ドリルバイブ責めのシーンでないとなかなか逝けない体になってしまった私(笑)にとっては、とてもありがたい逸品でありました。 ただ、ドリルバイブ責めならどんなシチュエーションでも逝けるかというと、女優さんが好みのタイプかどうかはちろんのこと、クライマックスで、男優さんの手やら電マやら女優さんの脚やらで胸や腋窩が見えないと逝けない(モザイクのドアップを見せられても困る・・・)という厄介者です。できれば、両腕は頭上に拘束し、両足も左右にしっかり開いて固定して、肝心の抜きどころで腋窩と胸がしっかり見えているのが望ましい。女優さんが気持ち良さそうにしていたりメロメロになってしまっているよりは、嫌がって抵抗していたり、恐怖と嫌悪感で悲鳴を上げたりしている方が興奮する。女体は(できればのけぞったままで)のたうちまわっているのが望ましい。本作は、上記の諸点をクリアしていたので、同じような嗜好のある方にはお勧めの作品だと思いました。
コメントを読むと非常に評価が高かったので購入してみたが、標準的な作品ではあるがそれほど上出来でもなかった。「数年前さらわれ媚薬で快楽に狂わされたさららが憎き黒獅子会への復讐を誓い」と紹介にあるが、一度そういうことにあって、復讐を誓っているのなら、幾ら何でも無策だろう。あっさり捕まってまた同じ目に遭う。エリート捜査官とはとても思えず、頭が悪過ぎである。
ドバイくん
2026-02-21電動ドリル責めをもっと魅力的に映してほしい
さららちゃんのファイトに星5つ。作品の完成度としては残念ながら星2つ。とんでもない電動ドリル責めを筆頭に、これだけさまざまなエロい拷問をしているのだから、もっと映像に鮮やかさが出るように局部際立つ拘束、照明の角度を工夫して欲しいような内容だった。肝心の責められている部分が暗く見えにくいシーンが多くて気になる。幾多の拷問に震える尻肉尻穴がもっと映るように撮らなきゃもったいない。潮がカメラに飛び散るのも一興。時にコントロールできずに糞汁が漏れ出すのも一興。さららちゃんがこのシリーズに出るのは2回目。パワーアップした責め、バリエーションの変化を期待していた。ここ数ヶ月の新作が素晴らしいものが多かっただけに、今回の作品は一ファンとして悔やまれる気持ちになった。 p.s.分厚いゴムを被せたドリルのアタッチメントはなんとなく潮の出が悪いような気がする。いろいろ書いたが、これからも名作を期待。