息子の部屋の性グッズの数々が凄い。ラブドール、オナホール、電マ、女性の下着 などなど。継母でなくても引くよなぁ。それを継母に見つかってしまった息子の自 暴自棄を鎮めるために「わたしが相手をしてあげる」。その条件として部屋の性グ ッズを庭に埋める。これは継母の決意と二人の約束を表わす「儀式」に見えた。 花井ゆりはどこか弱々しい佇まいが好きになれなかったが、最近はジュエル社作品 やシネマジック社作品に出るなどチャレンジしている。溜池ゴローはオーソドック スな演出で、作品をAV的に上手く纏める監督。ながえテイストとはまた違った味 わいは悪くない。次の『熟母33』も楽しみだ。
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2025-01-20溜池ゴロー監督作品
ながえSTYLEからリリースされても、 どうも、長江監督や富丈太郎監督、昔なら、ナックル原田監督等とは違う、 明らかに"溜池ゴロー"監督が創ったという、 ながえSTYLEでありながら、ながえSTYLEではない違和感は感じた作品。 花井ゆり嬢は、初見です。 忖度無しに観て、演技/セリフレベルは、"並" もしくは、中の上。 極めて☆3に近い☆4つ。 脚本に『ながえSTYLE』らしさが、今ひとつ足りない感。