ダスッのコラボも含めて朝起きたら15人目に竹内有紀が同期女子になる。 有紀と天野は職場で毎日喧嘩ばかりしていたが、天野が酔い潰れ有紀が家まで送ってあげて、有紀も眠ってしまい酔った天野に求められセックスしてしまう。 天野の事が好きでセックスしてもらえた有紀は甘えだし出社直前までセックスして、会社でもイチャつきだし休憩所で愛撫してもらいフェラして、天野も有紀の事が好きだと知り両想いのセックスを残業中にする。 いつも喧嘩ばかりで怒った顔しか見ないのに、朝起きて下着姿ではにかむ笑顔で可愛く甘えてきたら、憶えてなくてもセックスするのは当然だけど、変わりすぎる態度に戸惑うのも仕方ないし、両想いになってセックスするのはいいけど会社でせんでも…まぁ家でもするんだろうけど! 竹内有紀は引退前に各メーカーに出ずっぱりでロイヤルもほぼレギュラーなので同日リリースの「隣人ガチャ」でノーブラポッチしてるお姉さんや「超カワイイ同期女子」でニセ彼氏を仕立てたり、2作目がリリースされた「誰か来たら私の人生終わっちゃう」で心の声をダダ漏れしてほしい。 ダスッとコラボして同期、後輩、ギャル、同級生とジャンルも多彩でキカタンメインなら逢沢みゆや北岡果林に美ノ嶋めぐり、専属の鳳みゆに木下ひまりで撮って継続を期待する。
個人的にはコンセプトは分かるが特に刺さるものはなかったシリーズなんだけど、竹内有紀の演技なら違うものが見られるかと期待したのが大当たり。こういう方向性だったっけ?ってくらい別次元に仕上がってる。 最初のドラマシーンからいきなり完成度が高い。同僚との仲の悪さに説得力がある喧嘩演技だけでなく、いろいろあってちょっとお疲れ気味?っていうのがちょっと気になる女優の目力のなさが、しごできOLと脱力サラリーマンの疲労度の違いみたいなギャップに上手く作用してる。 翌朝のシーンも「本当は私のこと好きだったくせに・・・」っていう愛され女の、幸せホルモンだだ漏れな目イキ脳イキの上目遣いが情念ありすぎで怖いくらい。男優ニックのパニクり演技も上手いから、ここまで2人のギャップ演技の相性がいい。 肝心のエロも竹内有紀が抜群。どうせ私の事なんて女として見てないんでしょっていう、片思い女子の諦めと無防備さを前置きに、色んなプロセスを飛ばしていきなり生チン中出しセックスで好きな男と結ばれちゃったアラサーの気持ちの解釈が分かり見深い。奥まで届く生チンとの相性も抜群だけど、やっぱり大切なのは気持ちだよねってところからリミッターが外れる感じはメスの発情艶技のエキスパート感あるし、1回のセックスの中での細かい演じ分けがレベル高すぎ。 2度目のセックスも既に種付けされてリスク背負っちゃった女の「相思相愛なんだからいいじゃん」っていう開き直り生セックスがこじらせ感あって見ごたえあるし、女とは温度差がある男の「孕ませたらヤバい」っていう外射も、AV的にはクールダウンだけど話の筋としては自然。 好きな気持ちが会社でも抑えられなくなっちゃったライトプレイや、ただの酔った勢いセックスだったことが判明して気持ちが下がるところから、互いの気持ちを確認しての相思相愛セックスまで起承転結がしっかりしててドラマとして完成度高め。 後半セックスは男優ニックの演技がポイントで、本気になった男の孕ませ覚悟の本気中出しが中盤までと差別化されてて高評価。エンディングも男優の目を見ながら恋する女を演じ切った竹内有紀が気合入ってるし、セックスと言う形に気持ちと言う中身が後からついてくるドラマとして、演者2人のレべチなパフォーマンスのおかげで文句なしの星5つ。
小振り
2026-01-23「シゴデキイケイケお姉さん」キャラが見ていて楽しい
竹内さんの「シゴデキイケイケお姉さん」キャラだ出ていて、ドラマとしてもコミカルで楽しい。 仕事の時とセックスの時とのギャップも面白い。セックスの時のカラダの動き(特に腰!)はい つ見てもエロティック。パーフェクトな美ディとともにコーフンする。 オフィスでのセックスは 特にエロい。急に殊勝になって甘えるところもかわいらしさが出ていていいですね。