弥生さんは相変わらずSM等ハードを頑張っているので興奮しました。良かったです。
アタッカーズなので、画面は暗く、ハードさはありません。
女優さんはいつもの騒ぎで、いってる表現がわざとらしすぎます。
3回のからみとも、同じ男優で、一回目は疑似の中出し、2回目はスポイト顔射、3回目もまたまた疑似の中出し。ロープをかけるお手伝いがいるのに、組織犯罪に立ち向かうのに男優一人なんてありえないでしょう。
まず自分は、緊縛よりも、革錠などの拘束派、、器具責めや、SM系より、肉弾戦の凌辱プレイ派ですから、本来の対象と離れていると断った上で。女優さん、コスの見た目、戦うヒロインの凌辱系作品ということで、最初から緊縛系 SM系と 妥協して購入してます。 その上で、アタッカーズさんの昔からの問題点なんですが、この手のピタコスとか、くノ一系などのコス系ヒロインになると、キャラクター設定を、視覚で感じさせるコスがすぐに意味がなくなってしまう。元々、ピタコス + 縄緊縛よりも、ピタコス + BDSM系の、洋式拘束のほうが、絵としてもしっくりくると思うのですが、(実際試してるところで、好評なの殆どないと思う)まぁ、緊縛系の龍縛で出してるので緊縛中心になるとしても、やっぱり全裸緊縛になってしまうんですよね。 もちろん、全裸にしてくれっていう要望があるのはわかるけど、なんのために、パケでピタコス見せてるのか、そしてこの手の戦うヒロインもので、台詞でも使われることの多い「そのコスのままに、わざとさせる」というプレイの醍醐味を理解できないのは、致命的だなと思ってます。同じ女優さんで同じ捜査官系、同グループの他社作品のほうが、すでに人気になってるところを見ても、堕ちるまでというタイトルで、こだわりを感じさせる一方で、ニーズと、いつもずれてるなと思ってしまいます。
女捜査官が敵組織に捕まり調教されてしまう今作にはおへそ舐めが。 ・第二章 緊縛した彼女をソファの上でデイルド責め。 柄の部分で計15秒グリグリ ・第五章 緊縛した彼女のおへそに舌を差し込む。 16秒の舐め 12回の舌ピストン 29秒の舐め ・第六章 21秒のろうそく垂らし。 おへそは表面ではなく穴の中を責めなければ意味がない。 ディルド責めよりも指でおへそをいじったりして欲しかった。
みづきちゃんのラバースーツ姿、めちゃくちゃエッロいです。 展開としては女捜査官もののベタな展開ですが、それがみづきちゃんにドハマリ。 抵抗するも快感に抗えずアッヘアヘのトロットロにイキまくる。 中出しされてマンコからとろぉっとザーメンを垂れ流す姿が最高に無様で抜けます。
堕ちるまで、このシリーズも長いねえ、そも捜査官物は好きなんで嬉しいわ。 シナリオ的にシンプルで流れがすっきりしてる印象かな、派手にやられる系にSMの責めも入れたのはみづきちゃんに合ってると思ったし、鞭打ち蝋燭の要素にまで行くのは捜査官物にそんなに無いから逆に新鮮な感じが強いね。 みづきちゃんも脱ぎ脱ぎで頑張ってくれて大興奮させて貰ったな。 う~ん、特にSM要素にみづきちゃんが嵌ったのかな、ベイビーさん作品的な匂いもするけど簡潔な組織性が却って良かった気がする、絶望を悟って腰を落とすみづきちゃんが妙に映えた。 作り的に本庄鈴ちゃんの捜査官物作品と同じ、シンプルさで作品のバランスが整う好例だと思う。 出だしの特殊効果も良かった、入れ込んだドラッグ要素とのバランスも良かった、縄に塗れるみづきちゃんのドエロさも良かった、個人的には大当たりの一本で、みづきちゃんが好きなら見逃す手は無さそう。
見も心も性奴隷に堕ち完全調教され、その後のご奉仕シーンが30分と長尺でしかも全裸なのが秀逸。見た中では過去最高。
kinema57さん
2023-01-03頭の悪い女捜査官
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