[JUR-552] 女教師NTR 不良生徒に最愛の妻を寝取られてー。 橘メアリー
02:20:00 | 2025-10-10 00:00:00

女教師NTR 不良生徒に最愛の妻を寝取られてー。 橘メアリー

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JUR-552 | jur00552 | jur552
夫と同じ学校で教師として働く人妻・メアリー。生徒想いで優しいメアリーとは違い、夫は生徒に優劣をつける冷たい教師だった。メアリーは夫を窘めていたが、その態度は二人へ災いとなって降り掛かる。夫が叱責した生徒の郷田が妻であるメアリーに目をつけ、生徒と抱き合うクビ寸前の写真を撮影されてしまったのだ。翌日、郷田はメアリーを呼び出して旦那を守るか自分を守るか選べと究極の選択を突き付け、メアリーは自ら服を脱いでしまい…。

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Reviews (3)

  • じっくりゆっくり
    2025-10-17

    レ○プ堕ちパターンの中ではマシな方

    シリーズの中ではレ○プ堕ちパターンのやってるだけ演出で、台本や演出的な面白みには乏しい。ただ女教師が生徒に弱みを握られて、「学校で」「生徒にナマのデカチンでハメられて」「中出しされる」ことにハマってしまうというコンセプトに統一したのは分かりやすくて良かった。 橘メアリーはナマのデカチンが入って来るだけで絶頂しかかるような繊細な演技が良かったし、カラミ自体もパワフルで、三島監督の作品にしては男が精子入りマ○コをしゃぶるような気色悪いプレイがないし、女が脚で男の腰をホールドするのをカット割りで誤魔化してないのも高評価。夫役の教師がちゃんと結婚指輪してるような手抜きのなさも丁寧で良かったと思う。 一方で男優は相変わらず腰の入れ方がいまいちで種付け感に乏しい中出し演技が微妙で、女優がほとんど「気持ちいい」しか言わないカラミのセリフも物足りない。妊娠オチも夫とのセックスまで管理されてしまう復讐托卵が計画的だった藤かんな編に比べると、行き当たりばったりで台本的な質が下がってしまった印象。最後のカラミも和姦っぽくなってしまうのがいまいちで、出来ればそこは「脅されていいなり性奴●」というコンセプトで統一して欲しかった。 レ○プ堕ちパターンの中では悪くない方ではあったが、満点を付けるにはいろいろ物足りなさも残る作品。個人的にこのシリーズは変態性癖覚醒パターンの方が好みなんだけど、こっちはこっちで掘り下げを進めて欲しい。

  • マイティ象
    2026-02-09

    「S」っぽい顔立ちだからこそ「M」役が嵌まる橘メアリーさん!

    「逆恨み」パターンだが、橘メアリー先生が優しく接するからこそ「甘えた」とも言える。 しかし、あの程度の事を言われたからって、無関係なメアリー先生に害意を抱くかね? あんな写真が脅迫材料になるのか?という点は毎度の事なのでスルーしたいが、写真以上の仕打ちを受けると判っていて、何で?の思いが消えない事も事実である。 夫の体罰、捏造写真以外の「材料」を考えるべきではないだろうか? やはり、メアリーさんは演技が上手い! 教育者として、女性としての感情の揺らぎの表現が素晴らしい! 「保身」の為という格好になってしまった事で、生徒に悪徳を犯させてしまう事になるジレンマ、女性としての嫌悪感、夫に対する罪悪感、様々な感情が渦巻いている筈だが、「何でこんな事に?」という気持ちをベースにして上手く組み立てられている! 最後に、夫の言動が「元凶」だと知ってしまったね、メアリー先生? 翌日、メアリー先生は「自慰」を強要される。 「させる」なら「させる」で横から手出しするなよ、邪魔だなぁ! 昨日より明らかに感じているね、メアリー先生? 原因が夫に有った事で、夫に対する罪悪感が消えたからかな? 膣内に放出される事、拒まなかったね? 夫の愛の言葉が上滑りする夜だね? 自分から求める事は無くても、積極的に受け入れているね?代わりに夫では感じなくなったね? それ程に、生徒との身体の相性が良かったのかな? 先日の「行為」で判っていたけど、夫とは違い過ぎるって事! だから、「欲望」に忠実になっただけだよね? 夫の、生徒への言動に対する「贖罪」の気持ちなんて微塵も無いよね?潔い程に無い! 事も無げに妊娠を報告したんだね? 何故?微笑みを浮かべられるの? 近い未来には、最低でも、四人以上に関わる問題が発生するかも知れないんだよ! どうするつもりなの、メアリー先生?

  • じっくりゆっくり
    2025-10-17

    レ○プ堕ちパターンの中ではマシな方

    シリーズの中ではレ○プ堕ちパターンのやってるだけ演出で、台本や演出的な面白みには乏しい。ただ女教師が生徒に弱みを握られて、「学校で」「生徒にナマのデカチンでハメられて」「中出しされる」ことにハマってしまうというコンセプトに統一したのは分かりやすくて良かった。 橘メアリーはナマのデカチンが入って来るだけで絶頂しかかるような繊細な演技が良かったし、カラミ自体もパワフルで、三島監督の作品にしては男が精子入りマ○コをしゃぶるような気色悪いプレイがないし、女が脚で男の腰をホールドするのをカット割りで誤魔化してないのも高評価。夫役の教師がちゃんと結婚指輪してるような手抜きのなさも丁寧で良かったと思う。 一方で男優は相変わらず腰の入れ方がいまいちで種付け感に乏しい中出し演技が微妙で、女優がほとんど「気持ちいい」しか言わないカラミのセリフも物足りない。妊娠オチも夫とのセックスまで管理されてしまう復讐托卵が計画的だった藤かんな編に比べると、行き当たりばったりで台本的な質が下がってしまった印象。最後のカラミも和姦っぽくなってしまうのがいまいちで、出来ればそこは「脅されていいなり性奴●」というコンセプトで統一して欲しかった。 レ○プ堕ちパターンの中では悪くない方ではあったが、満点を付けるにはいろいろ物足りなさも残る作品。個人的にこのシリーズは変態性癖覚醒パターンの方が好みなんだけど、こっちはこっちで掘り下げを進めて欲しい。

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