まず演技がかなり棒なので、捜査官っぽさは全くないです。 即堕ちのパターンなので、抵抗と快楽の葛藤もほぼなく、捜査官モノとしての醍醐味はまるで楽しめません。 ストーリー、演出も良くなくて、ポンコツ部下によって捕まり、ポンコツ部下が先輩捜査官がやられているのを凝視しているのに、そこからなんの展開もありません。 しかも後半で、実はそのポンコツ部下は相手のスパイだったとか、作品上全く意味のない設定に感じます。 最初の段階でわざわざ捕まったふりさせて、プレイを見せる演出が全く意味不明です。 乙アリスさんまで起用していますが、こちらもほとんど意味はないです。 ポンコツ部下(結果的には相手方だけど)を犯してしまうとか、レズプレイとかもなく、本当に特別出演な感じです。 女優さんのプレイシーンはいいのですが、それなら他の作品でもいいよね、となります。 本作は捜査官ものとしてはほぼ楽しめません。
桜もこさんのレイプが見れると思い購入しましたが敵に捕らわれ媚薬が出てきた地点で正直萎えてしまった。レイプはじわじわ追い詰めるのが良いのに媚薬に頼りきって後は女優さんが従順になるだけなのでつまらない。顔射があるのは良かったけど中出しが少ないと感じた。 レイプされて中出しが少ないのはダメ。最後にこの捜査官がどうなったのかを文章でもいいので出して想像させて欲しかった。 女優さんがこれだけ可愛いのに勿体なかった。
特に、嬉しそうにストリップを見せる姿は露出狂ぽくて最高だった。薄刃監督には、鞭や蝋燭などのハード系もいいが、本作のように、一流の女優さんと組んで、凛としたヒロインが淫らに変態と化す作品をたくさん撮って欲しい。
かわいい美人捜査官が媚薬落ちしてしまう今作にはおへそ舐めやいじりが。 ・第一章 ソファの上に拘束した彼女のおへそに注目。 13秒ほど表面を弄る。 男「媚薬がへそに溜まってるじゃねえか。」 もこ「やめて...」 映ってるところで16秒の舐め。 男「へその奥まで舐めとってやるよ...」 24秒の舐め。 男「このまま二時間くらい舐めてやろうか?へそを...」 18秒の舐め。 そして小指で10秒のいじり。 しばらくして、彼女の全身にオイルを塗り込み隠部を刺激。 もう一人の男が人差し指と中指で計86秒ほど表面的におへそを弾く。 ・第三章 両手を頭上に拘束された彼女の体を弄ぶ男達。 乳首や腋を撫で、指の第二関節でおへそを2秒ほどグリグリ。 媚薬オイルを垂らして全身に塗り込んでいく。 しばらくして電動ディルドを取り出しおへそをグリグリ。 41秒ほどの押し当て、19回のピストン、34秒ほどの押し当て。 おへそプレイのシーンが長めでありがたいが、おへそは表面ではなく穴の中を責めなければ意味がない。 指先を穴の奥まで深く差し込んだままいじってほしい ディルドのようにへその穴に入りきらないおもちゃでの責めは不要。
意志の強い捜査官を媚薬を使って堕とすという捜査官モノの定番。 内容はこんな生ぬるいプレイで意志の強い女が堕ちるのか?と終始疑問な展開 レ●プの割に女優さんの顔や身体は綺麗なものだし、輩達は一人ずつ丁寧にプレイをしていく レ●プものは某レーベルの作品をもう少し見習った方が良いので?と思った。 最近は媚薬モノが多すぎて、媚薬飲ませればなんでもいいみたいになってて面白くなくなってきていると感じる。 媚薬はあくまでも道具のひとつでしかないのでシチュエーションや内容をしっかり作って欲しい。 もう1人いた女優の乙アリス?もキスくらいしかしなかったので、なぜその女優をキャスティングしたのか疑問だった。 折角2人の女優を出すのだったら存分に活かして欲しかった。
内容も演技も良かった。一番最後に味方だった組織を裏切っている捜査官姿が見れたらもっと良かった。
桜もこ・・・確かに可愛い・・・だけの作品ですね・・・・ 乙アリスも、もういちょい調教に加わってくれるかと期待したもの・・・ 全体的に、なんか勿体無い演出ですね!
好きな女優の捜査官モノは必ず見るのだが今回も残念な結果に… 露出多目のボンデージと、あっさり捕まり、 オマンコ攻め… 今回良かったのは3P以降、全裸だった事。 カラミ中のバンザイ多目で彼女のキレイなワキが 堪能できます! これでラストに顔射か舌射があれば星4つでした!
最初のセックスシーンは囚われの身でレイプされる設定です。 指マンシーンでマ〇コが陰になっていて暗くて見えないのには閉口しましたが、セックスに移るとたまに結合部が陰になってしまうこともありましたが、おおむね結合部の露呈度は良好でほっとしました。 二回目のセックスシーンは輪姦ですが結合部の露呈度が最悪で、この作品の汚点です。 最後のセックスシーンは明るい部屋で淫乱化したもこちゃんが3Pでハメられます。 結合部の露呈度が上々で、美少女は設定なんていらない、ただ結合部が見えていればいいと思わせる内容でした。
モッちゃん
2023-07-07部下は傍観者
パンツすら脱がされず、ただ椅子に座って女捜査官が犯されるところを見ている。 ただそこにいるだけの部下は必要ないと思います。 例えば、Chapter1で初めて媚薬を飲ませる際に、組織の仲間がわざと女捜査官の部下に銃口を向けて、口を開けないと殺すと脅すことで、人質としての利用価値を付けることもできたはずです。 他にもできることはたくさんあったはずなのに、部下はただ犯されるところを見ている傍観者として描かれている。 これはもったいないです。 助けようとした部下が組織の仲間だと判明して、絶望する捜査官AVが見たかったです。