[JUR-693] 汗ほとばしる人妻の圧倒的な腰振りで、僕は一度も腰を動かさずに中出ししてしまった。 木村玲衣
02:00:00 | 2026-03-20 00:00:00

汗ほとばしる人妻の圧倒的な腰振りで、僕は一度も腰を動かさずに中出ししてしまった。 木村玲衣

    4.6
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JUR-693 | jur00693 | jur693
猛暑が続く真夏日、夏休みで親戚の家に来ていた我が家。その間叔母である玲衣さんに宿題を見てもらっていた。玲衣さんは母の妹で、母よりもずっと賢くて…なにより美人だった。そんな玲衣さんは僕を子供扱いしているのかどこか無防備で、緩んだ胸元が勉強中も気になってドキドキが止まらなかった。今日もいつものように二人きりで宿題をしていた時、汗で艶めく胸元に目を奪われていると、急に汗ばむ胸元を僕の体に寄せてきたんだ。そして玲衣さんは妖艶な笑みを浮かべ襲い掛かってきて…。

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Reviews (2)

  • じっくりゆっくり
    2026-03-24

    中盤は弱いが近親相姦ドラマとしてレベルアップ

    実の叔母との近親相姦路線に変わって3作目だが、単なる痴女AVだったのがだいぶ良くなった。神宮寺ナオ編では実の甥に手を出す叔母にヤリマンの火遊び以上のものが見えず話が単調だったし、七海ティナ編は最後に叔母が受け身な顔射がタイトルからブレてて、各方面にいい顔した演出がアウト。今作は中出しものとして筋書きが分かりやすく整理されてるし、母と叔母の姉妹っぽさや叔母と甥の年齢差まで、設定的な雰囲気も一番よいキャスティング。 台本は大筋では同じだけど、セリフや演出などが細かく改良されてる。叔母と甥の過去も、どうやら胸を触らせるなどの行為を「いっぱいしてた」らしかったり、甥っ子もいきなりチ○コ触られてもあっさり受け入れちゃったりと、過去にこういうこと既にしてた?っていう2人のヤバい関係性が、冒頭から早々に叔母の胸を気にしてる甥の態度や、中出し近親相姦への前フリとして分かりやすくなった。 最初の本番もヤリマンが一方的にグイグイ来る痴女プレイではなく、ライトなプレイがエスカレートして行って、近親ナマ姦の一線を越えるかどうかは甥の意思を確認するという、心理的に双方向なセックスにニュアンスが変更。甥が動いてはいないのでタイトル的にはブレてないし、個人的には高評価。 中盤はプレイ的にもドラマ的にも見ごたえがなくて尺稼ぎでしかないけど、後半セックスは甥っ子が自分で動いちゃった外射からの、のけ反り気味に種付けさせるやり直し中出し締めまで、もともと近親相姦願望の傾向がある叔母が、托卵上等で中出しさせてたことが明らかになるストーリー性が分かりやすくなった。 木村玲衣は落ち着いた大人の女の雰囲気が存在感あるし、神宮寺ナオや七海ティナに比べるとセックススキルは圧が弱くてアグレッシブさに欠けるかもしれないが、叔母が実の甥を中出しで筆おろしと言う近親相姦の生々しさを表現するにはむしろちょうどいい。あくまでドラマ的な味付け込みの評価になるが、演技やセックスのスキルだけでは埋められない役柄との相性がハマった感じ。 夫役が結婚指輪してないような手抜きは劣化しちゃってるけど、日森一の甥役への成りきりっぷりや中出しの際の10回を超える射精演技も良かったし、中盤さえテコ入れされれば星5つも見えて来るクオリティだと思う。

  • Toommy
    2026-04-18

    木村玲衣さん、いいですね。

    木村玲衣さんは好きな女優さんで、整った顔立ちと肉付きの良い肢体のアンバランス感が堪らない。この作品でも、それを楽しむことができた。けれど、彼女は責められる役のほうが、その魅力を十分に発揮できるのではないかと思う。私見だが、責める演技は責められる演技に比べてやや見劣りがする。

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