KANBi専属女優『松岡 すず』と密室ホテルに閉じ込められる!?
目が覚めると上司のすずさんと、ドアの開かないホテルに閉じ込められてしまった僕。
僕たちに与えられた脱出条件はただ一つ、『SEX』すること…。
感情を切り離し、必要最低限の動きだけで淡々と『ビジネスSEX』をおこなうが扉は開かない。
互いに、交わる視線や震える指先に気づき、「ここから出たい」という願いよりも「もっと快楽を知りたい」その一心で、すずさんのマ●コへ挿入。
激しく腰を打ち付けるたび、全身に快感が駆け巡り、理性は崩壊。
絶頂の波が一気に押し寄せ、快楽が最高潮に達した瞬間チ●ポが激しく脈打ち、すずさんの膣内へ精液を放つ。
溢れ出す精液の重みと温もりが2人をさらに密着させ、理性の欠片もなく快楽だけが支配する!
臨場感を生む3D/バイノーラル録音で女上司『松岡 すず』と本気で愛し合う濃厚SEXをお届け♪
個人的には最初のビジネスSEXパートの冷たい感じが結構ツボで、ここをもう少し長く味わいたかった気持ちもある。
ただ、そこから我慢が崩れていくギャップはしっかり描かれていて、真面目な女上司が体の欲求に負けて乱れていく流れは十分エロい。
中に出し切ったあと、すぐ離れずにそのままぎゅっと抱き合っているラストが良い。
溢れてくるものの重さや温度を感じながら、息を整えつつもまだ名残惜しそうに身体を寄せ合っているのが、単なる脱出ゲームじゃなく大人の恋愛VRって感じでかなり満足。
必要最低限の動きだけの義務的な動作から始まって、途中ですずさんの指先の震えや小さな吐息に気づくあたりの描写が良かった。
そこからキスも濃くなり、抱きしめる腕に力が入っていく変化がリアルで、気づいたら完全に恋人みたいな空気になっていて胸が熱くなった。
普段は職場でキリっとしてそうなすずさんが、密室に閉じ込められたことで少しずつ表情崩していくのがたまらない。最初は目をそらしながら腰を振ってるのに、本気で気持ちよくなってくると自分から抱きついて「もっと」とねだるような目になるギャップが刺さった。
本気モードに入ってからの正常位がとにかく濃厚。
腰を強く打ち付けるたびに、汗ばんだ肌同士がぴったり張り付いて離れない感じがVRだとよく伝わる。
抱き合ったまま奥まで押し込んで、限界まで我慢してから放つ一発の重みがしっかり感じられた。
目を覚ましたら女上司とドアの開かないホテルってシチュからもうドキドキ。
最初は感情切って事務的に挿入するけど、だんだん腰の動きが変わっていって「仕事」のはずが本気エッチになっていく過程がたまらなかった。
(アパート都城純紀)さんのレビュー
2026-01-03VRならではの耳元ささやきが反則
バイノーラル録音のおかげで、耳元でささやくすずさんの声が距離ゼロに感じる。挿入中に「早く出してもいいよ」とか「もっと突いて」と小さく囁かれるたびに心臓が跳ねるレベルで、単なるOL作品じゃなく本気で愛し合ってる錯覚に浸れた。