圧倒的に整った顔立ちと最高級のボディを誇る美人人妻、新妻ゆうかちゃん。 そんな彼女が夫の寝取られ願望を叶えるために知らない男達に体を弄ばれてしまう今作にはおへそ舐めが。 ・第二章 男A「今日はここ誰がいただく?」 男B「そんなこと言っていっつも自分が行くじゃないですか笑」 男A「たまにはいいよ、譲るからねぇ」 男B「じゃあほら、開いといてあげましょう」 広げられたおへその穴がむき出しに。 男C「じゃあ、今日は私がいただいちゃおうかな。」 おへその穴に舌が差し込まれる。 男A「ご主人にこういうところ舐められたことは?」 男B「どうです?初めて舐められた感想は?教えてあげましょう」 ゆうか「気持ちいぃです...」 男C「おへそ初めてだったのぉ?」 男B「へそマ●コ舐められてきもちいですって、ほら」 ゆうか「へそマ●コ、舐められて、きもちいぃ...」 計26秒のおへそ舐め。 ・第三章 浴室にて。 36秒のおへそ舐め。 ・最終章 両手を頭の上に組まされ腋をなめられている彼女。 一人の男の舌先がおへそへ。 31秒のおへそ舐め。 最終章のように女優さんがおなかを前に突き出してのけぞっている姿勢のときにおへそを舐めてほしい。 やや下から覗き込むようにおへそにギリギリまで近づきつつ表情も同時にフレームに収まるようにすると迫力あるフェティッシュなアングルになる。 第二章のときのように仰向けかつ上半身を起こした状態ではおへそがつぶれているので舌が入りづらく、舐められているおへそが男優の頭の陰になってしまって見えにくい。 それと舐めのみならず指先をおへその穴の中に潜らせていじったりもしてほしい。
最初拒む様子から徐々に受け入れていく様がすごく良かった。 その中で表情の移り変わりが芸術といえるほど美し買ったです。
このシリーズはデニムジーンズのシーンがどれだけ似合っているか?なんですけど新妻ゆうかさんは完璧。突き出されたお尻のラインが美しすぎて勃起せざるを得ない。 整った裸体と白い肌がやがてピンクに染まって激しく貫かれていく様子も見どころで毎回安定したエロスを見せてくれるシリーズですね。
ぷらねっと
2026-04-11全編刺激的。どこまでも受け入れてくれる深さと優しさ。
ドラマものではありますが、モニターの向こうの夫へ届けるためにカメラがあるという設定上、一人称視点ドキュメントやVR作品のようなカメラワークもあるのが秀逸で、男性たちに嬲られる局部や切なげな表情のカメラ目線まで、接写に近い状態のアングルでみることができるので満足度はとても高いです。 突拍子もない夫の提案に拒絶の態度をとりながらも、夫の手引きで自宅にやってきたサークルの男達の誘いにやがて乗っていくという落差の激しい難しいシナリオの出だしを、ゆうかさんは上手に無理なく可愛らしく演じてくれています。 全体は大まかに4部構成です。 1部はサークルの男達が家に訪れて「入会適性試験」を行うシーン。お口奉仕と愛撫だけで焦らすかのように男達は立ち去ります。 2部は夫婦でサークルを訪れての最初の行為まで。夫がモニター越しに見つめる中、戸惑いをみせながらも男達の愛撫に身を任せ、攻められながら健気に奉仕し続けるゆうかさんの姿は淫らで可憐の一言。 とにかく良いのは明るい室内ですべての様子を鮮明に観れることだと思います。紅潮する白い肌の美しさも際立ちます。 3部は妖しくピンク色にライトアップされたプライベートなバスルームでのシーン。ここでも男達がおもちゃやシャワーなどで愛撫し続けます。濃厚なキスが一番多く、奉仕しながらおもちゃで嬲られる局部の接写が多いシーンでもあります。独特の表現や雰囲気作りで特徴的です。こちらも画面に暗さはありません。 最後の4部はジャケットにもある黒い紐状の衣装で、ハードさを増したプレイに加え「お尻」にこだわったシーンも多くあります。 中にもお口にも出されて満足そうに舐めとって微笑みフェードアウトです。 言葉に出して欲しがらさせられることが一番多く、快楽の世界に完全に染まったことを表現するシーンになっています。 最後に夫婦が破局した描写もなく、暴力的だったり後味が悪いということもなく、ゆうかさん自身にしっかりと焦点が当てられ表情や声、仕草の演技が明確に伝わってきます。 全編を通じて、夫や男達の無茶な要求や欲望をどこまでも優しく受け入れてくれる姿にはもはや尊さすら感じました。 男性が求め憧れる「マドンナ(聖母)像」そのものなのではと。 呼吸もままならないであろう長まわしの撮影を頑張ってくれたゆうかさんと、支えてくれたスタッフ様達に感謝させていただきます。