新田好実さんと二葉エマさんの共演作。新田好実さんがメインで、二葉エマさんがサブだと思いますが、控え目な新田好実さんに対し、二葉エマさんの尖がったエロさとプレイのリードが際立っていて、どちらが主役か分からなくなりそうになる作品でした。 セックスシーンもありますが、それが霞むほどぶっかけとごっくんに特化した作品になっています。顔にかかったザーメンを舐めて集め、口移しをするなど、刺激的なぶっかけプレイの連続です。 最後は、雨が降り注ぐように発射されたザーメンを浴び、お二人ともドロドロのお顔になっていきます。 レズプレイも見応えがありました。 もう少しセックスシーンが欲しかった気もしますが、真咲監督らしい攻めた作品になっています。
女優さんの魅力が出ていていい作品なんですが 真咲さんの新田さんへの接し方がちょいちょい失礼で気になりました。。 「精子嫌いだとAV監督になれないよ」とか「コミュニケーション苦手なのは昔から?」とか、お前の価値観や主観を押し付けるなって思います。 吉村さんとの3Pの時の二葉エマの態度も無理だった。こういう感じだから生き残ってきた部分もあるんだろうけど。 AV業界って嫌な意味で昭和が残っているなって思います。
SODは「女子社員」とか縛りのある設定に見切りを早くつけて、リスタートとして「素直に」オーソドックスなデビュー作を「改めて」撮るべきだった。 的外れで拗れた企画作品ばかり量産されて気の毒だったが、「新田好実」自体は逸材である事に間違い無いので、今後は他メーカーで「有望新人」として再スタートしてもらいたい。 彼女のこれからの活躍に期待を込めて星5つで。
新田さん、顔は美形です。 今回の企画だと、さらに良くわかります。 また、性格も素直。 いい子です。 しかし、監督の主張、無理過ぎる。 それに対応する新田さん、けなげ。 また、頑張りましたよ、無茶振りに。 よくぞ、ここまでやったね。 しかし、やらされた感が否めないし、なんかかわいそう。 やはり、監督、嫌いだなあ。 決めつけが無茶。 耐えた新田さんには、あっぱれ。 また、吉村さんの無駄遣い、残念。
新田にやらないと監督になれないよとか押し付けるのは無いな。新田が可哀想… 監督だって女なんだから女の気持ち分かるはずだが…
精子の量、レズプレイも、クンニもフェラも全てが最高っ! 新田好実さんがメインなのは理解してるけど、他の女優さんのセックスも観たくなった。 特にクンニ職人!?みたいなポジションで色んな作品でお目にかかる白ビキニの女性。この方のセックスが観たい!!!この方がバックで挿入されながらのフェラしている姿、挿入しつつ2本のチンポを交互にフェラする姿なんか観たい。 お名前を知りたいわ~。もしくはこの方がセックスしている作品があれば教えてください。
最初で最後に本気で恋をした新田さんがザーメンまみれになったりするのはちょっと悲しいとなるほど抜ける。イベントも初めて行きました。こっそりとトイレで抜いてくれたの忘れない
ばばたん
2025-10-01新田好美の代表作
今回の作品の見所は3点 1.顔面にザーメンが満遍なく、かかっていた点 新田好美、二葉エマ、双方に顔面に満遍なくザーメンパックされていたこと 特に、前戯でトロットロにイかされた新田好美の紅潮したエロ顔がザーメンで汚される様は 何度でもヌケる。 2.新田好美のM属性が引き出されて、ゾクゾクするほど興奮する 顔射、ザーメン嫌いのハードルをうまくこなすことが出来ず、 第1チャプター、第2チャプターのぶっかけでは、汁男優をあおることも、カラミで喘ぐことも出来ず、リアクション もとれない。 新田好美のコミュ障、引っ込み思案の性格が災いして、新田好美が追い込まれている様は、 彼女が持つM属性を画面を通じて感じることが出来、非常に興奮した。 ビンタやスパンキングのような、表面的なM属性ではなく、デビュー間もない女の子の、与えられたタスクをうまく こなせない追い込まれ感は、ゾクゾクずる。 (その対称が、今回、サブに回っている二葉エマだ。彼女ほどのキャリアは、大抵のことはうまくこなせる) 3.新田好美の成長記録を記した作品となっている 第1チャプター、第2チャプターの反省から、二葉エマとのスペレズチャプターでは、新田好美が、自分で出来る 範囲で積極的にカラミをこなす。 ぶっかけ・スペレズ作品であるが、一種のドキュメント作品のような要素も、持ち合わせている。 何気にすごいのは、開眼顔射をこなしていること。 これだけでもすごいことだと思う。「 制作陣が意図したかどうかは不明であるが、二葉エマの積極的な性格と、新田好美の引っ込み思案の性格の対比が非常に面白い構成となっている 改善してもらいたい点は、第1チャプターの新田好美のぶっかけパートで、汁男優の顔射したザーメンを、二葉エマがすぐにすくい取って、 口内に入れるのは良くない。 顔面にザーメンが付着した状態をある程度の尺で見せないと、ぶっかけの面白さは半減してしまう。 何はともあれ、これまで、作品に恵まれなかった新田好美だが、ようやく、代表作的な面白い作品に巡り会えてよかったと思う。 新田好美は、顔射映えするので、これからも、中出しのようなお茶を濁すような作品ではなく、顔射作品を撮ってもらいたいと思う。