ああ、また西山か。何度も保険だの将来設計だのってしつこくてさ。正直うんざりしてたんだよね。
でも今回は違った。「今日は部下を連れてきました」ってさ。
入ってきたのが秋野ちゃん。28歳、既婚の保険レディー。
なるほどね。会社として俺の契約がどうしても欲しいってわけだ。
秋野ちゃん礼儀正しくて笑顔もキレイ。でもどこか必死さが滲んでる。かわいいねぇ。守るものがある女ってのは、特に…w
女)「今日はぜひ前向きなお話を」
健気に営業トークするけど、俺は急いでない。金も地位もある。契約しなくても困らない。だからこそ、立場はこっちが上w
「俺にメリットがあるなら、考えてやってもいいよ?」
そう言うと、ほんの一瞬だけ揺れる目。ああ、伝わってるねぇw
西山もなかなかだよ。女好きの俺に、ちゃんと 分かってる人材 を連れてくるんだから。
大型契約は俺の気分次第。
さて――秋野ちゃん。今日は楽しませてくれるんだろう?
女)「契約していただけるなら…」
じゃあ、遠慮なくwwはち切ればかりのG乳を揉みしゃぶる!必死に体裁を守ろうとしてるくせに、どこか甘えるような視線。
いい子だねぇ秋野ちゃん。何でも言うこと聞いてくれるし体エロすぎてもうビンビンだよww
旦那とはご無沙汰って言ってたもんねぇ。おま●こもキッツキツで気ン持ちいい~!
ズブッズブッズブッズブッ!!!!パンパンパンパァアアンッッッ!!!!
女)「あぁ、イッちゃうぅ~」
顔、真っ赤にしてさ。プライドと欲望がせめぎ合って、最後はちゃんと欲に負ける。最高だよ。
「次も期待してるよ、秋野ちゃん」
契約なんてさ、焦るほうが損するんだよwwww
Reviews (0)