スレンダー美人で手足が長くて、顔も小っちゃくて、ほんとイメージはめるるみたいな女優さん。そんな超絶美人の奥さんがキャンプで終始、エッチなホットパンツ姿で美脚を晒しながらホロ酔いになるんだから、そら悪だくみのオヤジたちじゃなくともムラついちゃいます。 そのシチュエーションだけでエロいなぁと即買いしましたが、なぜか思ったほどには興奮できなかった。演技が棒読みスレスレでいまひとつなのは仕方ないにしても、ベロチュウは多めでエロいし、けっこう連続イキするし、プレイ自体は騎乗位の腰フリや大好きホールドもすべてこなしているのに、あまりグッとくるものがない…と思ってるうちに終わっちゃいました。 とっても評価がしづらい作品。 ストーリーがキャンプ物の王道でなんらの変化もないとか背徳感があまりないとか、いろいろ理由はありそうだけど、とにかく内から湧き上がってくるエロさや変態性が感じられないということか…。 でも、女優さんは本当に美人で、めちゃくちゃいいカラダをしていて、喘いでいる可愛いお顔とキレイなカラダは見惚れてしまいます。男優陣が羨ましすぎる。 体調がいい日に再視聴してみたら、また違う感想を持てるのかもしれないが…。
「マドンナ」の「町内キャンプNTR」の第一作がリリースされたのは2019年8月25日、奇しくも、ながえ氏の監督作品で、根尾あかりさんが出演されていた。 第二作の石原希望さんバージョンは一年以上経て、2020年9月25日にリリースされている。監督は今作の富丈太郎氏である。 シリーズ化されてからは半年以内にリリースされる様になったが、何故?一作目と二作目の間に一年以上の空白が存在したのだろう? キャンプを題材にしているから、季節的な問題だったのかな? 一方、こちらの「町内会まわしテント」...このタイトル、何とかならなかったのかな?...は、「ながえ」レーベルの後発のシリーズだが、率直な意見を述べると、「ながえ」で制作する意味が有るか?である。 何故?そう感じるのだろう? 作品内容は、シリーズを入れ替えても問題無い程に相似性が高い。だからか...? 各々のメーカーとしての、それこそ「STYLE」の問題なのかも知れない。 喜劇に例えるならば、「マドンナ」は「吉本新喜劇」、「ながえ」は「松竹新喜劇」、演芸では「漫才」と「落語」みたいな感じ...? 「無敵鋼人ダイターン3」と「無敵超人ザンボット3」の違いとも言える。 「マドンナ」には「陽光」が似合う作品も存在するが、「ながえ」には無い。「HAPPYEND」といえる作品にも哀愁が漂っている。 「F.A.プロ」程に「陰々滅々」とした作品も無いが...。 ならば、作品に求められる事は、「演出」面の差異だと思うのだが、「最初」の前田美波さんと小沢とおる氏のテントに、おじさん二人が「お邪魔」する場面、「町内キャンプNTR」では、テント外のおじさん達の影が映されるが、こちらは、そろそろ良いか?的な会話シーンは有るが、いきなり乱入して来る! 細やかな描写は「ながえ」の真骨頂でしょう! 「水鉄砲」みたいな、余計な事をしないのは偉い! 美波さんは可愛い! 可愛い女性が、おじさん達の手練手管に翻弄されるから、余計に可愛く見える! こういう作品であれば、演技面の拙さは問題無いと思う。おじさん達に委せちゃってイイ! 唯、おじさん達の配役は、前作の徳永しおりさんバージョンの方が良かった。イェーイ高島氏は美波さんには強面過ぎると思う。 ラストは「町内キャンプNTR」よりは「2泊3日の夫婦交換キャンプ」だね?
おこたでみかん
2025-10-25めるるみたいな美人がオヤジたちとエロエロ。なんだけど……
スレンダー美人で手足が長くて、顔も小っちゃくて、ほんとイメージはめるるみたいな女優さん。そんな超絶美人の奥さんがキャンプで終始、エッチなホットパンツ姿で美脚を晒しながらホロ酔いになるんだから、そら悪だくみのオヤジたちじゃなくともムラついちゃいます。 そのシチュエーションだけでエロいなぁと即買いしましたが、なぜか思ったほどには興奮できなかった。演技が棒読みスレスレでいまひとつなのは仕方ないにしても、ベロチュウは多めでエロいし、けっこう連続イキするし、プレイ自体は騎乗位の腰フリや大好きホールドもすべてこなしているのに、あまりグッとくるものがない…と思ってるうちに終わっちゃいました。 とっても評価がしづらい作品。 ストーリーがキャンプ物の王道でなんらの変化もないとか背徳感があまりないとか、いろいろ理由はありそうだけど、とにかく内から湧き上がってくるエロさや変態性が感じられないということか…。 でも、女優さんは本当に美人で、めちゃくちゃいいカラダをしていて、喘いでいる可愛いお顔とキレイなカラダは見惚れてしまいます。男優陣が羨ましすぎる。 体調がいい日に再視聴してみたら、また違う感想を持てるのかもしれないが…。