[ROE-408] 娘の幸せを見届けながら…。披露宴で娘婿に犯●れた母 桐岡さつき
02:20:00 | 2025-10-10 00:00:00

娘の幸せを見届けながら…。披露宴で娘婿に犯●れた母 桐岡さつき

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「美希、ごめんなさい…母さんのこのオマ○コが悪いの―。」最愛の娘・美希が同棲していたたかしさんと結婚する事になりました。私と夫は娘の晴れ舞台を前に寂しさを抱いていました。そんな結婚式前夜に婿となるたかしさんが信じられない事を口にしたのです。「本当は私と一緒になりたかった」っと…。私は耳を疑いましたが彼は表情も変えずにそのまま私を押し倒してきたのです。娘にも夫にも言えるはずもなく、華やかな披露宴が始まりました。そして、そんな宴の中でも彼は私の事を狙い続けていました。ウェディング姿の娘の前で…。

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Reviews (2)

  • vavoom
    2025-10-11

    祝シリーズ化!

    まずは、シリーズ化ありがとうございました。 前作より女優さんの熟女度(母親感)が増して、堕ち具合と積極性が増した演技が「黒留袖姿の母親」とのコントラストを更に強まり、エロさがパワーUPしたシリーズ第2弾。と個人的には思います。 好みの話にはなりますが、桐岡さつきさんの熟女度やグラマーさが、より「黒留袖の母親の不貞行為」というキーコンセプトに合致して、個人的には前作以上にツボにハマりました。情け無い(良い意味で)表情ひとつとっても、更に衣装とのギャップを強めて◎ 作品にリアリティさを与えるために、アングル(造作物の向こう側で行為している等)やフォーカスを強めたりと拘っていると思いますが、映像的にもキーコンセプトをボカしてしまう結果となっており、前作同様に残念なポイント。ドラマ作品にはリアリティが大事だと思っている派ですが…今シリーズはコスプレ物という面もあるので、ここはコンセプトを視覚的にも強めてほしいところ… 衣装がより似合う女優の選出、前作より着付けや帯の質感など細かいところで向上しつつ、演技や演出もより不埒さが増しており、良かった前作と同等以上に良い作品でした。今後のシリーズにも期待したいです。

  • ruylopez
    2025-11-02

    喪服ではなく黒留袖であることのエロさ

    桐岡さつきさんの着物姿といえば、2011年リリースの「美熟女和装」を思い出す。本当に綺麗でエロかった! 今回の桐岡さつきさんの黒留袖、なんと美しい!白足袋や袋帯が実に似合ってる!しかも脱がない! 着物は脱がないからいいのだ。正確に書くと纏った姿のままがいいのだ。それでも見えてしまうものがエロいのだ! 吉永塔子さんの作品でもレビューしたのだが、なぜ今まで黒留袖のアダルト作品が無かったのだろう。喪服はあるのに。

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