なんか知らんけど、暗闇でハメばかり、最後は夕陽のハメ。とにかく見えづらい見えない。 明るい白昼でやれよマジで!! せっかく小沢✕吉永塔子の激エロセックスが台無し!!
吉永塔子さんの新作、想像以上にすごかったです! 塔子さんが、元気すぎるおじいちゃんに翻弄されていく姿…めちゃくちゃエロかった! 上品なのにどこか隙のある塔子さんの「守ってあげたい」オーラ、からの~狂気の、おじいちゃんとの下品なカラミが◎ 体位とか、唾液とか、そういう細かいディティールもそそられましたー!!
先輩諸兄も言われているが、このシリーズは暗い中での情交シーンが多い。 それはいいとしよう。ただ照明なのか何なのか円形に光るもの眩しい。 監督さん撮ったの見るやろ、何も思わんかな思います。 でも、これはアカンやろ。愚痴はここまで・・・。 この吉永塔子って女優だけど知らなかったわ。いいね。 あまり今まで趣味としてこなかったタイプやろか。 田所百合、加藤あやの、大沢萌とか好き。ちょっと肉感的やろ。 吉永さんってちょっと違うね。エロい言うたらエロいけどね。 って、かなりエロいわな実際・・・。 ただフェラする時の小沢とおるを下から上に眺める視線は色っぽくないな。 それは好き好きやけどね。アカンのそれだけで、 まあまあ全体的に色気のある表情をしているわな。 ちょっと昭和のメロドラマに出てた女優みたいな感じとでもいいますか。 それに、どうでもええと思ってる部分かもしれないけどね。 陰毛の生え方、形状・・・。この方はちょうどええ感じでよろしい。 乳房も変に大きい方は頂けませんよね。やや小ぶりながらよろしい。 それに乳首がおっ立ってるのもよろしい。お鼻も小さくて、まあまあええ型です。 声、声はどうかな。声は特に煽情的ではないのやけどOKやな。 総合的に合格点やな。メインの情事は如何って話。 この作品に限らず、このシリーズはええね。 小沢とおる、女優もそうやけどね。ええね。 これ見てて思うよ。マジ、けっこう楽しんでるって。 トコトンやり尽くしてるよな。それでええんやけどね。 本来、男女の営みってそうあるべきやしね。 只々やってるばかりの映像あるやん。 黙々とやってるの・・・。 あれ皆さんどう思いますか。ぜんぜん面白くも何ともないよな。 阿保らしやの鐘が鳴るやよね。 そやから何らかの関係性があった方が絶対にエロ度は増すね。 この映像やと、東京で働いているぼくが休暇か何かで実家に戻ると 自分の母親と祖父がねんごろな関係になってて、毎日のようにやってる。 まぁ、リアルやよね。おじいちゃんは寝たきりではなく元気そのもの。 母親を虜にしている日々なわけやからね。 それに気づいて盗み見ているうちに、ぼくもいつも間にか年増ファンになっていく。 そんな話しなんでしょうけどね。ヘンリー塚本とかにあるような世界ですね。 他人の家庭にあるエロをご覧くださいという世界。当初はかなり刺激的やった思うわ。
熟年の濃厚な絡みがたまりません! 若手男優との絡みが多かった塔子さんですが、ベテラン相手でもやっぱりエロい。相変わらず塔子さんのべろチュウはすごかった。
誰の説だか、学生時代に読んだので忘れてしまいましたが、近親相姦の禁止は、家族の内向きの収縮を防ぐため、という学説があるそうです。つまり、セックスを近親間で禁忌にしないと家族が外側へ拡大するベクトルが失われてしまう。この説が今どう見られているかは知りませんが、確かに思春期の私は早く家を飛び出したくて、それは異性への憧憬と結び付いていたように思え、説得力がある、と思いました。だから、義父と嫁は兎も角、孫が母親に欲情するこのシリーズは好みではないのですが、吉永(並木)さんと小沢氏の対戦に惹かれ観てしまいました。 画面が暗い、と批判している方がおられますが同感です。暗いだけでなく、木村監督のクセのある映像はどうしても好きになれません。絡みでカメラが近すぎ、常に男女の身体の一部しか見えなかったり、カメラがやたら動いたり、監督が見せたい所しか見えないことがイライラさせられます。例えば男が激しく女を攻め立てている時、私としては、女の表情も、身体(例えば脚)の動きも両方見たいので、この作風には欲求不満が溜まります。また、絡みの時の、特に女優のセリフが多すぎるのもいかにも芝居臭い。 ただ、このシリーズで最初に観た葉月保奈美さん編に比べれば、この作品は、監督が美しい吉永さんの身体に惚れたのか、割りと一つのカットも長めで、吉永さんの魅力的な姿がそれなりに見られたとは思います。 レンタルで観た一色桃子さん編もそうでしたが、何回か共演しているベテラン同士なので、仕事をしながらも実はセックスを楽しんでいるような余裕が感じられるのは良い。私はセックスは男女が、ただ一人で異性と向き合う所に素晴らしさと恐さがあると思っているので複数プレイには興味は無い。ましてやこんなアツアツの男女の間に入ろうとする孫は、そういう意味でも全くの邪魔者だと思う。
攻めた構図やライティングは好きですね。 1点不満があるとすれば、最後に、息子に覗かれていたことを知っていたとするなら、伏線を入れておいてほしいと思います。 例えば、目線とか、セリフ、ジェスチャーなど。そういうのがあれば、二度おいしかったかもしれません。
シゲテク
2026-03-07嫁(吉永塔子)と義父が織りなす濃厚でエロいホームドラマ風の作品
前作に続き、レジェンド男優との絡みであり、ねっとりとお互いが口、乳首や局部(クンニとフェラ)を 喘ぎ声とともに、涎で出して舐めあい、二人で快楽に耽る。 息子を遠いスーパーへ買い物に行かせ、二人は、色々な体位で楽しみ、嫁は「入れてください」と お願いするまでになり、義父にメロメロである。 嫁は、息子が帰省した時から自分達二入の行為を覗いていたことを知っていて、 息子は覗き癖になっていた。 次の帰省で帰ったとき、嫁、義父、息子の三人で行為を行うこととなった。 吉永塔子はレジェント男優との息の合った絡みを見せ、濃厚でエロい分野の新境地を開拓したように 思う。その後の続編と吉永塔子の今後の活躍に期待したい。