25周年記念特別作品というだけあってS級クラスの女優さんばかりでなく男優さんもレジェンドクラスの人達ばかりで大変見応えがありました。三つの白い肌が蹂躙されていく様にもゴクリと固唾をも飲むものがありました。自分的には昔何度も見た愛川由美さんと桜井ちんたろうさんの絡みがまた見られて感無量の最高の気分です。これからもお二人のご共演を楽しみにしています。 多田有花さんと末広純さんの白熱の演技も最高でした。もう二度とこのような夢のような共演の作品は出ないような気がします。ありがとうございました。
本作のような過激設定でも崩れないところに、安野由美さんの強みを感じます。 特に感情の作り込みがリアル 単にやられる役ではなく、恐怖・戸惑い・抵抗・諦めといった感情の移り変わりを段階的に出せるタイプです。ここが浅いとただの普通な演技になりますが、安野由美さんはそこに人間味を乗せられる知性が感じられます。 また、年齢を武器にした色気と説得力 いわゆる若さの勢いではなく生活感のある女性としての色気が出せるのが強み。今回のような三世代設定でも、自らが今まで演じて来られた演出をベースとして「娘、母、祖母側の存在感」がしっかり成立させられてます。 更に体の反応と演技の一体感 過激シーンでも、表情・呼吸・身体の動きがバラバラにならず一体化していますがここができる女優さんは意外と少ないと思います。よって正直、この手の作品は設定が強すぎて内容より企画先行になりがちですが、安野由美さんの場合「どんな無茶な状況でも演技で成立させる。」これが最大の武器で見応え十分あり没入すること間違いなしですね。 【まとめ】 無茶設定でも知性と経験値でカバーした真剣勝負の作品で没入感が堪能できます。
映画監督
2026-04-25パッケージののだひろしが目に付いた(笑)
いきなり拉致集団レ●プで始まる。男の征服感なのか 美しいセックスではないが、女優さんたちの渾身の演技が見物 レ●プ魔イコール下町のチンピラという公式から抜け出せないのかな 3人の女優さんを使ってただの犯罪レ●プ物、ストーリーは輪●カオス おばあちゃん役の安野由美さんって、脱がすとエッチな感じ満載でグッド!