[PXVR-386] 【VR】狙ったチ●ポ(男)をつけ回し【監禁・拘束・媚薬漬け】で射精人形化。金玉が終わるまで搾精する性欲モンスター 丸最レア【8K】
01:23:00 | 2026-02-11 00:00:00

【VR】狙ったチ●ポ(男)をつけ回し【監禁・拘束・媚薬漬け】で射精人形化。金玉が終わるまで搾精する性欲モンスター 丸最レア【8K】

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PXVR-386 / pxvr00386
【☆★☆★☆この作品は高精細8K映像です★☆★☆★】
エレベーターを待っていると女性に声を掛けられた。
最近道端で視線感じていた事もあり、始めは身構えたが美人な女性だったので安心した。
彼女はマンションのカードキーを忘れてしまったらしく、困っているようだった。
「美人だし、かわいそうだ。助けてあげよう。」そう思い緊張を解いたのも束の間。
そこからの記憶がない…

目が覚めると小綺麗な部屋で椅子に座らせられていた。頭が痛く、鼻の奥には不快な薬品臭が残る。
エレベーターで何か薬品を嗅がされたのだろう。
「おはよう。目覚めたみたいね」
先ほどの女性が満面の笑みで立っている。先ほどと打って変わって過激な服装だ。
「初めまして!私の名前はレア。レア様って呼んでね?」
薬品の効果か身体に自由が効かない。
「やだぁ~すごい元気じゃない!暴れちゃだめよ?良い子だからお利巧にしてね?」
「はい、あーんして?」
手枷をハメられ、薬を飲まされる私。
依然自由が効かない身体とは裏腹、私の男性器は脈を打ち、自分でも見た事がないほどいきり立っている。

意識が朦朧としてきた。
目の前の女性の口に、おっぱいに、おま●こに射精することしか考えられなくなっていく…
「この女に…射精したい…」
こうして私はレア様へ射精するだけの射精人形になった。

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