マドンナに移籍して愛茉さんの良さが非常に良く出ている。素晴らしい作品
義父と同居する12人目に矢埜愛茉が4年かけて身籠もる。 旦那のマコトがリストラになり義父と同居して妊活に励む愛茉だが1年経っても妊娠しないので旦那も諦めだしてるとこに義父からアドバイスで挿入される!と台詞やセックスの流れが1作目からほぼ同じ展開。 愛茉も最初のうち脅され仕方なく受け入れ『マコトさんの方が気持ちいい』と言い放っていたが、旦那としなくなり寂しく欲求不満が募ってると義父にナメられハメられ中出しされていく内にセックスが愉しくなり、義父を気持ち良くさせようとフェラテクを駆使して顔射されたり、挿れられると腰を激しく振るようになり快楽に溺れ義父との充実したセックスライフを送る。 マコトが昇進して引越して子作りも再開したり夫婦円満になるが、温泉旅行に来ると愛茉は『お義父さんの子供が欲しい』と前戯を愉しんでから挿れてもらい中出しされ悦ぶ。 義父が炬燵に隠れるこのシリーズの定番シーンは健在だが隠れ方に無理がある、さすがにマコトも気付くだろ!そもそも隠れなくてもよくね? 矢埜愛茉を初めて見たが、名探偵が感謝するのも納得の美乳で何より可愛いく演技力も有るしドラマ主体のマドンナにピッタリだから「週3日、妻とSEX」で自慢される妻や「ゆきずりの中出し温泉交尾」で旅先で羽目を外しハメ捲ったり、同日リリースの「人生最後の勃起」で今度は義父を返り討ちしてセックスに溺れてほしい。 このシリーズは4年かけてじっくり堕ちていく嫁と義父の性欲解消で4年間の中出しの結果やっと妊娠していて! 嫁は葛藤しながらも寂しさを埋めてくれる義父とのセックスに溺れ! 義父は息子と結婚してから狙っていた美人の嫁といつでも中出しセックス! 旦那は仕事も順調になり念願の妊娠で大喜びする! と家族円満になるマドンナドラマらしい結末なので次期エース候補の篠原いよに新妻ゆうかや新人の結城花乃羽といち花で撮ってほしい。
義父ものは、大抵嫁の意に反するセックスから話が始まりますが、同じ家に住んでいる以上、只のレ●プでは不味い。自分の息子と鞘当てしたり、息子から嫁を奪ってはいけないし、最終的には必要に応じ欲求不満になり勝ちな嫁のセックスの相手をする都合の良いオジサン、あたりが適当だと思う。そんな役割には若い嫁に対する年長の男としての愛情がなくてはならない筈です。 一方、男優の阿部氏は、「ながえ」の「ザ・和姦」等の最低のクズ男のレ●プ魔のような役をやらせれば天下一品、そうした役では女性への愛情などまるで感じられない方が見る側は興奮出来るものだし、阿部氏の妙に正確なストロークのピストン運動はそうしたスケコマシ野郎にピッタリだと思う。阿部氏は素晴らしい男優だと思いますが、ただ義父役では良かったのを見た記憶がありません。特にこのシリーズはずっと小沢氏が義父役で、他社の「配送中NTR」での矢埜さんとの共演も良かっただけに、聊か残念です。 そして予想通り、阿部氏は終始小声で何か囁いているのがうざいし、女性のためというより、自己満足のために女をイカセているように見えるのが引っ掛かります。 尤も、矢埜さんの綺麗な身体とイキっぷりは中々のもので興奮させます。最後のセックスも余り嬉しそうでないのが気になるものの、「配送中NTR」でもそうだったので、これが矢埜さんの個性なのかも知れず、であれば阿部氏も良い仕事をした、と言えるかも知れません。 たった2作しか見ていませんが、矢埜さんが引退されるというのは誠に残念で、餞に矢埜さんの見事なイキっぷりに満点を差し上げたいと思います。
かなり年上との作品が合う女優さん、Madonnaの定番作品にド
junsan3
2026-04-24はじめての矢埜愛茉作品
某テレビ番組でバズった矢埜さんの作品を はじめて視聴しました 感想は義父に襲われて初挿入から中出しまでの ハードルが低い感じがしたかな 義父に孕まされるって感じがないから 凌●作品なのか何なのかよく分からない ただ、矢埜さんは美人だね 今度はもっと嫌がる演技がみたいな