ハーレムなところがとっても良かったです。
さらにみんなカワイイし、ひとりずつキャラが違うとこも良かったです。
あと衣装やインテリアもオシャレで良かったし、
パッケージのピンクと白のデザインがかわいくてすごく良かったです。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
好きな子いっぱいでいい!
1番最初の絡みの後のギャップがいい
強がってたはずが、、、
見所は最後
4人並んでの絡みで、終わった直後に
いっぱい出されたと?
みんな中に出されちゃっ種
この台詞が好きで何度もみてます
ハーレムなところがとっても良かったです。 さらにみんなカワイイし、ひとりずつキャラが違うとこも良かったです。 あと衣装やインテリアもオシャレで良かったし、 パッケージのピンクと白のデザインがかわいくてすごく良かったです。
最後のセックスは4人全員に中だしして、「みんな中に出されちゃったね」「みんな妊娠したらどうする?」「パパになっちゃうね」「責任とってよ」といった会話。 そのあとシーンが変わって、妊娠した4人がおなかスリスリしながらこっちを見て微笑むシーンが約1分あります。 たいていの方にとってはオマケのシーンだと思いますが、ごく一部の性癖の方にとってはここが最重要なシーン。ボテ腹で締める動画は最近増えてきましたが、ハーレム4人全員妊娠というのはやはり珍しく、大きなお腹をした四人が並んでいるシーンは破壊力抜群なので、同類の方には強くおすすめです。
好きな子いっぱいでいい! 1番最初の絡みの後のギャップがいい 強がってたはずが、、、
あおいちゃんとるるちゃんとの絡みがとても良かったです。 寝ているあおいちゃんにいたずらしてたら起きて気づかれるけど、そのままにこっとしてセックスしちゃうのがとても可愛くてエロくて良かったです。その後、るるちゃんも起きて無理やり襲っちゃうんですが、強気だったるるちゃんがあんあん喘いでMな感じになるのが良かったです。あおいちゃんとるるちゃんを交互にハメて、フィニッシュがあおいちゃんに中出しだったのでとても抜けました。 他は…別に観なくても良いかなと思います。 この絡みだけでも買って良かったです。
全体的に安定のハーレム主観モノでした。 男の声も一切無く、安心して見てられました。
本作は完全主観の撮影で、主人公である「僕」の顔は画面に映らず、男優の演技では両手と男根が決め手になる。僕の台詞は画面に白い字幕で表示され、その独特なフォントが主人公の性格を表すようで面白い。シェアハウスで同居する4名の女子は容姿、性格、職業が様々で、皆それぞれ魅力的に輝いて見える。そんな女子全員とSEX出来て中出しし放題になるハーレムの気分が本作で満喫できる。 【登場人物@女優】 >にいな(27歳):社長秘書:エロエロ:西村ニーナ >あおい(24歳):プログラマ:まじめ:美月あおい >まゆ (20歳):大学生 :甘えん坊:可愛まゆ >るる (20歳):トビ職人:ツンデレ:逢沢るる 【チャプター構成】 ※サンプル画像の番号は旧来の動画サイト方式で示す。≪現在の通販サイト側の画像番号は、ずれて+1された。≫ (0)序章(2分) ⇒僕がシェアハウスに到着し、仕事で不在のるるを除く3名の女子から喜んで迎え入れられる。 (1)日常(10分) ⇒性描写が無い範囲で日常生活の断片が描かれる。るるがトビ職の肉体労働で疲れた設定で昼頃に帰宅する。あおいが風呂掃除、にいなが食器洗いする場面あり。 (2)風呂のぞき(52分)サンプル画像1~8 ⇒あおいが入浴中の風呂を覗いて盗撮した映像を見て僕がオナニーしていたら、るるに見つかって、まゆと2人がかりで僕の男根を弄ばれ、手コキで射精させられる。 (3)夜ばい(34分半)サンプル画像9~14 ⇒あおいとるるがベッドに並んで眠っている部屋に夜ばいを掛け、最初に手前のあおいに仕掛ける。途中でるるに気付かれて2人を相手に交互にSEX。最後はあおいに中出し。≪見所:るるが最初は抵抗しても快楽に飲まれる展開≫ (4)誕生日会(51分)サンプル画像15~20 ⇒僕の誕生日を祝ってくれた時、先に3人が酔い潰れ、残ったにいなが僕を誘惑して中出しSEX。他の3人にも気づかれて4人横に並べて順番に中出しSEXを繰り返す。≪見所:4人が対抗心を見せても結局は仲良く分け合う展開≫ ⇒4人並んだ笑顔の妊婦姿で終幕 【問題点】4人とも1日または2日間の中出しだけなのに全員揃って妊娠する筋書きの都合の良さが現実感に欠ける。妊娠するまで以降も中出しSEXを繰り返すのでなければ可笑しい。 ※ 安直な妊娠の設定で現実感には欠けるが、本作はメルヘンとして楽しめるのでOK。
見所は最後 4人並んでの絡みで、終わった直後に いっぱい出されたと? みんな中に出されちゃっ種 この台詞が好きで何度もみてます
孕ませが好きさん
2021-09-26ラストがとても重要です
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。