このシリーズに合う、SM系作品にも複数出演している加藤あやの。 個人的にはSMもやる女優の中でトップクラスにいい女だと思っている。 また、このシリーズは拘束や被虐シーンがSM好きにとっては非常に物足りないが、本作はまだ量的には少ないが、それっぽいシーンが2つほどあった。 ただ…誰がこれカメラ担当したん?最終的には監督の責任だけど、カメラは基本ぶれるわ、変にカッコつけすぎていいシーンが異常に引きだったり、全く抜けない作品に仕上がっている。 今年一番勿体ない作品となってしまった。 ただ、素材とテーマはいいので★一つは付けられないかな。 加藤あやのには「人妻を拘束椅子に放置して2時間…」に何としても出演してもらいたい。オレ金出すよ。
シリーズ第1作目からチェックをしてますが、加藤あやのさんの作品だから、こういうことを言うのではなく、シリーズ作品として美しくなさが極まり、そこに推し女優さんの作品という経緯で、レビューする決意と覚悟を持てたからです。 様々なプレイがAVにはあるが、それを「汚れ」に思うか、「美しさ」に思うか、どちらに思うかは、やり方次第です。 単純に言えば、様式美があり、そこに到達しないと「美しくない」だけです。 AVって女優さんによる「美しさ」を楽しむものだと思います。 なので、そのプレイだから「美しくない」のではなく、「そのやり方だから美しくない」のです。 女優さんは勿論、男優さんも実力を認めてる方の継続出演になるシリーズ作品なんだが、女優さんが変わっても「美しくない」としか感じないのです。 確かに、そのプレイそのものには、女優さんの品位を貶める印象はあるとは思うが、やり方次第で芸術の様に「美しさ」が出ると思うのです。 例えば、単に、歩くだけでも、所作が素晴らしい方のものなら、美しく見えると思うのです。 どのプレイでも、やるならそこまで極める必要がある…その「極める」為の想いが、映像から、まるで感じないのです。 だから、女優さんに関係無く「美しくないプレイ」という感想しか抱けないシリーズ作品になってるだけで、第1作目から思うが、プレイを美しく出来ないか?という疑問しか浮かばないのです。 プレイとして好きなプレイですし、好きな男優さんの出演が継続するシリーズ作品だからこそ、AV作品として、もっと昇華して欲しいと願うばかりです。
本シリーズの中では1番ハードな責めになっているかと。特に熱ロウ。 SMメインの作品ならもっとハードなものがたくさんあるが、ストーリーのある作品の中でのプレイと考えれば緩すぎずに丁度いいリアリティが出る匙加減。 あやのさんの演技力もあってこのシリーズの中では1番好きです。
パ マル
2025-11-08ただただ画面が暗すぎる、一体何を見せたいのか?
女優さんのやられっぷりはシリーズ一番で、加藤さんの堕ちて行く感じが実に良かった。ただ、このシリーズ、画面が暗すぎて全く駄目だ! いくらSMラブホや夜の社内のシーンでも暗すぎてほとんど見えない。作品のシチュエーションは凄くいいんで、再考してください。女優さんに免じて4点。