レ0プされて、次の日に、電動歯ブラシでイカされて急に犬になってしまう?どういうこと?、せめて最初のセックスで何回もイカせまくって犬でしょう?その後2回のセックスもサクッと飛ばし
、せめて、短く1体位でイクまで撮って、
そして、最後の長いセックス、普通で犬にもなってないし、ワンだけ?それに、夜もう1人の女とやって、入れ違いなんだから、
2回のセックスにして、1回目が終わったら
男優が(昨夜、あの女にしぼりとられたからな)とか言って嫉妬させて2回目に激しくセックスして終わり位まで描いて。