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とても迫力のある、エロい身体つきの女性ですね。(ギリギリ、「太い」までは行ってないと個人的には思います)あの身体をして「女性らしくなりたい」という願望はなかなか謎ですが、自己評価が低いということなんでしょうね。官能小説が好きということで、期待通り小説内のエロいフレーズを読ませたり、そうしながらオナニーさせたり、フェラやパイズリさせたりという所から始まります。最初の発射はパイズリから「精液、口の中に出して」の口内発射。ちんちんを見た時の嬉しそうな表情が印象的で、ここは個人的にはよかったです。そのシーンの途中辺りでいとも簡単に乳首イキできることがわかるのですが、次のシーン(本番撮影シーン)からは乳首いじりが延々と続くことになります。挿入後もずーっと、本番シーンが終わり、次の場面に進んでからもずっとで、女性もずーっと何度も連続でイキ続けます。この執拗さが「素晴らしい」と思う方もいるかもですが、あまり女性のテンションが変わらず、僕は正直途中で飽きました。官能小説好きの件は、最初の男優さんとのシーンで「入れて欲しい時、小説ではどう言うんだっけ」という展開があったっきり、その後はほぼ忘れ去られ。女性はエロい感じだっただけに、ちょっと残念な展開でした。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
gegsさん
2020-03-25延々イキ続ける女。
とても迫力のある、エロい身体つきの女性ですね。
(ギリギリ、「太い」までは行ってないと個人的には思います)
あの身体をして「女性らしくなりたい」という願望はなかなか謎ですが、自己評価が低いということなんでしょうね。
官能小説が好きということで、期待通り小説内のエロいフレーズを読ませたり、そうしながらオナニーさせたり、フェラやパイズリさせたりという所から始まります。最初の発射はパイズリから「精液、口の中に出して」の口内発射。
ちんちんを見た時の嬉しそうな表情が印象的で、ここは個人的にはよかったです。
そのシーンの途中辺りでいとも簡単に乳首イキできることがわかるのですが、次のシーン(本番撮影シーン)からは乳首いじりが延々と続くことになります。
挿入後もずーっと、本番シーンが終わり、次の場面に進んでからもずっとで、女性もずーっと何度も連続でイキ続けます。
この執拗さが「素晴らしい」と思う方もいるかもですが、あまり女性のテンションが変わらず、僕は正直途中で飽きました。
官能小説好きの件は、最初の男優さんとのシーンで「入れて欲しい時、小説ではどう言うんだっけ」という展開があったっきり、その後はほぼ忘れ去られ。
女性はエロい感じだっただけに、ちょっと残念な展開でした。