タイトル表示後本編スタートして数分、あれっなんだ?と感じる違和感。遊びに来た息子の親友に挨拶を済ませ部屋を出てからの様子、トイレを借りに出てきたその親友翔君を気にするそぶり。とにかく様子がおかしい母親。実はローターをアソコに仕込まれ、この時点で翔君とは既に深い関係であることが後でわかります。この作品では、幾つかの場面で意図的に時系列を前後させ、事の経緯真相を描写するため同じ場面をなぞるような手法で観る側を作品に引き込んでいきます。あっそういうこと!点と点、線と線が繋がるつくりが絶妙ですね。それがわかってからみると、いくつかある何食わぬ顔で息子と会話するシーンは面白いし、その微妙な心境を表現する一色さんの演技は流石です。 一色さん演じる母親はイケナイ母親では済まされないレベルで欲望に流されます。自らチ○ポを求める雌と化す豹変ぶりも一色さんならではの好演。撮られることにも快感を覚え、やがてハメ撮り誤送信?。息子にバレた動画は単身赴任中の夫の誕生日に撮影されたもの。冒頭ドラマパートの親子仲良し場面は、実は夫と息子を裏切ってる最中というオチ。バレて尚関係を絶ち切れず、最後は息子が家にいるにもかかわらずハメ撮りライブ配信。こんなんでいいんですか?いい〜んです、AVですから!。年を重ねても魅力的な体型を維持したレギンス姿や可愛いオーバーオールスカート姿、留学経験のある一色さんの流暢な happy birthdayも印象的でした。やはり「イケナイ母親役」と言えば一色桃子さんです。
女優さんのエロさも演技も素晴らしいし、物語の展開も良くできていました。 ただ一点(ダメよ~)と言う台詞が日本エレキテルを想像してしまったのでマイナス一点。
最初の、カラミは理性が不貞を拒絶するしてたのに身体の快感に抗えなくなる様はさすが、桃子さん😊 積極的に口淫してからのカラミは僕の海綿体に血液を集中しまくり、桃子さんの表情、仕草、声にとてもとても興奮させられました‼️
hasechan
2025-07-13NTRの傑作
やはりNTRを演じたら、女優一色桃子の右に出るもの無しです。 息子の友達に関係を迫られ、最初は拒みましたが、強引さに負けて許してしまいます。その動画を撮影され、友達は息子にその動画を送ってしまい関係していることが公となってしまいます。最後の展開は、まさかのなまハメを息子に生配信します。母を捨て、女としての感情の移ろいと堕ちる艶技はやはり最高でした。