ルックスはほぼパケ写どおりだが、スタイルは歩き方とあいまって下半身が少しボテッとした印象(太腿を除いては細い)。声質はやや焼け気味。紅のスーツ(下着を含めて)は合いますが、身のこなしもダメです。似合いますが、全裸が1時間41分頃とはあまりに焦らしすぎ。胸は張りがあり綺麗だが、パケ写で強調がないように小ぶり。プレイとしては麻薬シリーズが性犯罪シリーズに看板を変えただけでしたが、乱れ方は結構そそります。フツーのベイビー作品プラスアルファです。
このメーカーさんは色々な作品で感激させてくれて、いつもありがたいと思っています。 このシリーズは詳しくは知りませんが、まあいつものように女優さんが責めるつもりが逆に責められるといういつもの展開です。 冒頭はボディスーツを着てます。これじゃ、エロのカケラも無い。いつもこのメーカーさんは冒頭は脱がせないんですね。 どんなものでも順番があって、段階を踏んで進むという流れです。 しかし、ここでいつも焦らされる僕なんかは、またか?とうんざりしてしまうわけです。 ここは初めから肌を露出しても良いと思うんですけどね。 最後に盛り上がりのシーンがあると思うから、こんな下らないシーンでも見てるんです。 監督さん、そろそろ、流れを変えてみてはどうですか? 女優さんはまだまだ若いし、普通に美人です。 最初の30分は服を脱がさないので、電マを当ててもそう大してエロくは無いですね。 ダラダラと訳のわからない責めが続きます。 ここまで激しく動き回ると感じてるのやら?騒いでるのやら?わからないですね。 エロとは遠く離れたところにある映像です。 全く、興奮できません。 もうこういうジャンルの作品を見過ぎたのか? 飽きてる自分がわかるような気もします。 45分過ぎになってようやくボディスーツを切り裂かれて、肌が露出するようになります。 ここからが本編と言っても良いでしょう。 前座が長過ぎます。 パールローター10個セットをパンツの中に入れられて痙攣が始まります。 敏感な身体らしく電マを当てられて、激しく抵抗します。痙攣もあります。 かなり参ってる雰囲気は出ています。 電マの刺激は強過ぎたようです。ここは見どころかなと思います。本気で逃げ回っています。 ここまで激しくても、エロという点では希薄なんですね。これはやはり抑揚が無いためと思いました。 溜めがない。激しく責めるばかり。 陽と陰で言えば、陽ばかり。 これでは一辺倒的な作品になってしまいます。 物理的な責めばかりで、心理的な責めがありません。 この作品の監督さんはこういうことしか出来ない人なのか?素材がもったいない。 激しく女優を責めればウケルと思ってる節があり、これは女優さんも辛いだろうし、見てる方も一向にエロく思えない。 才能なしの監督が制作するとこうなるという例ですね。 バイブを挿入してもいきなり激しく動かす。 そんな感じです。
AHARAさん
2022-08-06ドMな人なら是非
アタッチメント付き電マで責められてる時の反応がエロすぎる。尋常じゃないくらい暴れ回ってます。そんなに気持ちいいのか体験してみたい。