可愛さや可憐さが長所であった「うるみ=梨夏」嬢。
晩作になり、美しさも備わってきている。
剃痕痛々しいパイパン姿も、麻縄も非常に似合っていた。
開脚拘束ガチイキも、ヨダレも、舌出し待ち受けの「エロ美」も、充分に堪能できた。
串刺し拷問シリーズの中では責めが温い気がしますが、それでも本格SM作品になるよう頑張っているという気持ちは伝わってきます。
縛り上げられ、苦しむ様子が素晴らしいです!オススメの一本です!
ドグマ2度目の本格的SMで串刺し拷問は、大変だったと思う。
行きなり串刺しオナニーで期待は膨らんだけど、まだ2度目の本格SMなので神納花のようには行かない。鞭打ち攻めも頑張って耐えてて良かったけど、まだ余力があったように思う。
イラマチオは慣れてるから問題なくこなしていたものの、嘔吐く姿は珍しかった。蝋燭は熱いのが苦手なのによく頑張っていたと思う。棍棒突きも自ら気持ちいい場所に当たる様に腰をくねらせ、一生懸命に感じでくれていたのが、とても良かった。
吊り股打ち鞭では、栗とマン子に受ける鞭の痛みを快感に変えながら、更なる鞭を要求して、より高い快楽を自ら求めて良がっている姿はとてもエロかった。最後は、打ち手が疲れて強引にフィニッシュに持って行った感があって、麻里梨夏が攻めに勝ったように思えた。
ラストの佐川銀次さんとの絡みは圧巻だった。積極的に舌を絡ませ、乳首攻めに酔い、手マンに腰をくねらせて応じて、自ら肉棒奉仕をせがみイラマチオに嘔吐く。正常位でも座位でもバックでも自分から腰を振って肉棒に打ち付けていく貪欲な絡みを見せてくれた。脚で銀次をロックして腰を相手に打ち込んでいく姿は、普段の柔からな麻里梨夏のイメージを越える激しくて弾けた場面だった。麻里梨夏ファンとして、この作品を手に入れたのは正解だったと思う。
ものすごくいいオススメは鞭彼女がいい演技するから興奮するなー
梨夏の数少ないパイパンで大興奮です。緊縛で吊り下げしたから激突きが5分続きます。縄から解放されて板の上でSEXしますが、自分から腰を振ってます。接合部が良く見え、2回も射精しました。パイパンで復帰しないかな。
梨夏のあのエロい乳首をいたぶるのはいつもこのオヤジ男優ですね。
まだ熟しきっていないいいお乳ですよ、もっとエロくていじらしく優しく味わえませんかね。彼女はまだオバハンじゃない、可愛んだから!
立ち居で正面向いて左右の乳首をつねりあげられるシーンがあって、痛い…と泣きそうに悶える段は堪らない、でも親父男優の指が邪魔で乳首が見えなくて残念です。減点!
最後は思い切り引っ張られるので伸びきる梨夏の乳首がみられるが、この時間をもう少し長くすると素晴らしい!
彼女ほどロリでぶどう状コリコリ乳首をいたぶられる女優はあまりない。
いずれ黒ずんでくると思うと惜しい、今の間に噛みちぎられて欲しい思うくらいエロい。
あのオヤジは30を超えたこえた黒ずんだ伸びた乳首の女優をいたぶってればいい。
個人的には好きな身体の女優さんなので、拝見しましたが、ちょっとSMは心配でしたが、そんな心配はどこへやら。
美味しそうな乳首をコリコリに勃たせ感じており可愛い。
身動きが取れない宙吊りの状況で男優が気持ちよくなるためにひたすら突く。
必死に耐える姿、苦しそうな表情がグッときます。
最後のご褒美セックス待っていましたというように気持ち良さそうにちんぽを感じており個人的には満足です。
イラマはゲロ吐くほど強烈ではないためそこは弱いが、まぁまぁ太い棍棒でまんこの奥を虐めめてあげたり、喉に突っ込んだりと興奮できるが、デカいちんぽを挿れてあげたほうが女優も満足できたのでは??と思う。笑
興奮できる内容は多め
麻里梨夏さん・・すばらしい。
本格SMと言うことで盛りだくさんなメニューがあったが、どれも彼女にピッタリとはまっている・・彼女、やっぱりSM向き・・を実感した。
最初の串刺し・・いきなり引き込まれるが・・(前後を含めるなど)もう少し余韻がほしい・・がすばらしかった。
全裸が多いのも良いし、最後の彼女のインタービューまでみんな良かった。
余談・・彼女お尻どうかしたの? 少し(青痣?のあと?みたいな?)・・きれいなお尻なのに。
けろすけさん
2021-05-04タイトル負け
女優が頑張っていることは認める。しかし。このシリーズのコンセプトはSMショーの映像化であることに気づいた。やたら繩師がカッコつける。SMショーならわかる。縄師がカッコつけないSMショーはありえない。SもMも主役なのだから。しかしこの映像に縄師のかっこつけはいらない。いや、カッコつけるならもっと串刺しにするべきだ。というわけで見る側のコンセプトに縄師がマッチしてないので、アウト。