久々に地元に帰って、懐かしの銭湯に立ち寄ってみた。
すると番台には、小さい頃よく遊んでもらっていた‘あいかお姉ちゃん’がいた。
「背伸びたんじゃない?」
あの頃と変わらない笑顔で気さくに僕に話しかけてくれる。
閉店ギリギリだったみたいだけど、特別に入らせてくれた。
広いお風呂にひとりでポツンと入っていると、突然お姉ちゃんが入ってくる。
閉店作業しなくちゃだから、なんて言いながら掃除を始めるお姉ちゃん。
全裸の僕が体を洗っている隣で、
薄着の女性がお風呂掃除をしている。
なんだか変な光景。
しかも…
掃除中のお姉ちゃんの白シャツは、水がかかってビショビショ 。
肌にぴったりと張り付いて、ノーブラの大きな乳房が嘘みたいに透けて見えている。
そんな視線に気がついて、
「そんなにおっぱい気になるの?」
ピンクの乳首の色まで分かるくらいスケスケのおっぱいを至近距離に近づけて、
からかうように僕の顔を覗き込んでくる。
「男の子になったねぇ」
なぜか少し嬉しそうにしながら
僕の大きくなってしまったアソコを触りはじめるお姉ちゃん。
制する間もなく、手を上下に動かしてシコシコし始める。
ずっと気になっていた濡れ透けおっぱいを触らせてくれると
僕の握られたおちんちんはさらにギンギンに…。
それを見てニヤニヤ楽しそうなお姉ちゃん。
「まだ出しちゃダメだからね~(笑)」
僕の反応をうかがいながら
おちんちんをパクッと咥えてエッロい音を立てて舐めてくれて、
大きくて柔らかいおっぱいでパイズリしてくれて、
我慢できなくなった僕に
「仕方ないな~」
って笑いながらセックスまでさせてくれて…。
でもおちんちんを挿れたら、トロンとした目で
えっちな声を出して
お姉ちゃんから女になって…
そんなお姉ちゃんがエロすぎて何回もセックスしてしまった。
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