ジャンル的には是非継続して欲しいですが、やはり過去作品の内容と比較して物足りなさはあるかなと言うのとストーリーが次のシーンに移行する時の背景があまり見えないので繋がりが微妙と思いました。是非こちの作品でも復活したワンシーンのスキン系作品また見てみたいです!
【全体的な感想】 とにかく神戸たろう監督の細かなこだわりが光る一作でした。 特に小道具の質感や、一つ一つのセリフ選びのセンス。 【演出・構成について】 いつもの終盤の5人乱戦シーンについては、あえて短めにまとめられていた印象ですが、あのカオスな混乱ぶりはあれで正解だと思います! 【個人的な注目ポイント】 一番のお気に入りは、やはり皆月さんのパンスト越しオ〇ニーのシーンです!OL好きにはたまらない描写で、質感の捉え方が最高でした。 河合さんのパート、抜け殻役の男優さんが一瞬パッと目を開けてしまう「あ、今起きたよね?」という瞬間があって、思わずびっくりして笑ってしまいました。おそらく演出ミスだと思うのですが... 抜け殻との絡みは「憧れの相手と…」というシチュエーションで見るのも良いですが、今回もそれはそれで独特な色気があって悪くないですね。 ビジュアル面:赤いカラコンが非常に印象的で、視覚的なアクセントとして完璧でした。
皆月ひかるも波多野結衣もレズバトルで見たかったな〜 有名女優をつかえるだけの体力はあるようで安心しました。
まず、作品の設定自体は本当に良かったと思います。 バーコードを読み取って体を入れ替える設定や、憑依ドリンクを飲んで憑依するという設定は特に魅力的でした。 キャスティングも非常に素晴らしかったです。俳優陣の演技も上手く、何よりとても綺麗でした。 しかし、こうした良い点よりも、残念な点の方が大きく感じられる作品でした。 約2時間という尺の中に多くの要素を詰め込もうとしすぎたせいか、TSFならではの魅力が十分に引き出されていなかったように思います。 個人的にTSFは、コミカルなシーンよりも、ダークで陰湿(いんしつ)な雰囲気の方がその魅力を引き立てると思っているのですが、この監督はいつも同じようなテイストで作品を作っている気がします。 例えばダンスシーンだったり、女性キャラクターが滑稽に崩壊するようなシーンが必ずと言っていいほど入ってきます。 もちろん、そういった路線の作品も必要だとは思います。ただ、あまりにもワンパターン化していて物足りなさを強く感じてしまいました。 色々と批判的なことも書きましたが、一人のTSFファンとして、継続してTSF作品を作り続けてくれていることには心から感謝の気持ちを伝えたいです。 次回作では、より強烈で刺激的なTSFが見たいという期待ゆえの言葉として、受け取っていただければ幸いです。
とにもかくにも中身が男同士のレズがクライマックスとしてあるのが良い どうしてもここを蔑ろにしがちな作品が多い中、しっかり男口調でレズキスや貝合わせをしてくれたのは高評価でしかない
TSFカエル
2026-05-14過去1微妙
TSF世界改変TVから、どんどん劣化していってる。 波多野さんの演技は新鮮で良かった。 皆月さんは、『憑依おばさん』が良すぎて、なかなかイマイチ。 そろそろ魂吹き込み憑依銃とかのTSFが観たい