由衣陽菜のこの新作、禁欲1ヶ月後の生中出し解禁なんて、彼女の偽りの清楚顔がまた淫乱に崩壊するのを妄想するだけでチンポが疼く。 見た目は街中を歩く地味子みたいなのに、服を剥ぎ取ったらFカップのデカ乳がドスンと飛び出て、犯したくなるほどの卑猥な肉体が露わになるんだ。 そのギャップが、チンポを硬くさせる。 今までの作品じゃ、デビュー作で処女みたいな初々しいマンコの反応を見せたり、3P解禁してチンポ2本に慣らされてきたけど、全部ゴム付きのヌルいプレイ。 でも今回は禁欲後の生チンポ挿入で、彼女の溜め込んだ性欲が爆発。 マンコがビチョビチョに濡れて、最初からヒクヒク痙攣してる。 インタビューから禁欲の苦しみを語る顔が可愛くて、皮肉にもすぐ犯してチンポぶち込みたくなる。 男優が寄ってきて、唇を奪うだけで彼女の股間が熱く湿る。 普段の清純ぶりはどこ吹く風、すぐにパンツにシミ作っちゃうんだから。 本番突入で、人生初の生ハメに彼女のマンコがキュッと締まって、声が獣みたいに高くなる。 「もうイってるってばぁ!」って叫んでも、追撃ピストンが止まらず、ズボズボと粗末にハメ倒される。 犯したくなる巨乳がブルンブルン揺れて、表情が歪みまくり、涎垂らして悶絶。 過去作の可愛いイキ顔なんか比じゃない、チンポ狂いの下品なアクメ顔。 15発の大量膣射スペシャルで、毎回中出しされる度にマンコから白濁液がドロドロ溢れ、潮吹きが噴射。 禁欲で感度マックス、クリトリス弄られただけでビクンビクン絶頂連発。 汗だくのFカップが玩具みたいに揉みくちゃにされて、皮肉にもそれが彼女をさらに淫乱にさせる。 今までのソフトプレイから一転、生中出しの生々しいザーメンまみれが、彼女の真の雌っぷりを引き出す。 全体が超ハードで、由衣陽菜のマンコ限界突破が見もの。 見た目のギャップと、ズボズボ犯したくなる巨乳の卑猥さが、チンポを刺激しまくり。 過去作品より遥かに下品で、ファンならこの堕ちたマンコ姿に射精必至だよ。 このレビューは参考になりましたか?に「はい」をお願いします
にゃりんにゃりん
2025-12-21限界突破したエロさと変わらない初々しさ
冒頭はインタビュアーの淫語に導かれながら艶かしく秘部を弄り始めるオ◯ニーパート。「もうちょっとしたかった///」というセリフの通り、体を大きく震わせてイキながらもバイブを秘部からなかなか離しません笑 前作「喪女で性欲モンスター〜」でもガチなオ◯ニー姿を見せてくれましたが、今回はプライベート感もあってリアルなエロさです。 さて、一か月の禁欲後からのフェラですでに下着を濡らすくらい感度が高まっている由衣陽菜ちゃん。媚薬入りのローションで秘部をマッサージされると、おねだりしながらたまらず何度もイッてしまいます。 作品としてはちょうど中間で本タイトルの回収が始まります。これまでの作品では聞いたことのない嬌声をあげ、恍惚とした表情で貫かれる姿は、デビュー作のような初々しさも見せつつ、 セクシー女優としての覚悟と貫禄も感じます。 作品としてはここからハードモード。合計50本の指で全身を嬲られ、鼠径部にぶっかけられた五人分のザーメンをおま◯この奥へディルドでねじ込まれるという鬼畜な所業(笑)から、ただただ屈強な4人の男優に前から後ろから犯●れ膣内に射精され続ける後半パートは圧巻。元々童顔で品の良さも滲み出ている彼女だからこそ、このハードな犯●れ具合との対比に、これまでにない欲情をそそります。 由衣陽菜ちゃんは元々身長もあってすらっとしつつ肉感のあるセクシーなプロポーションでしたが、本作品では更に引き締まり美しさを増した肢体が印象的。そしてどんな場面でも柔らかく艶やかに波打つ美巨乳は相変わらずのエロスを醸し出しています。 FALENO専属からスタートして約一年。企画単体女優に転身されてこれまでにないペースで作品をリリースされており作品の幅がめちゃくちゃ広がってエロに磨きがかかりつつ、作品当初からあまり変わらない、視聴者に身近な距離感と安心感を感じさせる稀有な女優さんなんですよね。