ミニスカートから覗くパンティに始まり椅子に座らせて股間をまさぐるプレイによだれが出ました。椅子を使った演技は本当にエロいですね。二番目の男優さんは言葉で強引に由美さんを追い込みながらも絶妙の指さばきと舌さばきで由美さんから快楽の喘ぎ声を引き出すマジシャンのようでした。前でも後ろでも由美さんの両手を布団に押さえつけてやるセックスには若者の力強さを感じました。それでいてお互いをお掃除しあうアフターセックスに優しさと感動を感じました。そして最初の男優さんに戻っての黒いランジェリーの由美さんもとても素敵でエロかったです。若い男二人が由美さんに恋焦がれるシチュエーション、最高です。二人のお若い男優さんと透き通るような白い肌のエロカワイイ由美さんの演技を存分に楽しめました。パケもDVDの最後に出てくる画面もとても可愛くてエロくてよかったです。
短いスカートの中からチラッと見える奥さんの下着 若い男の熱い視線を感じて誘惑に走った 男はスカートをめくりあげて隣の奥さんの下着を触り始めたら、 それは奥さんの意のまま 奥さんの喘ぎ声でアパート若い男たちが反応し、 女の欲情の需要に男たちが供給で答えた痴情として結ばれた 男の若くて硬い一物から供給されたあれで、奥さんは欲情が満たされたのだろうか ~あー由美さんとやりたい!!~というセリフがこの作品を語っている。
本作のタイトルが霞むほど五十路とは思えない若々しさとむっちりとした身体、柔らかそうな肌質感や落ち着いた雰囲気の中に、「ふと見せる大胆さがギャップ」を生みそれが女優さんの強みですね。 また、セリフ回しや表情がリアルで、素の人妻感を強く感じさせてくれました。 更に、ごく普通のアパートという「生活圏の近さ」がリアルで隣人妻との関係という背徳感が最大の魅力となり手が届きそうな勢いで観賞できますね。 特に女優さんの恥じらいと大胆さを交互に見せる演技が見どころで「誘惑しておきながら流されるように抱かれる。」ストーリーが絶妙でした。 【まとめ】 本作はシリーズものですが、安野由美さんの包み込むような肉感エロスと、「普通の隣人妻」というリアルな背徳設定が完璧に噛み合った作品であり普通のドラマ仕様として観るとより高揚感が味わえる優秀作です。
1977セーヌ川
2025-10-06うちの隣にも住んでいて欲しいムッちり奥さん
なかなかいませんよね、こんな奥さん。 そのうち夢でも逢ってみたいですね。 お待ちしてます!