お顔・ボディ共に、申し分のナイ「さくら」嬢。 行為もテクも、スバである。 タイトル通りの、ヤリマン姦に満ち溢れた内容であり、 後は本番本射さえあれば、文句ナシのエロではあった◎
出だしのテロップで帰宅時の記憶が無いって云う位酩酊してるんなら、着てた物を脱ぎ散らかすかだらしのない格好で寝てるもんだろうに整えちゃってる感じは頂け無いなあ。 そこいらの描き込みで良い意味のコメディタッチの味が出せたはずだから勿体無い。 連れ込まれたのかついて来たのか、イカレポンチっぽいヤリマン設定のさくらちゃん、ブッ飛んでるのは面白いし酔い潰れた結末としても良いと思うよ、二人がどうなるかは別にして。 さくらちゃんはすっとぼけた感じの役って結構嵌る、味を出せる女優さんなんでゲロっぽさが薄目になってエロさが良い感じで前に出たね。
タイトルからして、ヤリマンな辻さくらさんが主体で攻める作品と期待して視聴。 最初の初エッチは、辻さくらさんの迫りと攻めが素晴らしかった。 2回目のエッチが、何故か固定カメラによる定点観測になり、男の受け身さが薄れ、面白みが下がって行く。 浴室のエッチは、ヤリマン辻さくら的に求めてヤる的に進むが、時々、男が主体性を出すからノリのテンポが変わって戻るを繰り返す。 ラストのエッチは、男が更に主体性を出すから雰囲気が変わってしまった。 ヤリマン辻さくらの”●●して欲しい”というねだりや求めに答えてプレイを積み重ねて行く流れで進めて欲しかったですね。 そうすることで、ヤリマンな辻さくらとヤリチンではない男との”遊び”だと面白く観れた気がします。 あくまでも、エンディングまでは”彼氏彼女”ではないからイチャラブぶりも不要だし、最初にヤリチンではなさげな反応を見せるなら最後まで徹底して欲しいし、この2つを徹底するからこそ、エンディングで見せる”彼女になる可能性の未来”が映えるのですが… 男優の主体性の加減の難しさと固定カメラによる長回しの加減の難しさに翻弄された感じですね。 ヤリマンな辻さくらが男を翻弄する作品が観たかったですね。
大好きな女優さんさくらさん。 前半は固定カメラのため、あの美乳揺れがあまり見れません。 後半は固定ではないですが、とにかく騎乗位多めです。 物足らない感じです。
TA-KUMAさん
2021-10-15加減が難しい。
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